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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【明治政府の暗部④】(議員の犯罪の背後で蠢くモノ) 

【明治政府の暗部④】
(議員の犯罪の背後で蠢くモノ)



光の世界を描く画家・崇尾青見のブログ





さて、③話で かつて与党であった政党に所属する議員が
秘密裏に犯した<火事場泥棒的な犯罪>について
ご紹介致しました。

ただ、この記事の投稿者さんは、あくまでも 
辻○本人の犯罪として紹介しておりましたが、
わたくしは そうは 思っておりません。

実は あの一件は、もっと根が深い所にあると睨んでいます。
シナリオを書いた黒幕は他に居る!・・・と。

そして、その黒幕は 自らが利益を得る為なら
他者の命すら平気で犠牲に出来るような冷酷な勢力です。
勘のよろしい方なら もう お分かりですね?


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さて あの時の状況とその背後関係を もう少し
冷静に分析してみましょう。

あの時、日本の支援物資の遅延の一方で いち早く現地に駆け付け
(しかも報道陣、同行で!)颯爽と援助物資を届けていたのは
どこの国でしたか?

それは 日本の支援が遅れれば 遅れるほど
彼らの活躍が際立ち 脚光を浴びたのと対照的な出来事だったのです。


結果的に それが功を奏して 自分達が行った援助金を遥かに凌駕して
莫大な思いやり予算を勝ち取った国は どこだったでしょう?


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そして、この意図的な援助物資遅延工作の一件が 
心ある方々によって マスコミにリークされた時
表ざたにならないように 口封じが有った事。

そして、マスコミに敷かれた<かん口令>・・・。
マスコミ内の心ある方々は さぞかし悔しかったでしょう。
けれど 伝えられたのは、あれが精いっぱいだった・・・。


10_2016010607053815f.jpg




さて、今現在 日本のマスコミを 背後から操っているのは
どのような勢力ですか?

彼らは 豪語します。
<世界のマスコミのほぼ9割を我々の手中に収めた!>・・・と。

辻○らの犯行が もしも公になった場合 それらの悪事の詳細が
万人の目にする所となった時・・・一番都合の悪い勢力によって
その事実は握り潰された!

そう考えても まったく不思議ではない出来ごとでした。



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さて、そろそろ 皆さんは 彼ら
経済モンスター達の手口を しっかりと把握しておく事です。

彼らは 決して 自らが矢面に立たないように
たいへんずる賢く立ち回ります。
自らの野望を果たそうとする時には、
子飼いの汚れ役を、 
ターゲットとするモノ達の同族の中から選び出します。

そして、そちらに怒りの矛先を向けさせながら
裏面から 自分達の思惑通りに 相手を操作するのです。

彼らのやり方とは そうなのです。

誠に陰湿この上ありません。

(なるほど・・神が一旦は絶滅させる事を
 視野に入れたお気持ちがよく理解出来ると言うものです。)

この事を よく 熟知した上で 対策を練る事です。



@こちらの画像は、用事で東京へ出掛けた時
 偶然 撮影したものですが、凶悪な顔をした大蛇が
 姿を現しているの、分かります?

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日本に 面と向かって 圧力を掛けて来るモノ、国
それらは 実は皆、囮です。
黒幕は 常に背後に居て 裏面から 黒い糸を操っているのです。

ただし、その事を承知の上で 日本は、更に 
その上を行かねばなりません。


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その程度の差こそあれ、この国は そんな
黒い組織に操られた政治屋達によって

こうしている今現在に至っても
国民が これほどまでに嫌がる原発を
いまだに止める事さえ出来ずにいます。


国民が国や政治屋を見捨てるのも 
そう遠い先の話ではありませんね。

いえ、それよりも よくも まぁ、
これほど無能なモノ達を 
自分達の代表だとして 大人しく税金を納め続けて来たものだと
本当に感心すら致します。



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そこで、です。
先日来 わたくしは 何度か 第二の生活の拠点を限界集落や
過疎地に求めておいて下さい。・・・と訴え続けています。

これは 何故か、と言えば
この大峠、政府の転覆と天皇家の終焉と共に訪れる
物質世界の崩壊が本格化する前に

次の世界へ残すべき人民を 一足早く
安全な場所へ 移動させて置く為の処置なのです。

お分かりいただけたでしょうか。


ここで決断出来ぬモノ、
自らの足で立ち上がろうとせぬモノ
政府の転覆と天皇家の終焉
(すなわち物質世界の終焉)と共に
命運を共にするしかありません。



2015_0915_105409-IMG_5025のコピー




参考の為に 一応 貼っておきます。
日本全国の限界集落の一覧です。

【全国過疎地域自立促進連盟】
http://www.kaso-net.or.jp/index.htm
コピーしてから飛んでください。


中には あまりに過疎過ぎて 
電気も水道設備も無い所さえありますが、
もっけの幸いとは この事です♪

人間の作った社会インフラなど 
自然の猛威の前では無力そのものです。

いざと言う時には まったく役に立たなくなるようなモノなら
むしろ 最初からない方が 潔いと言うものです。

ただ、そこに何らかの自然水が湧き出ているとか
すぐ近くに山水が流れているかどうか、と言う事だけは
配慮して下さい。
水さえあれば 十分です♪


1_20160103220806f2b.jpg


さて、政府だ政治家だ 閣僚だと
ふんぞり返って 人民を奴隷が如く使役していたモノ達が
ふ・・と氣付いた時には、
心ある大方の人民は どこかへ行ってしまって
後に残されたモノは、終焉する政府と命運を共にするしかない
執着心の強いモノ、御霊の磨けなかったモノ達だけが
取り残されて参ります。

さて、闇に囚われた政府や経済モンスター達の監視の目の届かない
山あいの安全地帯で 第二の生活共同体を 各々形成し始めた者達は
そこで フリーエネルギーや 麻の栽培を自由にしながら
生き生きと生活を営み始めています。

次元が違う所に存在するので
波動の低いモノが、いくら山奥に分け入って
探し出そうとしても
彼らの痕跡すら見つけ出す事は出来ません。

つまりは そう言う事なのです。


4_20160103220811ffe.jpg



そうなった頃の日本は、同じ時を過ごしながら 
その御霊の波動によって まったく異なった世界で
各々生活するようになっています。
一瞬にして シフトが分かれるのです。

この感覚、お分かり頂けるでしょうか?


