02 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 03

天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

木の葉のお金 

☆木の葉のお金☆




宇宙の根元神・陰陽①






あなた方が 価値のあるものだ、と

思い込んでいる(思い込まされている)紙幣は

ただの紙切れに過ぎません。




それは 狐や狸が 人を化かす時

木の葉を 黄金の小判と思わせると同様

人々が この 悪夢から目覚めたとき

実は それが 何の価値も無い

ただの紙くずだったと 氣付くのです。


今は 多くの人々が 狐狸天狗の類いに化かされて

何の価値も無いものを

さも 価値のあるもののように

思い込まされているだけなのです。


皆さんが 価値のあるものだと 思い込んでいる紙幣は

ただの紙くずでしか ありません。


ただの紙切れに 絵柄や数字を刷り込んだだけの

ただの 紙くずでしか ありません。


狐狸天狗の見せる幻術


木の葉の小判でしか 無いのです。





☆感謝☆



【弁財天】(八臂弁財天)
@1_201606211724220a2.jpg
スポンサーサイト

Posted on 2017/03/09 Thu. 20:01 [edit]

category: 鬼の商法

TB: --    CM: 0

09

<<鬼の商法>> 

<<鬼の商法>>





*********************
◎神絵ハガキの通販は、こちらから
*********************




*********************

《9月》【島根・出雲市】


会場:島根県/出雲市
 ビッグハート出雲(2F・レセプションスペースにて)
会期:H28年9月24日(土)~25日(日)
  会期中、全日・作家が会場に居ります。
作者滞在時間 
(24・土=AM10:30~PM5迄
 25・日=AM10:30~pm3:00迄)

所在地:
島根県出雲市駅南町1-5
連絡先:0853-20-2888

《アクセス》
出雲市駅より 徒歩1分


*********************




♡地元の一宮さまです♡
2016_0901_124646-IMG_9744の7




<<鬼の商法>>




過激な題名で恐縮です。ヽ(;´ω`)ノ 

時が 刻一刻と 迫って来ておりますので
そうそう いつまでも 
オブラートに包んだままのお話は出来ませぬ・・・。

何卒 ご容赦を・・・||´Å`)・゚・




7_201609122234500be.jpg



先にご紹介した記事(9/9)で
<<鬼的商法>>をご紹介致しました。

それを<<鬼>>だと断言してしまう事には
かなり 批判も覚悟の上での投稿なのですが・・・。

とは言え、そうそう いつまでも
この危機的状況を 黙したまま 
傍観している事も出居ませぬ。



6392_20160912223719bcb.gif



今の世は、邪神支配の世界である、と
多くの心ある方々は ご承知の事でしょう。

(とは言え、まだまだ 大多数の方々にとっては
 それは 夢まぼろし・・ファンタジーの世界での
 出来ごとの域を出ないままなのです。)

神の存在を否定するのは
人を低次元世界に縛りつけ
本来の能力を封印させておこうとする
<闇>の思惑なのだ、と

すでに 当ブログで 何度か発信している通りです。



【吉備津大御神】
吉備津大御神



ですから 異次元の世界や
他の生命体の存在を否定して 
目に見えぬ世界を まったく認めようとしない方は

<闇>の思惑通りの低周波の世界に
縛りつけられたままである、と
はっきりと 申し上げねばなりません。



2016_0901_124844-IMG_9752の8



意識が変わらねば すぐそこに
光の世界への新たな入り口が
扉を開けようとしていても
氣付く事すら出来ません。


この世界には 幾つもの次元が実際 
存在しており
それらを まず 認識する事が出来ねば

世が様変わりして行っても
自分は、そちらの世界へ スムースに
移行して行く事すら出来ないのです。



8_20160912224024bce.jpg



実際 自覚は無くとも
世界はすでに 少しづつ 
3次元世界と少し次元が上昇した世界とへ
別れ始めて来ています。


とは言え、それは はっきりと 区切られたようなものではなく
3次元世界に存在しながら
一部分だけが 4次元スポットであったり・・・と

それらは 境界線のように
はっきりと区切られているのではなく

デリケートに 揺らいでおり
常に 一定ではなく
その時々で 移ろい 変化し続けているのです。



8@




ですから 先日来 わたくしもそうですが
その他の何人かの方が
ネット配信しているように



『これからは 価値観を同じくする者同士が
 共に 集まって暮らす様になって参ります。

 今までは 学びの為に 敢えて
 異なる魂の者同士が カップリングされる事もありましたが
 そう言った 形が終焉し

 これからは、同じ御霊の者同士
 同じ波動を持った者達が 

 互いに寄せ集まり 引き寄せられて
 コロニ―のような
 生活共同体を それぞれ 形成して行く事になるでしょう。

 それは 親しい人との別れだったり
 次第に 疎遠になったり、と言った
 離別が生じる事もあるでしょう。

 けれど それを 抗う事無く
 ただ ありのままに 受け入れて下さい・・・。』

・・・と、発信しているのは その為なのです。




【磐長姫と稚児神Ⅰ・Ⅱ】
7_20160912224914ad3.jpg



さて、<<鬼の商法>>です。

はっきり 言ってしまいますが
その商法は もはや
人の生業からは 大きく逸脱して
<<他を喰い物にする>>
≪ガニバリズム(共食い)≫になり下がっているのです。


それは 【人を生かす為の商法】などでは無く
長い時間をかけて じっくりといたぶりながら
じわじわと人を殺めて行く
<<死の商法>>と言ってもいいでしょう。


言葉が きつ過ぎるでしょうか?


