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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

②苦しい時こそ善行を 

②苦しい時こそ善行を









【磐長姫】
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皆様 いつも 誠にありがとう御座います。

  (*^人^*)  

今日も 穏やかな一日が ゆるりと 流れております♡

ただ ただ 有り難く 感謝は尽きません。




【豊玉姫】
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さて 先日、7/24(月)に

<苦しい時こそ善行を>・・・の記事を

ご紹介させて頂きました。



今日は その続き、になりますね。





【稚児神Ⅱ】(巻物)
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わたくしは もう ずいぶん前から

人の人生が 好転して行く為の
一番 確実で 誰にでも 出来る方法を

お伝えして参りました。



<陰徳(善行)を積む事の大切さ>

・・・です。




【稚児神Ⅰ】(剣)
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さて、では わかりやすい例を挙げて
お話致しましょう。




その女性(A子さん)には 少しだけ障害があって
それでも その障害に負けない強さを持って
日々 懸命に生きていたそうです。


意地悪グループが それに目を付けて 
障害がある事を 殊更 嘲笑し 
攻撃し始めたのだそうな・・・。
主犯格はB子です。


A子さんの親友が 見かねて それを注意すると
今度は 親友の方まで 攻撃の対象にし始め・・・


とうとう 学校を卒業するまで
その陰湿なAさんへのいじめは 続けられたのだそうです。


それから 数年経って
A子さんは ひょんな事で 大病を患ってしまい
それが 原因で この世を去ってしまったのだそうな・・・。


いまわの際で A子さんは 親友に
こう 呟いたのだそう・・・。


「わたしの人生って
 いったい 何だったのだろう・・・」



・・・と。



それから また 数年の歳月が経ち
ある日 その親友は 電車で

かつて 虐めグループのリーダー格だった
B子に出会ったのだそうです。

一緒に連れているのは
見るからに それと分る 障害を持った娘だったそうで、


それを観た親友は
自分でも 驚くほどの 大きな声で
こう 言っていたのだそうです。


「へえ~~!!
 B子の子供って 障害者だったんだ~~!!」

「昔 A子に言ってたよね。
 自分の子供が もしも 障害者で生まれたら ○○すって。
 でも ちゃんと 育ててるんだぁ~~!

 だけど A子 言ってたよ。

 B子を絶対 許さない!・・って。

 だから これは A子の呪いだよ!」



それを 聞いて 青ざめたB子は
それ以来 霊能者を頼ったり

様々なお祓いを受けたりと
必死で 神仏にすがったのだそうな・・・。



【火水(かみ)】(イザナギ命とイザナミ命)
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いわば 自業自得と言えるケースですが、

この例を見て 思いませんか?

靈とは もともと 人だった方々です。

それが 理不尽な亡くなり方をして

無念のまま 非業の死を遂げるような事があれば

その原因を作った人間を 恨みながら

世を去るのは いわば 当然だと言えるのです。



これを 自分のケースで 考えてみてください。


もしも 非業の死を遂げて亡くなったのが
自分だったら どうですか?



除霊だの お祓いだの、と
いくら 相手方が 必死で 拝屋に頼んだとしたって

それが 何の慰めになると言うのでしょう・・・?

あなただったら 
「はい、そうですか。」・・・と すぐさま 許す事が出来ますか?



(いえ、無駄だと言っている訳ではありません。
 ただ その方向性が ちょっと 違っているんじゃないですか?)

・・・と 言いたいのです。



*除霊のすべてを否定している訳ではありませんが
  とは言え あまりにも 依存しすぎる方が多いので
  それに対して 一石を投じたいのです。





【大国主命】(おおくにぬしのみこと)
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当の本人が 心から 謝罪し
詫びる真心亡くして 

人の無念の思いなど
到底 消える事は無いのです。


恨みの念を抱いて 死霊となって祟って来る者を
ただ 拝屋に金銭を支払って 追い払ったとしても

それは ただの厄介払いでしか無く
本当の成仏になどならないのです。


除霊などによって 一時 離れたかと思っても
強い恨みの念は そうそう 簡単に
消えるものではありません。


人の心からの謝罪とは 誠心誠意
善を積んで行く事で 初めて 天に届き
さまよえる靈に 伝わるものなのです。




【少彦名命】(すくなひこの命)
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また この様なケースも御座いました。