一方は 侵略者達に蹂躙、侵略、略奪される現在の3次元に
そのまま取り残され・・・
そして、もう一方は 少し波動の上がった世界へ、
御霊の磨けた者達で構成された【生活共同体】の中で
共に農業をし、生きると言う原点に立ち返って
穏やかな生活を営んでいます。


2_201601032208053ad.jpg



厳しい様ですが、これは 大神さまが 波動で魂に下ろして来ている
精神世界への移行期のビジョンです。

どちらに所属するかは 各々の御霊の浄化によります。

誰かに頼ってついて行けば行かれる、
・・・と言うようなものではありません。
すべては 皆、自ら磨き 清廉するしかないのです。

依存心は捨てましょう。

今 自分に出来る精一杯の善の行いで
少しでも 自らの御霊を浄化すべく
最後の最後まで 
その努力を積み重ね続ける事なのです。

タカオの神絵は、そんな 
生活共同体の中心的な存在となる
御霊の磨けた方の元へ 自然とご縁が出来て
行かれる事になるでしょう。



ご縁がありましたら 是非 いずれかの展示会場にて
お目にかかりましょう。
いつも誠にありがとうございます。





☆心からの感謝を込めて☆





光の世界を描く画家・崇尾青見のブログ

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Posted on 2016/02/06 Sat. 15:30 [edit]

category: 明治政府の大罪

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06

【明治政府の暗部③】(偽造された権威に支配されない生き方) 

【明治政府の暗部③】
(偽造された権威に支配されない生き方)





明治政府の始まりは <闇>を伴った発足だった事を
すでにお話し致しました。
それは 例えば、アングロサクソン民族の原初が
呆気なく<闇>に捕まった所から発生しているのと同様です。

わたくしは、日本の神々の立場からお話しを致しますので
それは 一部の方々からは 異端視されるかも知れませんが、
とは言え、だからと言って このスタンスは
変えられないものでもあります。

納得頂ける方々だけが 納得下されば十分です。


【女王・日巫女】
18_2016011408385095e.jpg



神の遺伝子を組み込んで創造された神人民族である日本人が
神の失敗作として 一度は絶滅さえ検討された民族である
アングロサクソンの作ったルールを有難がって取り入れて 
この国を根底から 変えてしまったのが 
明治政府成立に深く関った長州勢(長州閥)である事は
すでにご紹介して参りました。


かつて 江戸時代 子供達の笑い声で溢れていたこの国に
西洋の悪徳思想(資本主義)を入れた事によって
この国は どうなって行ったのか・・・。

子供達の笑い声は消え、現在では、狂った一部の親によって
まだ 幼い子供が 生きたまま 熱湯を浴びせられたり、
まるで この世の地獄的様相を呈するまでになりました。

この様な残忍な事をしでかしたモノ達も いずれ 
そのツケを自らの身をもって 払わされる事になるでしょう。
自らがやった事の何倍ものカルマになって・・・。


【弁財天】(八臂弁財天)
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さて、数年前の事です。
日本の政党の行く末について 神にお伺いを立てた事が御座います。
その時、神は J党に【危機に臨む責任者】の象を
降ろして来られました。

ですので 私は、その当時は、その政党が特別なお役目を持って
存在している政党だとばかり思い込んでおりました。

ですが、ここに来て それは まったく違う意味だった事に 
氣が付いたのです。

最近 波動で降りて来た ご神意です。

【明治政府は、長州閥がメインとなって発足された。
 それは、外国かぶれした者達が この国の伝統を否定し
 破壊する所から始まった。

 その結果どうなった?!

 国は荒れ 国民の心は荒み、国土は荒れ果て
 人々は明日の希望すら持てなくなっている。

 その元凶を作ったのは、長州藩の出身者達である。
 そして、その長州閥の血統が J党に受けつがれている。
 故に 国がここまで荒廃した責任を 元凶の元を作った
 J党に取らせるのだ。
そして、その(政党政治終焉の)舵取りは、
長州の血筋を受け継ぐモノにさせる・・・】


ここまで 波動でイメージが降りて来た時、
はた!・・・と思って 現首相の出身県を調べました。
驚愕しましたが、山口県(長州)出身者なんですね。

ですから 彼らが今現在の政治の舵取りをしているのは
決して 偶然などではありません。
いわば、懲罰的な政権運営なのです。
政党政治が終焉する、その瀬戸際のギリギリの運営を
彼らはせねばなりませんし、また 今までの政治の暗部の
清算も負わねばなりません。




8_20160106070505529.jpg



一方 野党とて 烏合の衆以外の何物でも無く、
政党政治終焉と共に そのツケを一人残らず背負わされ
否応なく朽ち果てて行くでしょう。

政治家は 真っ先に その精査の網に掛けられます。
闇の手先として この国を 食い物に差し出して来たのですから
それは 自業自得としか言いようがありません。

誠に厳しい事を申しますが 致し方ありません。
長年 積もり積もった<膿>は、吐き出さねばなりません。

今の国の状況から鑑観れば 
それは致し方ない事と思っています。



2_201601032208053ad.jpg



さて 今からお話しする内容は、
すでにご存じの方も多いかとは思いますが、
それでも 先日来 何度も魂に降りて参りますので
やはり どうしても 神さまは より多くの方々に
この事実を知って頂きたいのだろうと思います。
皆さんも 薄々はご存知だったろうとは思いますが
3.11の時、援助物資が足止めされていた事はご存知ですね。
その裏には、この様な驚愕の悪意が起こっていた事を
再度 より多くの方々に知って頂きたいと思います。

コピーですが、ほぼ全文を掲載させて頂きました。


*******************************


辻元清美、私欲のために被災地への救援物資を足止め!


