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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【揉め事の背後には常にアメリカ在りき】 

【揉め事の背後には常にアメリカ在りき】





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世界を混乱と争いに巻き込む元凶と言えば
何と言っても アメリカです。


日本の政治家達は、
このアメリカの言いなりです。



明治政府から 連なるこの悪弊は、
戦後 更に 顕著になって参りました。


もはや 看過できない状況にまで
至っております。


国の中枢のありとあらゆるところに
人の欲望を餌にして
闇の傀儡と成り果てた売国奴が
蠢いています。


この闇を 切り崩して行く事が出来るのが
ただ 一つ、国民が真に目覚める事しかないのです。


声を上げる事。
言いなりにならない事。

その為に 国民が それぞれのポジションで
最大限 出来る力、脳力を発揮させる事です。


この国の最大勢力こそが
一般民衆である事、
どんな時にも 決して忘れないで下さい。


あなた方が 一致団結して
手を取り合い団結して 闇に立ち向かっていった時
闇は あえなく 消え去るしかないのです。


中国、韓国は アメリカの裏面からのけしかけによって
日本叩きを行っている、と言うのが実相です。

そのからくりを しかと認識する事が大切なのです。

もちろん中・韓は、 それによって得られる 
甘い汁を狙っての行為ですが、
真の黒幕は 更に その裏に潜んでいる、

一見 さも 親友であるかの如く振舞っているアメリカである、と言う事
常に念頭に置いて これからの進路を見誤らないようにする事です。


アングロサクソン(白人)のやり方、
羊の皮を被ったその下に 魔物が潜んでいる事
しっかりと認識した上で これからを歩まねばなりません。


以下 他の方の文章からの引用ですが
参考までに しかと 腑に落しておかれて下さい。

(憎しみを煽っているのではありません。
 あまりにも 日本の民衆が愚鈍化してしまった為
 現実を認識して頂く為に列挙したものです。)


********************************

欧米植民地の
残虐さ
日本のアジア「侵略」を
批判しまくっている欧米諸国。
その日本が「侵略」する前のアジア諸国は
どういう状況だったのか。


アジア地図

●アボリジニ殺しは20世紀に入っても続き、ニューサウスウェールズ州立図書館に残された資料には、1927年の日付で「今日の収穫アボリジニ17匹」とある。当時は日曜日にみんなでアボリジニ狩りをしていた。
         《高山正之 正論2008/9月号》
   
※管理者注…「アボリジニ」とはオーストラリアの原住民のこと。

●インドネシア人は、家畜よりひどい存在として扱われていた。
◇鞭打ち・平手打ちは当たり前だった。
◇粗相をした2人の女性を裸にして、オランダ人農場主がベルトで鞭打ち、さらに裂けた傷口や局部にトウガラシ粉をすりこんで、木の杭に縛りつけて見せしめにした。
◇刑務所で過酷な労役を課せられている囚人が、オランダ人の農場より食べ物がいいからと、出所を拒んだ。
        《前野徹 「戦後歴史の真実」》

●米国はフィリピン人に「スペインの植民地支配を終わらせる」と嘘を言ってマニラに進出し、スペインに代わって植民地にした。話が違うと抵抗するフィリピン人を米軍は徹底的に殺しまくった。米上院公聴会では、殺した島民数を20万人と報告している。
        《高山正之 週刊新潮2006/4/20》

●岡倉天心…「ヨーロッパの繁栄はアジアの屈辱である」 屈辱的に人員を供出させられたり、資源を買いたたかれたりして、欧州の繁栄を下支えしているアジアの現実がある。
    《松本健一 「ぼくらの『侵略』戦争」》

●レーニン…「ヨーロッパの近代における繁栄は、植民地における豊富な資源の一方的略奪と、安価な労働力の収奪による」
       《石原慎太郎 「亡国の徒に問う」》

●太平洋には2万の島々があったが、原住民は何の防備もせず、海から侵略者が来るなど予想もせず、昔ながらに平和に暮らしていた。
ここに白人海賊たちは鉄砲と十字架を担いでやってきて、片っ端から襲いかかり殺戮と掠奪を繰り返していった。