先祖に あくどい金貸しをしていたモノが居た 
子孫の末路です。


金によって 人をとことん追い詰め
自分が手を下してはおらずとも

結果的に 死に至るまで 追い詰め
それによって 何人もの死者を出している家系の因縁です。


これは きついですよ。


因縁は≪血≫に祟る、と申します。



そこの家の娘さんが 発狂し
その息子さんも 最終的に 発狂しています。

そして、当の本人は、
生きながらの地獄を味あわされる、と言う
凄惨な末路を辿っています。



人の恨みの念とは 誠に恐ろしいものです。



当の本人に 来ず 血(血統)に出てくる、と言うのは
その血統を根絶やしにする、と言う意味です。


血統が根絶やしにされれば
その家系は 未来永劫 成仏出来なくなります。


恐ろしい呪いですよね・・・。



これほどの深い因業を持った家系が
ちょっとや そっと 拝屋に頼んだところで
全財産 つぎ込んで 成仏を願ったとしても

それが 果たして 非業の最期を遂げた方々に
どれほど 伝わる事でしょう・・・?





【事代主命】(ことしろぬし命)
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神は仰るのです。



<だから 陰徳を積みなさい>

・・・と。


先祖のカルマの精算も
自らの因業も、
子孫や 自らが 誠心誠意、積善を行う事で
軽減されて行くのです。



積善を積み重ねて行く事で
そこに 光が入り

先祖から積み重ねられて来た
漆黒の闇に 光が差し込んで行くのです。


真っ暗だった 闇夜であっても

そこに 例え 少しづつでも 光が差し込めば
やがて きらきらと輝く事もあるのです。





【大山祇神】(おおやまつみ神)
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さて、その端的な例として
この様なお話を 最後に加えておきましょう。


その若者は、亡き父の仇討ちの為
ずっと 憎き親の仇を捜し求めておりました。

やっと 見つけた その親の仇は
今では 僧侶になっていて

或る地域の困窮を救う為
一生をかけて たった一人で
毎日 毎日 のみ、を片手に 岩山を崩して 
道を切り開こうとしている所でした。


「あなたのお氣持ち よく分ります。
 
 ですが、この岩山に道を通すまで
 今しばらく お待ちください。

 この岩が 無事 開け
 ここに道が開通した暁には
 あなたに 潔く 討たれましょう。」 



そうして それから 何年も 何十年もかかって
やっと 岩山に道が開通した時、

僧侶は これで 思い残す事は無い・・・
どうぞ 我が身を討ってください、と

そっと 目を閉じた時、

その若者は 涙で 何も出来ず
その僧侶を許し、
長年の仇討ちは 終わったのです。



つまりは 積善とは そう言う事です。





【天宇受売命】(あめのうずめのみこと)
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除霊やお祓いとは
あくまでも 一過性の気休めにしかならない、と言う事を
どうぞ 認識してください。



真の懺悔とは 
自らの非を 心から詫びる行為であり
それは 光を積んで行く事なのです。



その<光>を積んで行く行為こそが
善行を積む、と言う事であり
自らの非への懺悔

また 先祖から連なる悪因を軽減し
断ち切って行く為の
光の神行なのです。




だからこそ 神は 仰るのです。



<例え ゴミ拾いでもいいから
  やっておきなさい。>




・・・・と。




☆感謝☆






【国常立尊】
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Posted on 2017/07/27 Thu. 16:16 [edit]

category: 光へ連なる生き方

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27

苦しい時こそ≪善行≫を。 

苦しい時こそ≪善行≫を。




≪観音菩薩≫(慈母観音)
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皆様 いつも 誠にありがとう御座います(*^人^*)
わたくしの 拙いブログに お付き合い頂きまして
心より感謝申し上げます。



さて、今日のお話ですが・・・。


そうですね。
この様なお話も 久しぶりに 
させて頂く必要があるのかな・・・?

