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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【生き物の命を想う・・・】 

【生き物の命を想う・・・】





これは ネットサーフィンをしている時に
偶然 見つけた動画です。

全13分ほどの長いものですが、
動物に興味をお持ちの方々には
考えさせられる内容でしょう。

さて 一説では  動物が長い事 人間に飼われると
最後に 人の言葉を話す様になる、と聞いた事があります。

これは そんな 不思議なお話し・・・。

そして、最後に びっくりハプニングがあり
思わず微笑んでしまうと言う
何となく ほっこりと暖かくなるお話しです。

よろしかったら お付き合い下さいませ。






ちなみに、動画中に出て来る【猫又】

猫又、猫股(ねこまた)は、日本の民間伝承や古典の怪談、
随筆などにあるネコの妖怪。
大別して山の中にいる獣といわれるものと、
人家で飼われているネコが年老いて化けるといわれるものの2種類がある

*ウィキへは、コピーして飛んで下さい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AB%E5%8F%88



☆感謝☆
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Posted on 2016/06/18 Sat. 21:11 [edit]

category: 不思議なお話し

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中宥界(生きる事も死ぬ事も出来ない死者の国) 

     ~中宥界~
(生きる事も
  死ぬ事も出来ない死者の国)




@今日のお話は、ちょっと 重いですよ(*゚.゚)ゞ
 でも、避けては通れない道ですから・・・







このお話は もう だいぶ前に

一度 お話ししてありましたが・・・

最近、FBなどを通して また 新たに 

お友達になって下さった方々の為に 再度 ご紹介しようと思います。







神々の・・・真の光を描く為には

漆黒の闇も 観て来なければなりません。

それもまた、大いなる学びであり

必要不可欠な この世の行であったと、

今になれば やっと納得出来る私です。







『あの世とは、私たちが普通に生活している時空の

 すぐ隣に存在していて、そこは 私達の居る世界と

 とてもよく似ているのですよ・・・』






昔 読んだ本に その様に書かれてありましたが・・・

実際 行って観て思った事は、

(なるほど・・・本に書かれてあった通り

 本当に よく似た世界だなぁ~・・・)

・・・と、言うものでした。







私の場合は、当時 やっていた営業車での集配の仕事の最中で、

起きている状態で 肉体を持って 普通に車の運転をしている最中に・・・

あちらの世界に行っています。

(こう言う人、ってすごく珍しいそうですよ☆

 普通は 瀕死状態で 幽体離脱して 行く世界ですから・・・☆)






今 思い返しても、どこで どう あちらの世界に繋がってしまったのか・・・

とんと思い出す事は 出来ませんが・・・



しかも 迷っている最中は、自分が 異次元に

迷い込んでいる事さえ 気付きません。







それほど 私達が住んでいる3次元と

中宥界とは 隣り合わせに存在していて

しかも そっくりなのです。






けれど 音が有りません。

どこまでも 静まり返っていて・・・

永遠の静寂・・・と言う世界ですね。






よく『モノトーンの世界』などと言う方もいらっしゃいますが、

私の観て来たあちらの世界は、普通に 色彩はありました。

けれど、何となく 輝きが無くて・・・

どんよりと垂れこんだ空・・・

看板の無い街並み・・・

どこまでも まっすぐに続く 舗装が行き届いた道路・・・

そんなに舗装が行き届いた道路なのに、車が走っていません。






<モノトーンの世界>と言うのなら、きっと 

感覚的に そんな感じの世界ね

・・・と捉えたらいいのかも知れません。









此処に来るまでの人生で

私は 何度も死線を彷徨いましたが、

それでも 一度も 怪我も大病も事故も した事がありません。


肉体には、一つも傷が付いていない状態で

ここまで(神絵を描けるようになるまでに)辿りつく事が出来たのは、

まさに 奇跡としか言いようがないのですが・・・







あの時、もしも 私が 道半ばで この世を去っていたなら

きっと 今頃は あの味気ない 音の無い世界で

胸を締め付けられるような 永遠の苦しみの中で

彷徨い続けていなければならなかった事でしょう・・・。







【今 この世を去ったなら

 あなたが行く世界は 此処なのですよ・・・】





 
そう 教えて頂いたのだと・・・

あの日 あの時 自分が迷い込んだ道は、

この世に存在していない道だったのだと・・・

もう二度と行く事の無い 異次元の世界だったのだと・・・ 

後になてって やっと 気付く事が出来たのです・・・






人は あまりの苦しみに 

自ら この世を去ると言う選択を

時として してしまいますが・・・




けれど、実際 あちらの世界を覗いて来た者から 言わせてもらうと

自死は、決して 逃げ道などでは無く

ただ、永遠の苦しみの中に 自ら 飛び込んだに 過ぎないのです。






現実社会を観る事は出来ても

決して 現実社会の方へ 行く事が出来ません。





そこには、決して 乗り越えられない 次元の壁が存在していて

自ら この世を去った時のまま そのままに

永遠に嘆きながら ただ 永遠に

存在し続けなければならないのです・・・。





生きる事が あまりにも辛くて

どうしようも無かったなら

『自分は一度 死んだ!』・・・と、

心の中で 意識の中でだけ 一度、自分自身を抹殺して

そうして 生き抜く道を 勇気を持って 選択して下さい。





『自分は 一度 死んだんだ!』・・・と

一度 死んだ人生なら、どんな試練も 乗り越えられるハズ!