けれど 実際 今現在の状況は 
まさに <<鬼の商法>>が横行しているのが現状です。



様々な食品に混入された
<<添加物>>と言う名の<<毒>>

人や生き物の食品に適さない 
不自然に遺伝子操作された食品

不必要な薬剤の投与や注射、そして 過剰な執刀
患者を ただの資金源としか みなさないような
行き過ぎた治療・・・

その他にも 様々な業界や世界で
この<<鬼の商法>>が
大手を振って まかり通っております。


まことに おぞましい世となりました。




8@@




今の世は、
<<未必の故意>>
・・・で成立しているような危うい世界です。



****************************
{未必の故意}
  殺人を例に取れば、「このナイフで相手を刺せば、
相手は死ぬかもしれない。 でも、死ぬなら死んでもいいや。
と思って人を刺した場合」などが端的な例です。 
この場合、「死ぬかもしれない」と人が死ぬ結果になることを
予測しながら(認識)、
「それでもいいや」と思って(認容)人を刺すのですから、
相手が 死亡すれば「殺人罪」に問われます。
「殺してやろう」と思っていない(積極的 
に結果の発生を意欲していない)から、
「未必の故意」なわけです。
****************************




もし その事に 氣付かずに
これらの商法に 加担しているのであれば

それは もう 立派に
<<鬼の手先>>と成り下がっている証拠
・・・だと言ってもよろしいでしょう。


言い方が 過激でしょうか?




2_20160912232513e6f.jpg




さて、先の3月の伊丹展で
展示会に出向く直前で
<<ガニバリズム社会>>のイメージが
降りて参りました。

<<ガニバリズム=共食い>>

これが 伊丹展での講話のテーマとなりました。


そして、出雲展では
この<<ガニバリズ社会>>
更に 深く掘り下げて

この世界全域を覆い尽くそうとする
共食い商法、鬼の商法を
白日のもとに 晒して行かねばなりません。



【経津主神】
1_20160912225825cd1.jpg




自らが 生きて行く為に
結果的に 他の誰かの命を
縮めるような 苦しめるような

または 他の生物や生命を
餌食にするような

或いは 地球環境を破壊したり
生物が生息出来ないような環境に
変化させてしまうような

結果的には 反社会的な形での
商業活動に従事する事によって
生計を維持せざるを得ない状況にいらっしゃる方、

厳しいようですが、

どうぞ もう一度
ご自身の生活の在り方を
見詰め直してみて下さい。

自分で 意識する、しない、に関らず
何らかの形で
この<<鬼の商法>>に加担して
生計を維持している限り

次の精神世界へ スムースに移行する事は
難しい状況になろうかと思います。



それでも どうしても
それが 家業であり
他に生きるすべを見つけられないのであれば

その分

他方で 精一杯
【陰徳】を積み続ける事を
是非 おやりになっておいて下さい。



2016_0901_130148-IMG_9763の9



わたくしの言う事は 綺麗事かも知れません。

確かに 生きる、と言う事は現実です。

現実とは 時として惨いものであり、
残酷でもあります。


この様な事を申しますと
「矛盾する事を言う!」・・・と思われるかも知れませんが、
このような どちらとも 判別がつきかねる
難しい判断を迫られる場面で

それでも

決して どちらか 一方に
行き過ぎる事も無く
片寄るのでもなく

どのような状況下にあっても
程良く 中庸を維持し続けられる精神状態を
会得出来た方々が

【神】と呼ばれる高次元の世界へ
どんどんと 登って行かれるのです。



9_2016091223000701a.jpg




鬼は、恍惚のうちに
人の魂を抜きとる・・・




うっとりするような 美しい画像を見せながら
人に毒の服用や飲用を勧めたり、

あなたの為よ・・・と
甘く囁きながら
結果的には、その人の生活の糧や生命を
ごっそりと・・・或いは じわじわと奪い取ったり、

この国の為
国民の為・・・

さも 耳障りのよい甘言を駆使しながら
実は その裏で
真っ赤な舌を出した鬼が

あたかも 人の生き血をすするような
姑息なやり方で

その国や人民の生命エネルギーを
貪り尽くそうとする様・・・


言い方が 誠に 辛辣で
申し訳なく思っております、が!


これこそが 今 わたくし達が 
直面している国の様相です。


2016_0901_124625-IMG_9741@


鬼達は、金銭が集まる所に・・・
人の欲望が 渦めく所に・・・

ぴったりと へばりついて参ります。


そして、


表面は 美しく
優しい声で 人を欺き
与えるふりをしながら

実際には 人の魂を根こそぎ 
奪い獲って行くのです。




わたくし達は 今 この混沌とした世界を
しっかりと認識出来る心の眼を
培わねばなりません。


(ポ○モンGO,などに 
 うつつを抜かしている場合ではありませんよ。)


まず 世の実相が見えなければ
光の存在すら 氣付く事が出来ないのです。




☆感謝☆





1_201609122320592cd.jpg

Posted on 2016/09/12 Mon. 23:28 [edit]

category: 鬼の商法

TB: --    CM: 0

12