・・・と、思いまして。 (^人^;






ネットを閲覧しておりますと
実に 様々な人生を 背負われた方々がいらっしゃいますね。


そう言う わたくし自身も 
かなりレアな半生を送って来てはおりますが・・・(^-^;



さて、人生を好転させて行く為の 
一番 身近な方法で 尚且つ確実で 
その上に 金銭を必要としない陰徳積みの方法として

<ゴミ拾いでもいいから やっておきなさい>

・・・と、神は 再三再四 伝えて来られます。



たかだか ゴミを拾う事で
それほどまでに 人生が 好転して行くものなのか、と
半信半疑の方も 多いでしょうが・・・

いえ、その前に まず

「一人じゃ出来ない~」・・・と言う方の
何と多い事でしょう・・・。

 (-。-;) 


他人目線で生きているレベルでは
到底 真の光には 届きませんよ。


それよりも 何よりも
他人が幸せを持ってきてくれるのではありません。


幸せとは 自ら 努力して
築き上げて行くものなのです。



その過程で
他人目線で生きる事の無意味さを学ばせる為に

神は 敢えて 他人の目を
意識の中から 手放す行の一環として
ゴミ拾いと言う<清掃神行>を 示して来られるのです。


こう言った 陰徳を こつこつと積み続ける事によって
魂に光りが入り
やがて 良縁に繋がって行くようになるからです。







さて、先日 この様な不思議な
力を持った方のお話を目に致しました。


≪人と人を繋ぐ糸が見える≫・・・と言う方です。


悪い縁に繋がっている人には 黒い糸が付いていて
それが 悪質な縁であれば ある程、

その黒い糸が 太くなっているのだそうな。


反対に もちろん 良縁に繋がっている方も御座います。


やはり その人 本人の生き方が 
どのような 縁を持った糸を引き寄せるのかを
決めるのです。



時々 

「どう 生きたらいいのか すら 
   分らない・・・!」


・・・と言う方がいらっしゃいます。



そう言った方は 一様に
大幅にパワーダウンしており

氣力すら萎えて 生きるだけで精一杯
・・・だったり致します。



もう一度・・・いえ 何度でも 言いますが、

どう生きていいのかすら 分らなかったら

まずは 勇氣を出して
身近な場所の ゴミを拾いましょう。


自分自身を 真剣に
今の境遇から 引き上げたいと
心底 願うのであれば


まずは 回りの目を
自分の意識から 削除する意思の力を
身に付ける所から 始めるのです。




最初は たばこの吸い殻 1本からでも良いし、
お菓子の空き袋 1袋でも 構いません。


その陰徳が 例え 蛍の灯火のような
かすかな光であったとしても

その陰徳が あなたの魂に 確実に 
小さな光を灯すのです。

そして、その光が やがて あなたに
良縁への糸を紡いで行くのです。


良縁の糸に繋がった方は
次々と 善い人々との御縁に繋がります。


そこから 人生は
ぐんぐんと 良い方向へ 広がって行くのです。




何度も 何度も
陰徳を積む事の大切さをお話するのは
人が善くなって行く為の基本が
そこに 有るからです。




≪宗像三女神≫
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さて、お話 変りますが・・・


人は 心底苦しい時には
誰かにすがりたくなるものです。


氣持ちは分ります。


苦しいから 誰かに 助けてほしい・・・。

でも それ 結局は 依存心なんですよ。

誰かに 助けて貰おうとか
救って貰おうなどと 他力本願で生きている限りは
決して 真の光など掴めません。


それでも いてもたっても いられないから
(じっとしていたら 苦しくてたまらないから・・・)
何か 救いを求めて セミナーに参加したり

ヒーリングを受けてみたり・・・

霊能者に観てもらったり・・・

お金があれば ありったけ

お金を積めば この苦しみから解放されるんじゃないか、と

そう 思って 教祖のいいなりになって
次から 次へと お布施を積んで行くのです。



でも、それで 楽になれましたか?
あなたが 抱えていた問題は
クリア出来ましたか?


あなたの苦しみは 消えましたか?