●無主物先取特権だとばかり、自分たちの土地にしてしまった。「誰も住んでいなかったので、早い者勝ちで自分のものにしたのだ。何が悪いか」という言い分である。先住民が住んでいたはずだが、彼らにしてみれば白人以外は人間ではなく、猿やけだものと等しい存在と見なして平気でいたのである。 
《清水馨八郎 「大東亜戦争の正体 それはアメリカの侵略戦争だった」》

●帝国主義や植民地主義には、きちんとした論理が通っている。「お前たちは劣等な民族である。劣等な民族は自ら自分の国を治められない。そのままにしておいたら、殺し合いや伝染病がはびこり、飢餓で死ぬ人も出てくるだろう。だから、劣等な民族のために優等な民族であるイギリス人が統治してあげる」

●1900年の時点のイギリスは、天才も秀才もたくさんいたし、人格者も聖職者もたくさんいたはずである。しかし、論理というものがきちんと通っていれば、後に振り返っていかに非道に思えることでも、なぜか人間はそれを受け入れてしまうのである。

●帝国主義が「本当にいけないこと」として認知されたのは、第二次大戦が終わってからに過ぎない。それでも往生際悪くイギリスやフランスは、第二次大戦後もしばらく、何とか植民地を維持しようと無駄な努力を重ねた。
        《藤原正彦 「国家の品格」》

西欧諸国がつくりあげた「植民地」とは、白人が主人で、ほかの人たちは奴隷に準ずる存在と考えればいいだろう。
     《渡部昇一 Voice2007/9月号》

●ベトナムなどは植民地統治の結果、固有の文字がなくなって全部ローマ字になっている。
《三宅久之 「『日本の問題点』をずばり読み解く」》


●オランダのインドネシアに行った植民地政策は、愚民政策・貧民政策だった。そのため貧困にあえぐインドネシア人の平均寿命は、35才にまで低下したといわれる。
  《藤岡信勝 「教科書が教えない歴史(2)」》

●インドは昔から木綿産業が盛んだったが、産業革命が起きると、イギリスのマンチェスターから木綿が圧倒的に安い値段で入ってくるようになった。インドで木綿を作って生活している何百万人という人たちが、これにより生活できなくなった。

●普通の独立国だったら、国は農民を保護するために輸入制限をしたり、関税をかけなければならない。しかし、輸入を拒否したくてもできないのが植民地だ。その上、イギリス政府は木綿を作りにくくするために、木綿の作り手たちを何万人も集めて、その手首を切り落とした!インドの木綿工はそのまま仕事がなくなって、餓死してしまった。ベンガルからインド洋まで、何百万人という白骨が並んだと伝えられている。 
         《福田和也 「魂の昭和史」》

●植民地時代のインドネシア原住民とオランダ人の所得比は、1:13,000 だった。そうやってオランダの隷属下に置かれていた。
   《土屋敬之 「ストップ偏向平和祈念館」》

●英国は米国を犯罪者の流刑地にしていたが、その米国が勝手に独立したので、今度はオーストラリアを犯罪者の流刑地にした。

●住んでみると気候がいい、地味もいい。それで普通の市民も移住していった。もっとも市民といっても多くは食い詰め者・厄介者で、これがオーストラリアを1世紀にわたって血まみれの地獄に変えた。600万人いたアボリジニは、今30万人が生き残る。ナチスのホロコーストを凌ぐ大虐殺を行った結果だ。(50万人が住むタスマニア島では、その殆どが崖から突き落とされ、銃で撃たれて殺された)
      《高山正之 週刊新潮2005/12/29》

●別の曜日には彼らはアボリジニの女を犯した。そして妊娠すると豪州政府が出てきて母と子を引き離し、子供だけを白人世界に引き取る。いわゆる融離政策というものだ。
       《高山正之 週刊新潮2008/9/25》