2011-03-31 01:37:50

辻元清美の団体「ピースボート・ジャパン」が
被災地への救援物資を足止めしていた。

◆辻元清美らの悪行!裏がとれた!
http://ameblo.jp/barrett-m82/entry-10845882163.html


以下、丸々コピペ!(コピペOKと書いてあった、笑)
 ↓↓↓
________________________________________

前回、辻元の団体「ピースボート・ジャパン」が
被災地への救援物資を足止めしていた。
その裏が取れた!
「辻元清美の黒い噂」
http://ameblo.jp/barrett-m82/entry-10842339089.html

たった今入った情報は現場に居合わせたと見られる人物もしくは
当事者と交友のある人物からの投稿。
非常にリアリティがあり、つじつまがあう。
 「慎重に」との声もあるだろうが載せます。
ココから ↓

■□■□■□■□■□

あ~るさんの日記より

~~~~~~~
俺に行かせろ~ (屮゚д゚#)屮
あ~る
2011/3/17 13:55

救援物資が…現地入りして無い
(-"-#)y-~~~

行政側や政府側の『通行許可』を取った荷物が近場で停滞してる
(-"-#)y-~~~

頼りの綱だった自衛隊のヘリは消火に駆り出されてる
(-"-#)y-~~~

生きてるルートは新潟経由の山越ベタルートが有る!
12時間有れば…静岡から福島に入れる!
(-"-#)y-~~~


強行した連中の中に仲間内が居て、メールでルートを教えたんだが…
福島に入る手前で警官に止められて物資を待機場にトラックごと運ばれた上、
免許証の確認と称して身元チェックされたらしい
…カナリ切れ気味にメールして来た…
(-_-;)y-~~~



待機場に居る仲間内は長いヤツで三日間も待機してる…

奴等のメールだと…政府関係者みたいな奴等が伝票と
中身を見て『卸す荷物』と『待機させる車』を分けてるらしい…


カナリ…周りもピリピリしてるらしく…アチコチで
運転手同士が怒鳴り合ってるそうだ…

待機場はメディアには非公開…まぁ…当然だと思う…

ただ…ンな素人共に任せるより、
自衛隊や消防関係者に荷物を分配させろ!
(屮゚д゚#)屮


待機させられてる主な荷物…
衣服靴類…毛布等の寝具類…使い捨てオムツ等の衛生類…
アウトドアグッズ等の防寒類…
そして…水と燃料を使わないと加工出来無い
『カップ麺やインスタント食品』類…

ローリーも足止めされてるらしい…
が…場所が違うらしく、詳しい状況は不明…

行きたくても…使えるトラックが…無い
(-_-;)y-~~~


まだまだコッチで出来る事も有る…
(-_-;)y-~~~


とにかく…物資だけは…集めた物資だけは…届て欲しい…


~~~~~~~

そして約2週間後

~~~~~~~

あ~る
2011/3/29 10:36


緊急召集され、向かった先は…とあるビル…
その一室に『協力会社』約50社(1社2~3名)が集まり、
まるで『説明会』が如く、前方には長テーブル、
集められた会社の人間達はパイプ椅子…

少しして…“例の作業服”を着た奴等数名が入室…
最初は『支援物資』の掻き集めや対応に(メモ棒読みな)
『政府は感謝してる』風な文章を音読…

そして…いよいよ本題に…
『今回の災害支援に際し、“心無い”行為をした方が居ます…』
すると…誰かが
『そ~言や…関東に“東丸”や“金ちゃん”の品物が出回ってたなぁ…』
を皮切りに…
『俺もニュースで見たぞ!』
『やっぱ横流しか!』
『“ギッタ(盗む)”奴が…』
等、会場はザワ付く…
しかし…説明に来てる奴等は顔色一つ変えず…
『ソレは現在調査中です…』
と制する…
『今日、集まって頂いたのは…物流に関する情報漏洩に関してです』
…身に覚えが有る…
『支援物資の情報を故意に漏らした人が居ます…』
…俺か?…しかし…余り詳しくは……ああ…したなぁ…
『ソレをテレビ局に教え、救援活動を妨げ…』
奴等がソコまで発言した時…誰かが
『テメェ等がマトモに被災地に物資を届けずに
ドッカに集めて止めてたんだろ~が!』
と怒号が上がった…が…奴等はチラっと顔を上げただけで、
淡々とメモを読み続けた…
『この行為は“主秘義務”の違反に相当し、
今後の活動の妨げに成る行為です…』
…確か…ンなクソメールが俺んトコにも来たなぁ…
『今後の事も有りますので、協力会社の方々の“PCメールアドレス”及び
“携帯の番号”“アドレス”を提出して頂きます。社員全員と家族の…』
ソコまで抜かした時…ウチの社長が切れた…
『ダホ~!なに抜かしとんじゃ!ワシ等は“協力会社”でワレ等の下請けチャウわ!
ボケ抜かすんもタイガイにせ~よ!』
…この怒声を皮切りに…会場は一気にヒートアップ…
『ナンで社員全員やねん!』
『家族とか関係無いやろ!』
『ワレの不始末チャウんか!』
『バラされて困る事しとるオドレが悪いんちゃうんか!』
等々…収集が付かない程の大騒ぎ…
俺も…途中“ビクッ”とする事が有った為に
…自分じゃ無いと判明した途端…に…怒りが…そして…
『オドレ等!一体ナニモンじゃ~!
ナンの権限が有って“ンな事”抜かしとるんじゃ!』
一瞬…会場が…静かに…
奴等は…
『我々は…政府から…』
『ドコの役所じゃ!』
コレは俺じゃ無い…
『いえ…政府外郭団体の…』
誰かが…決定的な事を怒鳴った…
『ワレ…PEACEBOATけ!』
一瞬にして静まり変える会場…
『…の様なモノです…』
『ソウなんかチャウんかハッキリせぇ!』
『………です…』
会場は静かに成ったが…怒りが充満してるのは分かる…
『…話しを続けます…今、お手元に有る資料のアドレスに、
各社の情報を送信して…』
多分…誰も奴等の話しは耳に入って無い…然も…また…
ウチの社長が…口火を切ってしまった…
『…アノ…辻元んトコけ…』
静かな口調では有ったが…エラく“ドス”の効いた…ゆっくりとした発言…
『はい?あ、辻元管理官の…』
『イネ!(帰れ)』
『は?』
『イナんかい!!(帰らんかい)』
そして会場は再びヒートアップ…
『ワレ!足元が明るいウチにイナんかい!』
『オドレ!夜道がマトモに歩ける思うな!』
『クラシ(殴る)込まれる前にウセんかい!』
そして…誰かがパイプ椅子を投げ付けた…靴にしとけば良いのに…
『コロスぞ!ボケ!』
『埋めんぞ!ゴルァ!』
会場の様子にビビって、奴等は話し途中で逃げ出した…

一旦…神戸市外れの本社に立ち寄った際…本社にも
『会場で配られた』のと『同じ文面』がFAXされていた…
当然…本社の方もブチ切れて居る…が…流石に本社だけ有って、
冷静に『コネの有る“野党”国会議員』に連絡し、
関係省庁からの連絡待ち状態だった…
電車の時間を気にしながら…返答を待つも…時間切れ…
俺は社長と別れ四国のに帰った…

そして…今朝…社長から連絡が有った…
『昨日の騒ぎ、アレ…政府筋は“関係無い”って話しだ…
提出に関しては、“一切知らない”って事らしい…』
との事…つまり…政府側は…
『辻元以下“超絶不愉快な連中”が手前勝手に
“言論統制”を敷こうとしてた…』
と言う事らしい…


コレが“俺がブチ切れ”てた要因です…

自分に怒ってたのは…『放送局云々…』で
『その手が有ったか!』って事です…

しかし…今の現状では…放送局にリークしても
“隠蔽”されるだけで、電波には乗ら無いでしょう…多分…

実質…15日には『放送出来る内容』に纏めた映像を
国営放送が作ってました…
民放でも…待機させれてる場所が数秒映り、
インタビューまで流れました…ほんの僅かでしたが…





※コピペは幾らでもして下さい!