たぶん 消えないと思います。

いえ、一時 楽になったような氣にはなるでしょう。

でも 根本的には 何も解決などしていないのです。


ただ 苦しかったから
誰かにすがりたかった・・・。

その 人の弱さ 闇を
お金で引き受けてくれる 拝屋さんとて
この世には たくさん居るのです。


いえ、決して そう言う方々を
批判している訳ではありませんよ。


ただ 氣付けない 魂の課程にいる方々に
それを 氣付かせる お役目として
そう言う方々が 存在している側面もあるのです。


無我夢中で 大金を使って・・・
使い果たして・・・

金の切れ目が 縁の切れ目となって
つい 先日まで ちやほやしていた教祖さまや
その側近が まるで 潮が引いて行くように

自分の前から消えて行った時



やっと 氣が付くのです。



大金を積んで来たけど
結局 何も解決しなかった・・・!



人の抱えている様々な問題は
結局 お金などで 解決出来るようなものでは無くて

自分自身が 悩み 苦しみ 苦労しながら
ようやく この世のなんたるか、を学ぶのだ・・・と。


自分が抱えている 心の奥底の問題は・・・
また 家系が先祖代々抱えてきた 深い闇は

お金なんかじゃ 解決しないんだ、って・・・。


それに 氣付く為に
金銭を ばらまいて来た、と言う側面も御座います。


それと お金のカルマを持っている方なら
そう言う形で カルマの解消をしてきた、と
言う事も出来ますね。


そこまで ようやくの想いで氣付けたのなら
捨てて来た金銭への執着は 一切 手放して

そこからは また
自分で立ち上がるしかありません。


そう、そこなんです。



結局 そこまで 落とされた時
何に氣付かねばならないのか、と言えば

<結局 最後は 自ら立ち上がるしか
 解決策は無いのだ>



・・・と言う事。


そして、


≪依存心を捨てよ!≫


・・・です。



その 自ら立ち上がる為に
大金は必要ないのだ、と
氣付いてほしいと願います。


身近な ささやかな善の行いが
あなたの魂を輝かせ

善い縁を導く為の
光の神行なのだ、と言う事に
氣付いてほしいのです。




あけぼの のコピー





そして、

成功している人を見て
ただ うらやましがるだけでは無く

今 成功している人とても

そこまで 至るまでには

血を吐くような念いの果てに
ようやく たどり着けた境地なのだ、と


人の光の一面だけを見て
うらやむのでは無く、


光が強ければ 強いだけ
その光を底支えして来た 
<漆黒の闇の世界>を 
思いやってみてください。


その漆黒の闇の深さを知ったとき
真の光を掴むことが どれほどの
凄惨な半生の上に成り立っているのか、と・・・。







≪おまけ記事≫


さて、関西組に しのぶさんを加えて
先日 自然生活の体験を行ったそうです(^v^)

サバイバル生活の実戦経験ですね♪

川原で 火を起こして
バーベキューして美味しく頂いたのだそうな♪


そんな 集まりも 楽しいですね♡


皆さん 独自に それぞれの活動を行っているようです♪

また 御縁から 御縁に
不思議と繋がって

その繋がりが 広がっている感じ♡


何だか 素敵ですよね♪



今日も善き日を♪


☆感謝を込めて☆




宇宙の根元神.(1)


Posted on 2017/07/24 Mon. 18:49 [edit]

category: 光へ連なる生き方

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24

○鍋は国産の良品を○ 


○鍋は国産の良品を○






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それは もう 数ヶ月前になるでしょうか。

地元の と或るDIYの駐車場での出来事です。


買い物を終えた わたくしが
さて、これから 車に乗り込んで 
帰宅しようとしていたその時でした。


どちらかの おばさまが 近くのお仲間らしきおばさまに
大きな声で話しかけておりました。


「ねえ! 見てみて! これ!
 このフライパン!!
 こんなに良いのが 
 たった 500円だって~!!
 もう びっくり!!
 2個も買って来ちゃった~!!♪」



うきうき氣分、上機嫌で話すおばさまに、
思わず 走り寄って その内実を話してあげようか、

どうしようか、と 一瞬 迷いましたが、

やはり どうしても 言えず
ただ 黙って その場を後に致しました。



ええ、少し前だったら
あれだけの見栄えのするフライパンが
たったの500円で売られているなんて、

とても考えられないような事だったでしょう。



でも、それが 何故 突然
まるで 投げ売りでもするかのような
低価格で 山積みされて売られているのでしょう・・・?