そう思って生きれば、生き抜けるハズ・・・。







神のご用をするような方々は・・・

神霊として 天界へ上がる様な御霊を宿された方々は・・・

生と死のぎりぎりの所まで 何度も 何度も 落とされて

そこから 歯を食いしばって 這い上がって来るのです。





喉から 血を吐く様な思いの果てに

やっと 人を お導き出来る 本物に なって行くのです。





☆感謝☆







Posted on 2014/01/26 Sun. 21:05 [edit]

category: 不思議なお話し

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魂の状態(不思議なお話し) 

魂の状態



今日のお話は、神さまのお話しから離れますので、
以前 私が撮り溜めてあった【オーブ画像】をご紹介します♪




ずっと 神さまのお話しが続いたので

今日は少し 内容を変えてみましょう



魂の重さは ほぼ《55グラム》だと

昔 読んだ本に書いてありました。


いったい、どうやって計ったのかは分かりませんが・・・


たぶん、幽体を肉体から 離脱させる事の出来る人が

普通の状態と 魂が抜け出た状態で それぞれ体重を計ってみて

計測したのかも知れません。







私自身、最終的に 現在のような 神絵画家として

日本の神々のお姿を描かせて頂けるようになるまでに

実は、結構 いろいろなモノを見せて頂いたり

様々な経験をさせて頂いています。




そのせいなのか、

私のアトリエにいらっしゃる方々や

展示会場で 直接 お話しをする機会のあった方々が・・・

(何らかの感性が研ぎ澄まされている方々が多いです)






『こんな話したら、変に思われますよね・・・汗』 とか、

『こんな話 人前では 滅多にしないんですが・・・汗』 などと

ためらいながら とつとつと話す内容に

取り立てて 驚くような事もありません。

(内容がすでに 私自身 ほぼ経験済みなので・・・)





『大丈夫ですから・・何を聞いても 変に思わないし、

 びっくりもしませんから~ (*゚▽゚)ゞ 』

・・・と前置きをして お伺いしています。



実際、そんなんで 変人扱いされるんなら

私なんて、とっくに【ど変人】です (*^▽^*)♪ 







肉体から抜け出た魂は、スライムのようなゲル状で・・・

その状態で ふわふわと空間に浮かぶんです。



スライム:<玩具としてのスライム>1978年米マテル社製玩具のスライム状の物質を
     日本で発売した。
     この「スライム」は、緑色の半固形の物体で、手にべとつかない程度の
     適度な粘性と冷たく湿った感触がある。触って遊ぶためだけの玩具。





『どうして ゲル状ってわかったの?』・・・と問われれば、

自分が肉体から 飛び出した時に

(あっ・・・魂って スライムみたい・・ゲル状なんだぁ~・・・)

・・・と、分かったからです。








私の場合は、瀕死状態での離脱では無く

通常の睡眠状態で 何故か突然 肉体から 飛び出しています。

 たぶん、それも経験の一つだったのでしょう。
 正確には、3度くらいはシーンを変えて遭ったように思います・・・('-^*)/







よく 何も知らないで タクシーに乗せたら

シートが濡れていた・・とか言いますが、

この時の体験で、


(なるほど、ゲル状ならば シートは濡れた状態になるよね・・・)

・・・と、思ったものです。







そして、もう一つ

とっても 不思議で 興味深い事は

魂って 決して 裸では飛び出さないんです。


もちろん、その時(肉体から飛び出す時)

裸で居たなら 裸状態でスライムになるのかも知れませんが・・・



私は 眠っていた時の夜着のまま 肉体から飛び出しています。



面白いですよね~(=⌒▽⌒=)







よく 生前 お気に入りだった洋服を

ご仏前にあげてほしい・・・などと言った

頼みごとをされる御仏さまがいらっしゃいますが・・・

(テレビで昔観ました♪)



あれって、本当に 着てるんでしょうね♪

あちらの世界で☆ヾ(@°▽°@)ノ





余談でした♪




☆感謝☆






Posted on 2014/01/17 Fri. 19:11 [edit]

category: 不思議なお話し

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