~~~~~~~

要因…Ⅱ…そ~言えば…
あ~る
11/3/29 17:07

緊急召集された時…『カス辻元の超絶不愉快な連中』…

救援物資の『横流し』に関して、
一切『否定的な事』を発しなかった…が…
(-_-;)y-~~~

『容認』してるのか?
(-"-#)y-~~~

『当然』な事なのか?
(-"-#)y-~~~


ソレとも…政府に絡んだパンピー連中共に『小遣い稼ぎ』ヨロシクやらせてるのか?
(-"-#)y-~~~


落ち着くと…色々と…不可思議な対応が…有ったぞぉ…
(-_-;)y-~~~


※海上コンテナやトラックで運んだ荷物は、
運転手や協力会社には『その後』の事は教え無い…


新潟の時も阪神淡路の時も『何も無かった』けど…
今回は、チト様子が違う…


~~~~~~~

そしてゆーさんの日記より

~~~~~~~

閣僚による”リアル言語統制”の現場を生々しく伝えてくれています。

しかも物資の横流しとか・・・さすが「犯罪者」
(執行猶予は実刑判決です。)

実はこの話、他からもキャッチしていたんですが、
ネタ元はとばしやデマも多い「二階堂ドットコム」というサイト。

・・・ので記事は控えていたのですが・・・
今回ばかりは”ガチ”だったようです

以下二階堂ドットコムより無断転載www

とんでもない情報が入ってきた。これは複数筋の情報から得た確証だ。
まず、前提として各地の避難所にいるお年寄り30人が
がストーブの燃料が不足した結果凍死(厳密には低体温)で
死亡している事は既に報じられている通り だ。
情報一つは、支援物資を輸送しているトラックに対し、
政府筋から連絡を受けた役場の職員が個別に
足止めを各地でしているというのだ。
彼らは訳を知らされて いないが、それぞれに道路事情のことではないかと
納得していたようだ。しかし、中には既に道路が
復旧し終えている地域も含まれている。
結果として、いくつ かの役場の集積場に
配られることのない支援物資が山積みされている。

さて、辻元閣下のピースボートだが、今東京から順次
ボランティアを送り出し始めている。そのボランティアの目的地がなんと、
ピンポイントで件の集積場と ぴったり重なっている。
以上の情報から総合的に判断すれば、
この物資の停滞はピースボートを現地の救世主に
仕立てるための自作自演劇だと言うことが分かる。


http://www.nikaidou.com/archives/1...


・・・・まさかこれがガチとはξ




そして2ちゃんねるの書き込み。

73 名前:名無しさん@十一周年[]
投稿日:2011/03/28(月) 06:53:12.89 ID:W0is79JtO [3/16]
この犯罪者が福島の被災地に入ったら逆に水を得た魚ですな。
どさくさに紛れて救援物資を横流しとか義援金着服するに決まってる。
むしろ被災地に入れちゃダメだ