それは 破格値で 投げ売りしなければ
売れないような 訳あり商品だからですよ。



しっかりとしたリサーチが出来ている人なら
外国産の安価な鍋には
迂闊には 飛びつけないような からくりが潜んでいる!!

・・・なんて 事は とっくの昔に 周知済みです。



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外国産の安価な鍋は、
長年の使用中に 重金属が溶け出して

リュウマチや腰痛、
はては 様々な難病の原因になる、なんて事は
広く世間に認識されている事実です。




そして、更に問題なのが テフロン加工のフライパン

テフロン加工で無くとも 
フッ素加工されているものであれば
とてつもない有害性がある、
と言う事は言うに及びません。

これらは とても 日常使用出来るような
キッチン用品ではありません。


テフロン加工・フッ素加工の問題性
http://kininal.me/dupont-teflon/



それほどまでに 危険な問題を含むキッチン用品が
何故 平然と売られ 製造され続けているのか、と言えば


儲かるから。


なんだそうです。



人の命よりも
金儲けの方が大切だ、と言うのが
この闇夜の基準なのです。



企業や商店に モラルがあるのなら
本来なら たとえ 500円と言う投げ売り価格であっても
売るべき商品ではありません。




それが 人としての<モラル>です。



将来的に 誰かが 苦しむ事になるような商品を
今 僅かな ほんの数百円程度の金銭で
平気で売るのです。



それが 人のやる事でしょうか・・・?



僅かな金銭で 他人を売る、と言う事は
やがて 自分自身や自分の大切な身内でさえも

ほんの僅かな金銭で 
売られる運命を 自ら選んだのだ、と
覚悟しておく事です。


それが この世に 歴然として存在する
因果の法則と言うものです。




それは 例え 鬼が支配する
闇夜の世界であったとしても 同様です。




毎日 生活に欠かす事の出来ない、
大切な家族の生命を維持し
守る為のアイテムの一つである鍋は

どうぞ 安心 安全な国産の良品な鍋を
お選び下さい。




☆感謝☆



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Posted on 2017/06/25 Sun. 14:36 [edit]

category: 光へ連なる生き方

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25

☆光に連なる生き方☆ 

☆光に連なる生き方☆





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皆さま、いつも誠にありがとう御座います。
今日も 誠に素晴らしい日本晴れ

空を眺めていると 心まで踊るようです

さて、今日のお話しは もう ずいぶん昔の出来ごとですが・・・
今日、他の仕事をしている時に
久しぶりに ふ・・・と、思いだしたので
備忘録を兼ねて 記事にしておこうと思います。 
(*^人^*) 




2016_0901_135807-IMG_9810@



さて、こちらは もう ずいぶん昔の話となります。

と或る<霊能者>のお話しです。
その方は、当時 テレビにも出演したり
ずいぶん 華々しい活動をされている方でした。

その方に 或る時、信者さんの脱退騒ぎが巻き起こったのだそうです。
或る方が 仲間を複数伴って(信者の引き抜きですね)
まとめて 会を 抜けて行ったのだそうな・・・。

その出来ごとが在った後、その教祖(?)さんは
たいそう悔しがって、
自分の信者を引きぬいて行ったものを 
とても 憎んだのだ、と 風の噂で 聞きました。


こう言う事、巷では ちょくちょく あるのだそうですよ。


でも、わたし 思うんです。

人って 波動が変われば 自然 別れて行くものです。

多くの信者さんを ひきつれて 出て行った方も
考えようによっては 教祖さんと波動が異なる様になったから
自然の摂理で 離別が起こったのだ、と

そう 善に考えれば 何の事は無く

誰を恨む必要も 何かを憎む事も無くなる訳です。



@タケルさまのお社にて
2016_0901_135014-IMG_9800@




でも、タカオは 会を作らないので
そう言うのからは 無縁なんですが・・・(๑◔‿◔๑)