●植民地時代の、まだ電気による扇風機のない時代のイギリス人は、寝室の天上に取り付けた巨大な団扇を室外から紐を引いて作動させるようにして、原住民の少年に終夜団扇を動かさせたという。

●シンガポールでは、イギリス人の女性は夜になると涼をとるために、人力車を雇い現地人に何時間でも引かせた。
          《三浦朱門 「日本の正論」》

●植民地の反乱を宗主国は武力で鎮圧した。フランスは、サイゴンでは容疑者は裁判なしでギロチンにかけた。一方で阿片を売り、10歳以上の子供をホンゲイ炭鉱で働かせて人頭税を徴収した。
《高山正之 「歪曲報道」 他の著書「変見自在マッカーサーは慰安婦がお好き」》

●オランダの植民地支配の残酷さ…
◇蚊に刺されて化膿し、血や膿を全身に流して働く現地人に、薬ひとつ与えなかった。
◇性病が蔓延して、街ゆく男たちの鼻骨が露出しているのは珍しくなかったが、衛生教育ひとつ行わなかった。(オランダ人だけは完璧に衛生的な環境で生活していた)

そのためであろう。日本軍が入ってきたときには、地鳴りがするような歓迎のどよめきが湧き起こったと言う。
        《小川義男 正論2005/12月号》

●仏印では、税が払えないと政治犯として監獄に放り込まれた。鎖でつながれた囚人には、老人や子供が多かった。働きの悪い者は処分しちまえというフランス人の思いが覗いて見える。獄死すれば葬式税も取れる。

●だからフランスは都市の数ほど監獄をつくり、それでも足りないからとサイゴン南の島コンダオに4つの監獄と拷問棟「虎の檻」を建てた。ここには屋根がなく、鉄格子越しに生石灰と水を素っ裸の囚人の上に撒いた。囚人はやけどを負い、さらに熱帯の太陽に焙られた。
            《週刊新潮2009/1/29》

●欧米列強の間接統治(例えば、イギリスがマレーシアを統治していた時)…
◇イギリス人は一番上にいるエライ人で、みな政府の高官になる。
◇その下にいて威張っているのはインド人で、警官はインド人の仕事だった。
◇インド人の下で商売していたのが中国人。
◇もっと下でグダグダ酔っ払って寝ていたのがマレー人。

彼らマレー人を取り締まって嫌われるのはインド人、金を儲けて嫌われるのは中国人、その上に立って「まあまあ」と言っていたのがイギリス人、という植民地統治だった。
 《日下公人 「アメリカはどれほどひどい国か」》

☝ このやり方、しかと肝に銘じておいて下さいよ。
  アングロサクソンのやり方は 自分達に 怒りの矛先が向かわないように
  他のものや種族、あるいは 同族の中から 身代わりを立て
  それを上手に操るのです。
  今のアメリカのやり方が それと同様だと しかと認識しておく事です。



●オーストラリアの代わりに囚人が送り込まれるようになったタスマニア島は、毎年4千人位、1853年までに6万9千人が送り込まれたという記録がある。これはイギリスから送られた囚人の約半数であるそうだ。

●タスマニアには旧石器時代のような生活を送っていた原住民がいて、ブーメランという唯一の武器(弓や矢を知らない)を使って鳥や獣を捕っていた。
このタスマニアの住民こそ、オーストラリア移民史における最大の「悲劇の民」であった。すなわち、白人の手によって「黒人狩り」が行われ、タスマニア原住民は根絶させられたわけである。