・・・・ガチでしたξ

これを書き込んだ人の先見の明に脱帽です。



~~~~~~~

今回は阪神淡路以上の暗躍を辻本はしているようです。

当然だ

大臣なんてポストを与えてしまったのですから。

当然任命した総理も同罪です。

こんなことを見過ごしてはいけない。




当然リンク・拡散自由です。
http://tinymsg.appspot.com/YoL1



**********************************


【宇宙根元神Ⅰ】
39_2016011719144689f.jpg



さて、ほぼ全文を掲載させて頂きました。
あまりに過激な陰語は さすがに控えさせて頂きましたが・・・
(けれど 投稿者の お氣持ちは十分 分かります。
 それは はらわたが煮えくりかえるような思いをされた事でしょう。
 わたくしとて同様です。)

先日来 私は 今現在に至る政治の暗部が
その発足当初から<闇>を伴うもので有った事を
お話しして来ています。

この国に巣食う闇は、もはや 政党を越えて
国を動かす中枢部を覆い尽くしているのが現実なのです。

天皇も明治政府の成立と共に 偽物が据えられました。
権威とは、明治政府以降
悪意のあるモノに達によって
勝手に偽造されて 今日に至っているのです。

上で紹介させて頂いた内容は、その資質の無いモノに
権威などを与えると どのように悪用するか、
と言う顕著な例です。

国の中枢部に 盗人がいるのですから
もはや 末期的症状です。


そして、国民は 
そんなモノ達の言いなりになってはいけない。



これからの世を生き抜く為には、いくら 国だとか 政府だとか 

権限を振りかざして来たとしても
それが どう考えても 理不尽であり 
到底 承服出来ないような事にまでは 従う必要など無い!
・・・と言う事を しっかりと 腹の底に入れておく事です。



そして、もし <政府>だとか<国>だとか
何らかの権威をちらつかせて来る時には、
しっかりと そのモノの名前と どこに所属しているモノで
誰の命令で それを行っているのか しっかりと
突き詰めて 聞いておく事です。


手元に何らかの撮影機材が有る時には
しっかりと 相手の顔写真を写して残しておく事です。
 ここで 顔の撮影を拒むようなら
怪しい、と疑ってかかってもよろしいでしょう。

しっかり言えないようなモノなら なんらかの形で
権威を偽造しているか 或いは 
公にされては困るような活動を秘密裏にしているモノだと
まずは 疑ってかかる事が大切です。


これからは さらに 決して 権威を鵜呑みにしない事です。



そうでなければ 自らの命すら護り抜けません。


今、わたくし達は そう言う時代に生きているのです。
甘えは捨てる事です。
誰かに依存して 生き残れるような時代でもありません。

そして、常に物事の本質を しっかりと見抜く目を培う事です。

張りぼての権威でも 人民がそれに従う限りは
彼らは いくらでも 圧力をちらつかせて押えて来るのです。
いくら 押え付けても この国の国民は、
それに従順に従う国民だと 彼らは思いこんでいるからです。

けれど わたくし達は もはや しっかりと意志表示せねばなりません。
理不尽な要求を 権威を振りかざして 無理強いしようとした時には
国民が総出で立ち上がり しっかりと意義を唱えねばなりません。

はっきりと認識する時が来ているのです。
中央集権国家と言う国の在り方の限界と
政党政治が終焉すると言う事。
そして、避けて通れないのは 【大和王朝の終焉】
物質世界の終焉と共に起こる【初代天皇家の終焉】なのです。


☆感謝☆

Posted on 2016/02/04 Thu. 09:36 [edit]

category: 明治政府の大罪

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04

【明治政府の暗部②】(権威は偽造された) 

【明治政府の暗部②】
(権威は偽造された)






【覚醒の女神Ⅰ・Ⅱ】
@7_20160102210539bcd.jpg




それは もう、調べれば調べるほど
江戸幕府倒幕の陰で 長州藩(長州閥)が
どれほど 暗躍したか、と言う事が分かります。

当時、倒幕に動いたのは、薩摩藩と長州藩でしたが、
薩摩藩は、西南戦争で多くの人材を失っていた為
長州勢(山口県出身者)が一番の力を持つ事となったのです。
これが<長州閥>と言われるものです。

*******************************

<その長州閥の元祖とも言える存在は、初代首相の伊藤博文である。
<伊藤が権力の座に就いた背後には、ロスチャイルド一族と
<その支配下にあったイギリスの武器商人、トーマス・グラバーの存在があった。

<では彼らがどのようにして、日本の西端から江戸幕府を切り崩し、
<政治家や天皇とのつながりを深めていったのだろうか・・・。

<ロスチャイルド一族を始めとする資本家は、イギリスを始め
<欧米諸国を巨大な資本で裏から牛耳り、主に西回りからアフリカ、
<インド、中国、東南アジア諸 国を武力で侵略し、次々と支配下に置いてきた。

<そしてついに江戸後期には日本の西端へ到達する。
<そして入り口として注目したのが、長崎、薩摩、そして長州 であった。
<当時、鎖国していた日本を何とかこじ開けようとして
<長崎で武器を売りつける一方で、西端の薩摩藩や長州藩と衝突して
<侵略のきっかけを作った。

<それが、1863年に起きた薩英戦争や下関戦争などであった。

<イギリスなど欧米諸国と一戦を交えた薩摩藩と長州藩は、
<この後一変して彼らと親密な関係にな り、
<幕府を倒すべく協力するようになるのだ。
<つまり、倒幕運動が始まったのである。

<薩摩長州を味方につけたイギリスは、彼らを日本 の権力の座に就けるべく、
<大量の武器と資金を提供して江戸幕府を圧倒していった。
<その一方で、長州藩と薩摩藩の下級武士をイギリスに密航させ、
<近代的な欧 米文化を見せることで、鎖国の無意味さを
<日本の若者に悟らせたのだ。
<その若者たちとは、後の明治新政府で要職に就く伊藤博文を初めとする
<5人の長州藩士で ある。
<後に伊藤博文は初代の内閣総理大臣、井上馨は初代外務大臣、
<遠藤謹助は大阪造幣局長、井上勝は日本鉄道の父、
<山尾庸三は日本工学の父となって日本の 近代化に務めた。

<彼らは開国主義に乗り換える前は、攘夷(じょうい)派として、
<イギリス公使館を焼き討ちしたり、国学者を暗殺したりするなど
<過激な活動をしていたのだ。

<イギリス側にしてみれば、地方の若い下級武士の暴力性も、
<頑固な幕府を倒すためには必要な使える要素に見えたことだ ろう。

<当時、伊藤博文らと親密にしていたイギリス外交官のアーネスト・サトウは、
<当時の日本攻略についての考えを、後年日記にして残している。

<「日本の下級階層は支配されることを大いに好み、
<権力を持って対する者には相手が誰であろうと容易に服従する。
<ことにその背後に武力がありそうに思わ れる場合に
<それが著(いちじる)しい。