もちろん 会報とかも作らないし・・・
(ブログが会報替わりです♪・笑)

従って 年会費とか 何とか
わずらわしい 後のちの出費が 一切御座いません♪


(かつて 自分自身が そう言う組織に所属していた時に
たいへん 煩わしい思いをしていたので、
同じ思いを 他の方にさせたく無い、との配慮なのです。)



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今現在では まず 
滅多な事では 大神のご神縁として
お迎えさせて頂く事はしておりませんが、

それでも 大神が お仲間として 受け入れられた方は
その方が ご自身で離脱されて行かない限りは
何度でも 出来る限りのご指導をさせて頂いております。



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一方、しのぶさんが 品川サミットと称して
日本全国のご神縁さんや ご縁の方々を
繋ぐお役目を独自に行って下さっております。

タカオは これには 直接 関与はしておりませんが、
その都度 ご連絡は 頂いておりますよ♪

ご縁の方々とを繋ぐ 有難い活動ですね(^v-)☆


その他にも ヒカルさんと ほかりさんは
守屋山の清掃神業を

きよみんさんも 三木さんも 弘美さんも
それぞれ 独自に清掃活動を 在所周辺で
継続されております。

東北のアメジストさんは
引っ越した先の住まいを
地上天国にするための活動を

同じく 東北の文子さんも

九州にお住まいの花輝さんも

皆さん それぞれに ご自分に出来る事で
精一杯のご神業に励んでおられます♡









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人は もともと 自由です。





神と人とは もともと ダイレクトに繋がりあっておりました。

そこに 教祖と呼ばれるような
仲介者は 必要なかったのです。



2016_0901_131158-IMG_9777のコピー



それにしても、フリ―エネルギーや 麻が 
一般化される日が 待ち遠しいですね・・・


解禁されるのは、現政府が崩壊した時かなぁ~?・・・とか、
いろいろ 考えてしまいますが・・・



現政府が 崩壊する時には もしかしたら
3次元では 闇の精査の為の戦争が勃発するかも?
・・・知れません。

そこで 闇に 飲みこまれたもの達の精査が行われるのですが・・・


わたくしが 当ブログを通して
出来得る限り 皆様にお伝えしてるのは
戦争と言う凄惨な禊を経ずに
いかに 速やかに 精神世界へ 移行して行くか・・・と言う
心構えを お伝えしております。


世は、物質に呑まれた 3次元世界と
意識改革の進んだ方々が 行かれる 
少し波動の上がった世界へと 
自然に進路が分かれますので・・・。



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さて、その為に 特別な事をしようと
焦らないで下さい。

神は 何も 特別な事など 望んではおりません。

また、多額な金銭も 求めてはおられません。

今の自分に出来る事を 出来る範囲で・・・。

長き眠りから 目覚めようとする惑星・地球の為に
今 わたくしたちが 為さねばならない事、

この母なる地球を守る為に

個人 個人で出来る事。

「自分一人が やったって 何も変わらない。」

・・・では 無く、

「まずは 自分 一人からでも 始めよう!」

・・・に 意識を転換させて行く事からです。


そうして 善に目覚めた方々が
各々の在所で 陰徳を広げて行く事で
その地域、その場所が 浄化され
波動が上がって参ります。


その上がった波動によって
自らも お引き揚げを頂けるのです。


これは 金銭ではありません。

心の在り方 そのものです。


間違えないで下さいね。


高額なセミナーを 無理して受けたり
高価なスピリチュアルグッズを 買い漁る事が 
次世界への扉となるのではありません。



金銭や知識量で行かれる世界では無い事
よくよく 心に留め置かれて下さいますように。



☆感謝を込めて☆

Posted on 2016/10/16 Sun. 16:46 [edit]

category: 光へ連なる生き方

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16

【弥勒の世】 

【弥勒の世】
《知識量で行く世界ではありません。》





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【国常立尊】
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さて、いよいよ【関西・伊丹展】が
始まりますよ(*^人^*)/





◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇



《3月》【兵庫県・伊丹市】



会場:兵庫/伊丹市
   アートホール蔵
会期:H28年3月19日(土)~20日(日)
   会期中、全日 作家が会場に居ります。
作者滞在時間 
(19日=AM10:30~PM5迄
 20日=AM10:30~pm4:00迄)