●その状況が『豪洲聯邦』(昭和17年9月刊行 宮田峯一著 紘文社→焚書)に残っている…

◇イギリス移民が大挙して原住民の居所を襲い、放火して付近一帯の土地まで焼き払い、そこに本国から持参した穀類の種子を蒔いたようなことは枚挙に暇がないほどであった。

◇数十名の原住民をカヌーに乗せて、沖の方へ漕ぎ出させた後、海岸から一斉射撃を浴びせて、あたかも鳥獣を殺すようにして殺戮したりした。

◇原住民を使嗾(そそのかして)して仲間同志の闘争を惹き起こさせ、彼らの絶滅を図った。

◇原住民が夜中沐浴している時や、野営の篝火を囲んで楽しく団欒している時、突然襲撃して、全団を皆殺しにするような行為もしばしばあった。

◇負傷者は脳を打ち砕かれ、赤子は火中に投ぜられ、まだぴくぴく動いている肉には銃剣が情け容赦もなく突き込まれ、原住民がその周囲で安眠するために取り囲んでいた篝火は、夜明け前に、彼等を焼く火葬の火となった。
      《西尾幹二 「GHQ焚書図書開封」》

…欧米人が日本の「従軍慰安婦」を非難できるのだろうか? レベルが違い過ぎる。(管理者)



●蘭領インドシナの悪名高い「強制栽培制度」=1830年に開始されたもので、植民地政府が現地農民にコーヒーや砂糖きび、藍、煙草、胡椒などを強制的に栽培させ、オランダはこれらの熱帯作物を大量にヨーロッパへ輸出して、莫大な富を築いた。

●藍や砂糖は水田で栽培されたから、当然米の生産は減り、農民は困窮していくことになる。
    《西尾幹二 「GHQ焚書図書開封(2)」》

●太平洋戦争でフィリピンでは200万人死んだといわれている。しかし、そのほとんどはアメリカ軍の爆撃で死んでいるのであって、日本兵に殺されたというのは少ない。それも日本兵が殺したのは、一般人ではなく、戦闘でフィリピン兵を殺しただけである。

●ひどいのは、アメリカ軍は自分たちより先にフィリピン兵を出して日本軍と闘わせ、そのフィリピン兵が全滅した後やっと自分たちが出ていった。

●フィリピンの歴史学者は、そういうことを知っている。でも、日本兵が虐殺したと文句を言えば、日本政府は賠償だとしてカネを出してくれたので、日本のせいにしておいた方が都合がよかったのである。
     《水島総 チャンネル桜2014/8/16》

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日本をすべての負の根元だと言い張る連合国側の
これが 実相なのです。

もう騙されてはなりません。

戦後 意図的に 自虐史観を執拗に植え付けて来たのは
紛れもなくアメリカの意図からでした。

それに のって 甘い汁を吸おうとしたのが
中国や韓国です。



今の日本は、安倍を筆頭として すべて アメリカの傀儡として
日々 日本を植民地に差し出す為の下準備をしている状態です。

効きもしない抗がん剤を投与させよ、と命令されれば
厚生省も政治家も そのまま 許可し 日本人に投与し続けるのです。

その為に どれほどの国民が 抗がん剤によって
苦しみもだえながら 死んで行ったか・・・。

そして、次には 3500万円もするような高額な抗癌治療さえ
この国は許認可を降ろしたようです。

これら 狂気の所業を喰いとめる事が出来るのは
国民 一人 一人の自覚と 覚醒しかありません。


今度は 世界が 証人です。

世界が 日本がどうやって
国内に蔓延った 悪を 自力で 掃討・排除して行くか、
固唾を呑んで見守っているのです。


悪の挑発に 決してのらず
あくまでも 言論で 悪の勢力を
白日の下に晒し、じわじわと囲い込みながら 
自滅して行くように 誘導するのです。


猿カニ合戦、
(科)学と神力の力比べです。

姑息で ずる賢い 赤ら顔の猿(アングロサクソン達)を
どうやって カニ(日本民族)が
言論によって 対峙して行くか


皆さんの団結力と おのおのの在所で
それぞれの得意分野の能力を発揮させながら
これを 排斥して行く事です。



出来ますよね?
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Posted on 2016/12/12 Mon. 14:15 [edit]

category: 猿カニ合戦

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12

☆猿カニ合戦☆ 

☆猿カニ合戦☆



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【吉備津大御神】(きびつのおおみかみ)
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神々は、昔話や童話の中に
来るべき日、この国の民が
どう 有るべきか 