<伊藤(博文)には英語が話せるという大きな利点があった。
<これは当時の日本人で、特に政治運動に関わる人間の場合には、
<稀にしか見られなかった教養であった。
<もし両刀階級(武士)たちをこの日本から追い払うことができたら、
<この国の人々には服従の習慣があるのだから、
<外国人でも日本の統治はそれほど困難ではなかっただろう。」

<さらにサトウは上司であったイギリス公使ハリー・パークスの指令で、
<幕 末当時の鹿児島県の朝鮮人集落を訪れ、
<幕府の藩による支配下で受ける惨状を伝えている。
<このことからイギリス側が江戸幕府を攻略するための人材として、
<下 級武士だけでなく幕府に虐(しいた)げられていた
<被差別民にも注目していたことがうかがえる。
<この観点から明治以降の政財界の有力者を見てみると、
<これま でになかった近代国家の素顔が見えてくるのである。

<有力者の出身をたどると、山口県や鹿児島県の朝鮮人集落から、
<政府内の重要なポ ストに就いている政治家が以外と多いことに気づく。


<明治維新により、それまで下級武士や下級貴族であった人間が、
<皇族、華族、貴族という特別な身分 に就き、
<えた、ひにんなど被差別地域の人々が「解放令」により
<平民となったことは、中学校の社会科でも習う。
<しかしそれがどのように行なわれたのか、
<それ に関する具体的なことは一切伝えられない。


*******************************


【弁財天】(八臂弁財天)
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その様な地位も名誉も何も無い 一地方出身者が
何故 国のトップにまで 上り詰める事が出来たのか?
そこには、一般の国民が 想像だに出来ないようなからくりが存在し
驚天動地の事実が隠されているのである。

そして、今現在に至るまで その暗部は 闇から闇へ葬られ
未だに亡霊のように この国を背後から 操り続けているのである。

*******************************

<また、明治維新で、長州や薩摩の下級武士と被差別地域出身者が、
<旧幕府の人材と総入れ替えで、 日本の皇族や政治家、
<官僚を初めとする公務員になった可能性について言及されることはない。

<この観点から現在の社会を 見渡してみると、
<今日本が抱える問題の本質が見えてくる。
<政治家、官僚、財界、大企業の癒着や世襲に腐敗がある。

<各種構造改革や軍備増強、原発推進など、 いずれも
<外国勢の利益を優先する国家政策がある。
<そこには経済モンスター達の援助で権力の座に就き、
<その正体やスキャンダルを弱みとして握ら れ、
<彼らの要求を拒否できない国家の上層部がある。
<つまり、問題の深部は そこにこそあるのだ。


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【女王・日巫女】
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ネットで検索を掛ければ <明治天皇 すり替え説>なる記述は
いくらでもヒットして参ります。
もはや わたくしが ここで 敢えて書く必要すらないと思える程に。

そこで 神絵師としての見地から 今の日本の現状を客観的に
お話しさせて頂こうと思います。

上記の内容で ざっと 明治政府の要職に就いたモノ達の出自が
お分かりになったろうと思います。


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もっと 詳しく知りたい方は
こちらをご覧になって下さい。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-1984.html
**************************



つまり 身元もはっきりしない様なモノ達が
経済モンスター達に操られて 明治以来 ずっと 
この日本の国を乗っ取って来た・・・と言うのが
その真実なのです。

その様な 権威すらも無いモノ達の寄せ集め集団が
どうやって 張りぼての権威を取り繕って来たのかと言えば、
天皇と言う<権威>を <トラの威を借る>が如くに
利用して 今日に至っているのです。

その天皇すら 自分達の意のままにならないとなれば
暗殺してまでも 自分達の意のままになる人物を
勝手にどこかから連れて来て 替え玉として 仕立て上げ
今日に至っている、と言うのが 事実なのです。

なるほど、神社やご神木でさえ 平氣で伐採、破壊出来るような輩です。
出自もはっきりしない様なものでなければ とても出来ない蛮行でしょう。



【伊豆能売神】
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さて、その様な かりそめの権威にしがみついて
経済モンスター達の言いなりに この国の冨を垂れ流しにし
自然を破壊し尽くす行為を 陰で 平然と行うようなモノ達の言う事を
わたくし達は、素直に聞く必要があるでしょうか?

この様なモノ達の命令で 戦地へなど
赴く義務など あるでしょうか?

アーネスト・サトウも 言っていますよ。
『日本の下級階層は支配されることを大いに好み、
権力を持って対する者には
相手が誰であろうと容易に服従する。




つまり 権威と言うものを意図的に作れば 
日本人は容易に洗脳出来る、と言う事を
アーネストサトウは、すでに
見抜いていたのです。

だからこそ、日本人のその気質を
逆手にとられて 
私たちは 国をあげて 
洗脳させられて来たのです。

お分かりでしょうか?



明治政府の要人たちは
権威を勝手につけて
ちゃっかりと その地位に
上がっちゃった人達で構成された
なり済まし政権と
替え玉とされた偽物の天皇によって
現在の国政は運営されているのです。



【菊理姫】
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わたくし達の思想には、
【長い者には巻かれろ】と言う格言が御座います。
それは 目上の者を敬う、とか 長と名の付く者に
従うと言う美学ですね。


狙われたのは、この点でした。



何の権威の無い出自も ハッキリしないようなモノであっても
そこに 見せかけの権威でも与えて 長と名を付ければ
わたくし達は 偉いモノだと 信じ込まされて来た、
ここに 大きな
【明治政府とその陰で暗躍したモンスター達のからくり】
あったのですよ。



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この世が明治に変わった時
わたくしたち 日本の国民は 皆
偽物の権威を信じ込まされて来たのです。

これは 国単位での、強大な洗脳だったのです。

何度も言いますが、
その発足当時から、そして 今現在に於いても、
この国のトップにいるモノ達は
真の統治者などではありません。

天皇でさえも、彼らの都合の良い人物に 
すり替えられているのですから。

彼らは、自分達の言いなりになる人材を
得体の知れない場所から つれて来て 