所在地:
兵庫県伊丹市伊丹2-5-11 アリオ2
連絡先:072-779-8508

《アクセス》
JR伊丹駅から徒歩2分(180m)



◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇





この伊丹展に向けての準備の中で
様々な情報を目にしておりますが、
一つ これは 先にお伝えしておかねばと
思った事が御座います。


世界のトップが 闇と繋がっているとか
どこぞの権力者が所有している建造物の地下に
大量の人骨が埋まっているだとか・・・。

そうですね。

闇の物質世界が終焉して
ようやく 光の精神世界に変わるのですから
それは 闇も強烈な光にあぶり出されて
嫌がおうも無く 暴露されて来ているのでしょうが、

だからと言って 一般人が知りえない情報を
知っているからと言って
それで 次の精神世界へ行かれる訳じゃありません。

この事、神々は きっちりと仰っておられます。

【だから 何?
 知ってるから 何だって言うの?】


【そんなんで(知識量で)
 行かれる世界じゃないんだよ。】




ま、現代風な言い回しに直すと
そのような事を仰っておられました。



市杵嶋姫
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神と人との間柄とは いたって シンプルです。

例えば、神社への参拝方法や儀礼とか
知っている事はいい事だろうけど
だからと言って それをことさらひけらかすのは違っているし

極論を言えば、そんなうんちく 知っていたって
その人物の生き方が 人の有るべき姿から逸脱していたなら
うんちくなんて 何の意味も為さないのです。

神々は 本当は 
人が余計な知恵をつける事を
望んでおられなかったようです。

【利口ぶるな。
 人の知恵など知れたもの・・・】



とは言え、決して 人を見下しているのではありません。


(なまじ 知恵を付けたが為に
 中には、他を見下したり
 優越感に浸ったりするモノを指して
 神々は そう仰っているのです。)

そこに 人としての 謙虚さを無くした時
人は 神との繋がりから
断ち切れてしまうからです。


謙虚さの無いものに
正神の御加護は付きません。



<猿田彦神>
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ただ 人の肉体を頂いて 生きている事に喜びを見出し
同じ仲間や廻りの生き物たちを愛して
幸福に生きてほしかっただけなのです。

そんな 至って シンプルな生き方を
自ら複雑にして 生き辛くしてしまったのは
紛れも無く 人間でもあります。

生きる事は喜びそのもの・・・。

生きるのが辛くてたまらない、と言う方は
是非、この地球や 同じくこの星で生きている
他の生き物たちを 大切にする事を始めてみて下さい。

幸福を求めるのであれば
まずは 自分自身から
この惑星地球を愛する善の行動を
実践して行く事です。

その為に 常日頃からの【陰徳】を♡

愛は、待って得られるものでは無く
自ら与えてこそ
初めて 我が身へ戻って来るものなのです。



☆感謝☆



この惑星地球を大切に護り
清浄にするための努力をした者達こそが
来るべき時には
この惑星地球から護られ
次の精神世界への
扉をあける事が許されるのです。




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<反響の大きかった過去記事>
【新たな価値観の世界へ】
2/25・光で在り続ける為に
2/18・磐長姫と童子神
明治政府の暗部①
明治政府の暗部②権威は偽造された
明治政府の暗部③(偽造された権威に支配されない生き方)
明治政府の暗部④(議員の犯罪の背後で蠢くモノ)
物質世界の終焉②
物質世界の終焉①
「秀真伝」は暗号で書かれている?
新たな価値観の世界へ②
【精神世界に移行した時の国の姿】
【磐長姫】(古伝の真相)
物質世界の終焉
☆弥勒の世へ☆
【アメリカ、この世界一 哀れな国】
【アメリカ、この世界一 哀れな国②】


共存共栄の精神
逃げる事ではなく、改善させる為の努力を
東洋一の湧水(柿田川湧水群)
ほんの少しの心の隙に
世界は一つの王によって治められる

















Posted on 2016/03/14 Mon. 08:49 [edit]

category: 光へ連なる生き方

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