そして、どのようにして
乗り越えて行ったらいいのかを

昔からの言い伝え、として
残して置かれました。


昔話【猿カニ合戦】も その一つです。


狡猾な赤ら顔の猿が
勤勉で実直なカニを言いくるめて
カニの持っている 美味しそうな おにぎりをだまし取って
柿の種と交換させたあげく

カニが丹精込めて育てた 柿の木が
やっと 美味しい実を 実らせるようになると
猿は またしても 言葉巧みに カニに近づき

赤く熟れた美味しい柿の実ばかりを取り尽くして
カニには まだ青い渋柿を投げ付けて
とうとう カニを殺してしまう、と言うお話し

この時、猿は、
『柿の種は もともとは 俺のものだ!』
・・・と 言い放つのです。

種から せっせと 根氣よく育てた
カニのお母さんの苦労など ものともせずに・・・です。

しかし 結局 最後に 狡猾な猿は 
カニの子供達に 仇討されて
成敗されてしまうと言う昔話です。



【建御雷神】(たけみかづちのかみ)
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民話や昔話の中には
様々な暗示的な形で 
比喩が 取り入れられています。


もともとの日本民族は、
カニのような四角い顔をしていたそうですから

カニとは、生粋の日本民族を比喩したものでしょう。

では、赤ら顔の狡猾な猿は?



【経津主神】(ふつぬしの神)
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さて、神は 
【いよいよ 猿カニ合戦が始まる】

・・・と 示して来られました。

だいぶ前の事です。

その時には ピンと来ていませんでしたが、
(それきり すっかり 忘れ去っておりました^^;)

それが、先の出雲展の直前に 
再度 降って参りまして、
ようやく 点が線となって 繋がったのです。




神が 伝えて来られる事を
人が理解し 腑に落とすまでには
それ相応の日数も 必要なのです。



【建御名方神】(たけみなかたの神)
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カニのお母さんは 狡猾な猿に 殺されてしまいます。
けれど 殺されたカニのお母さんの
割れた甲羅から生まれた カニの子供達は、

ハチに導かれて 臼や馬フン、栗と共に
母カニの敵打ちを致します。


ハチが 連れて来た仲間は
およそ この世の役にも立ちそうにない、と思われていたような
栗や臼、馬フンでしたが、

この 一見 単独では 何の力も無い、と
思われていたようなもの達が
連携し合う事で 見事なチームプレイを発揮し、
狡猾で 残忍な 赤ら顔の猿をも 掃討・対峙するのです。



この昔話が 何を意味しているか
お分かりでしょうか?




【大国主命】(おおくにぬしのみこと)
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先の大戦で 日本と言うお母さん(カニのお母さん)は
自らを賭して アジアの解放の為に戦いました。

そして、そのショックの為に 自らは死に(敗戦し)
後には 幾つもの アジアの国々の独立を導いたのです。

ここは、連合国が どのように 人々を洗脳しようが
日本の神々は、その様に ご覧になっておられます。



ハチや臼、馬フン、栗・・・


これこそが 一見 何の力も無いと思われているような一般の人々

けれど その 何の力も無いと思い込んでいたような
一般の人々が それぞれの特技、能力を要所、要所で発揮し、
その力を集結させた時、

それは 強大な力となるのだ、と言う事。

それこそが
 この国の民が【龍】に変化(へんげ)する時
・・・なのです。



【国常立尊】(くにとこたちのみこと)
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闇は、この国の民の底力を 心底 恐れて
それこそ 戦後 疲弊したこの国の民を
徹底的に 洗脳し 自虐史観を植え付けて参りました。



それこそ あきれ果てる程に
それは 姑息なやり口でした。



この辺りの事実関係に関しては
<敗戦利得者>と言うキーワードで
ご自身で検索をかけてみて下さい。




7年間の占領政策の間に
闇が どれほど 卑劣な手段を弄して
この国を洗脳して行ったか
その手口の一端が お分かりになるでしょう。




☆感謝☆



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Posted on 2016/10/29 Sat. 00:07 [edit]

category: 猿カニ合戦

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