その地位に据え、勝手に権威をコジ付け
人々を洗脳させ続けているに過ぎません。

そして、その黒い本性を 経済モンスター達に暴かれるのが怖くて
ただ 言いなりになっているに過ぎない 哀れな 売国奴集団なのです。

ちょっと 言葉が きつかったですか?

けれど それほどまでに 彼らは 経済モンスター達に
この国を喰い物にさせる為の片棒を担って来たのです。



【日本三大武神】
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さて、先日 アメリカがすでに 国民には秘密裏のうちに
国連に国の運営権を移譲してしまった、と言う話をしましたが、
実は 経済モンスター達は、次は 
この日本の国の実効支配までを画策しているのです。

今のこの国のトップ達なら やるんじゃないですか?
平気で売り渡すでしょう?
だって、年金原資だって 勝手に 博打に投資して
何十兆円もの損失を平気で出しているんですから・・・。
そして、誰も その責任を取りません。


その様なモノ達を わたくし達は 
国のトップに据えている!!



アメリカどころの騒ぎじゃありません。
その現実に 目を覚ます事です。

そんな私たちが 今、何に
氣付かねばならないのか、と言えば

『国が何とかしてくれる』とか
『誰かが 何とかしてくれる』・・・と言った
甘い依存心を 一切 捨て去る事なのです。

自分自身が 立ち上がらなければ 誰も 
自分を助ける者はいないのです。



【天は、自ら助ける者を助く】



【猿田彦神】
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今度 万が一 この国の(かりそめの)指導者達が
経済モンスター達にそそのかされて
戦争に加担するような事が起こった時には、

どうぞ 勇気を出して 戦争に加担しない選択をして下さい。

今度は、先の大戦の時とは 比べ物にならないくらいの
凶悪な武器弾薬が開発されています。

戦争屋は、それら新兵器を 試したくて 試したくて 
うずうずしているのです。
戦争は、そんな死の商人達を活気付かせる格好のイベントなのです。

そして、それよりも何よりも 今 人々が
最も氣付かなければならない事は

今現在の国政のトップにあるモノ達の
言いなりにならない選択肢もあるのだと言う事
氣付く事なのです。

それは国に依存しないで生きる生き方ですね。

国に依存せずに 医療マフィアの餌食にもならずに生き抜くには
何と言っても 病気にならない事と
自給自足生活を確立して行く事なのです。

金銭を必要としない生き方をして行く その先に
経済モンスターや その手下と成り下がっている政府から
解放される 人としての真の幸福な生き方が連なっているのです。




☆感謝☆




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<追記>

世界史上、稀なる理想的なビジョンを実践していた江戸の話 -
お互いの違いを尊重する共生の思想

じつは日本がこんな画一化された
統制社会になってしまったのは明治維新以降


江戸時代までは、お互いの違いを尊重する文化があった。
「異なることを尊重する」考え方があった。

徳川吉宗は「江戸町民の数だけ江戸はある」と言い、
当時の江戸には、それぞれの人の違いを尊重する気風があった。

米国大使ハリスは こう語っている。

「この国土豊かで、子供たちは楽しく笑い、
悲惨を見る事のない幸福な日本に、我々は
西洋の悪徳 を持って きている。
新しい時代が始まるが、これは
日本の真の幸福となるだろうか?
日本にとってこの変化は良くない」


※「西洋の悪徳」とは「資本主義」のことです





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Posted on 2016/02/02 Tue. 21:44 [edit]

category: 明治政府の大罪

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02

【明治政府の暗部①】《神仏合祀令と言う大罪》 

【明治政府の暗部①】
《神仏合祀令と言う大罪》




【最強軍団・三神様】(スサノオ様・根元神様・日本武尊様)
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さて、いよいよ明治政府の暗部にメスを入れねばならない時が参りましたね。
そうそう いつまでも盗人政権の暴挙を見逃す訳には参りません。


もともと国政を担うだけの資質の無いモノ達が
経済モンスター達の後援を受けながら それまでの日本の国体を
次々と破壊し 否定して 無理に無理を押しとおして
政権の座をかすめ取って来たのです。

元が真っ黒なモノ達の寄せ集め集団ですから
やって来た事と言えば、それは もう
あげればキリが無い程の数々の蛮行を繰り返しております。

まずは その最たるモノの一つ
神罰をも恐れぬ蛮行がこちらでしょうか。
神仏合祀政策と言う名の神社の破壊です。



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<神社合祀政策は1906年(明治39年)の勅令によって進められ、
<全国で1914年(大正3年)までに約20万社あった神社の7万社が取り壊された。
<特に合祀政策が甚だしかったのは三重県で、県下全神社のおよそ89%が廃され、
<青森県では、4%ぐらいが取り壊され、京都府では10%程度ですんだ。
<和歌山県や愛媛県もそれについで合祀政策が進められた。

<田辺に住んでいた南方熊楠は、次の様に述べている。

*********************************
<《神社合祀に関する意見 -南方熊楠より抜粋 現代語訳 》

<合祀先の神社については歴史ある神社よりも役所に近い神社や
<樹木の少ない神社が優遇され、樹木多き神社は小役人が伐採した利益
<(当時巨木は高値で売れた)をかすめとるため 住民の反対があっても
<握りつぶされ、ほぼ強制的に取り潰された。

<酷いところではよそから派遣されてきた神主が「自宅を建てる」
<などの名目で老木をことごとく狩り尽くす。
<伐採されるところを見て泣く氏子に対し
「桑畑にした方が儲かる」などと言い放つ始末。

<歴史ある神社が取り潰され、その土地の有力者ゆかりの何の
<歴史もない神社が優遇されることも日常茶飯事である。
<合祀を拒否した地区の住民は「全員監獄に入れる」などの脅しを受ける。

<最も甚だしきは紀州近野村である。
<神社の杜を伐採し利益を得るために2,3人の村民と役人が
<結託し価値のない禿山に突如「金毘羅神社」なる
<何の由緒もない神社を造立した。
<そして付近の1000年以上歴史ある神社6つを維持困難と偽って報告し、
<すべてその金毘羅神社に合祀する。
<しかもこの神社の神職として連れて来られた男は元は荷持人足で、
<一昨年の冬に妻の首を絞め殺したならず者である。


<こうして役人どもが私利私欲のために神社の樹木を伐採した結果、
<山は禿山となり毎年のように崩れ、川は溢れ災害が頻発している。
<口では愛国心を唱えながら、一方ではこのように
<伝統文化を破壊するのはまさに矛盾である。




【日本三大軍神】(建御雷神)(建御名方神)(経津主神)
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愛国と言う大義名分の美名の陰に隠れた蛮行
これが 闇の手口の最たるものです。
表面は善人のお面を被りながら その背後には漆黒の闇が
べったりとへばりついている・・・。

そのような黒いモノ達が作り上げた政党政治の後を引き継いだモノ達も
また 似たような手口で 現代に至ってまでも
更なる悪行を積み重ね続けているのです。
それが こちら。


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【神社本庁が山口県で鎮守の森を原発に売り飛ばし
反対する宮司を追放する!】


<舞台は、山口県の南東部、室津半島の先端にある中国電力「上関原発」の計画地。
<上関原発といえば、1982年に建設計画が浮上して以降、30年にわたって
<激しい反対運動が展開されてきたことで知られている。

<全国でも珍しい持続的な運動と、福島原発事故を受けた政権の判断で現在は
<建設計画が中断しているが、この原発建設予定地は「四代正八幡宮」という
<神社の土地が2割を占めていた。

< 四代正八幡宮は由緒正しい神社で、周囲には、縄文時代からの鎮守の森が
<広がっている。また、八幡宮の眼下の入り江一帯は世界的に珍しい貝類が生息し、
<日本生態学会も調査に入るなど、自然の宝庫として注目を集めている。
 
<ところが、その森に、上関原発の第一号炉の炉心、発電タービン建屋を
<建設する計画がたてられ、98年から神社側に
<土地の買収が働きかけられるようになったのだ。
 
<しかし、当時の八幡神社宮司・林春彦は土地の売却を認めなかった。
<当然だろう。そもそも神社本庁憲章第十条には
<「境内地、社有地、施設、宝物、由 緒に関はる物等は、確実に管理し、
<みだりに処分しないこと」・・・という規定があり、神社の土地は売却できない
<ことになっている。これは、一木一草に神が宿って いるとする古代からの
<神道の考え方からくるもので、神社の森は鎮守の森、神の棲む森とされ、
<各神社はそれを守ることが固く義務づけられてきた。
 
<ところが、中国電力は計画を変更しようとはせず、県知事や政治家、
<さらには神社本庁に働きかけ、林宮司に売却を認めさせるよう圧力をかけ始める。
 
<だが、林宮司は頑として首をたてにふらなかった。林宮司は当時、
<「現代農業」(農山漁村文化協会)2002年5月増刊号に

<「人間・自然破壊の原発に神の地は売らず 
<神社、鎮守の森の永遠は村落の永続」
と題して、こんな手記を発表している。

<「原発立地の焦点となっている神社地は、そもそも
<四代地区の祖先の人びとの辛苦によって、
<神社永続のための基本財産として
<確保されたのである。神社地が、 地域の人びとによって
<八幡山と愛称されてきたゆえんであろう。
<そもそも、このような歴史的由来をもつ神社地を現代に生きる者たちの
<短絡的な経済的利益に よって売却できるはずがない」
<「鎮守の森や神社地なるものは、その根本の理念にかんがみても、
<現代に生きる者たちのために存在するのでなく、遠い先祖より受け継ぎ、
<未来の子々孫々に伝えゆくべきものなのである」

<まさに、古よりの信仰を守る神職としては正当な姿勢である。
<ところが、驚いたことに、八幡神社を統括する山口県神社庁、
<そしてその上部団体である 神社本庁はまったく逆で、
<土地売却に向け動き始めたのだ。
<その理念からいえば、
<林宮司をバックアップすべき神道団体が、中国電力や当時の政権と裏で手を組み、
<反対する林宮司を追放すべく、さまざまな圧力、嫌がらせを始めたのである。

<林宮司は同手記でこう証言している。
<「一年一度の大祭である秋祭りに、副庁長(山口県神社庁)の
<立場にある神職が、羽織・袴といった大仰ないでたちで、
<予告もなしに祭りの始まる直前に
<乗り込 んできて祭祀を妨害するという異常事態まで出来しているのである。
<これは、神社二千年の歴史に未曾有のことであろう。
<神社土地売却に同意しないために、神 社本庁(東京都渋谷区代々木)の
<代表役員らによって、当職の解任があらゆる手段を用いて画策されているが、
<副庁長による、このような秋祭りの妨害もその一 環である」
 
<そして、嫌がらせと圧力を続ける神社本庁にこう警告を発した。

<「法律上の最高権限をもつ神社庁の代表役員が神社地の売却の承認を
<することにでもなれば、それは自らが制定した法規を自分の手で
<破壊することであり、神社本庁自体の瓦解を意味しよう」
 
<しかし、神社本庁はそれでも神社地を売却しようと強行手段に出る。
<林宮司に対して「解任辞令」を出し、代わりに原発容認派の宮司を
<就任させたので ある。

<そして、この新しい宮司が財産処分承認申請書を提出すると、
<04年8月20日、神社本庁は「山口県上関町・八幡宮所有地の上関原発建設用地への
<財産 処分承認申請書に対する承認の可否」という文書を発表し、
<「結論 本件は、万已を得ない事情があると判断し、承認とする。」とした。

<しかも、林宮司の解任をめぐっては、不可解な事件が起きている。
<解任の少し前に神社本庁に林宮司のニセの退職願が提出され、
<その結果、林宮司は退職に追い 込まれたのだ。

<林宮司は06年、山口県神社庁を相手に文書の偽造、
<違法手続があったとして裁判を起こしたが、
<裁判の途中の07年3月、突然倒れて帰らぬ人 となった。

この林宮司の突然の逝去には、様々な憶測がなされている。

<裁判はその後、林宮司の弟に引き継がれたが、09年の一審、
<翌年の二審で退職願が偽造であることは認められたものの、
<山口県神社庁の偽造への関与は否定された。


【猿田彦神】
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そもそも 現在の政党政治発生の発端から すでに漆黒の闇が
纏わりついての発足だったのです。
<この国をより良くする為に>等とは詭弁もいい所で
実際は、着々と神の国を破壊し その神力を削ぐ為に
日夜、活動を続けている、と言っても過言ではないでしょう。

この明治政府の暗部に関しましては
また 回を移してのお話しとさせて頂きます。
これら 現政党や政治家達のルーツが明らかになって来た時、
神が 以前より 何度も伝えて来られている
【政党政治の終焉】
【中央集権国家の終末】

更に 現実味を帯びて来る事でしょう。


☆感謝☆



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Posted on 2016/01/31 Sun. 11:45 [edit]

category: 明治政府の大罪

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