09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 11

天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

☆庭からの太陽さん☆ 





☆庭からの太陽さん☆






天気が良くて 太陽の光が 燦々と降り注ぐような日は

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家の周りの電線に 新しい仲間が
1羽づつ増えて それはもう にぎやかなものです


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この子は、シジュウカラ と言うのですが
最近 発見したニューフェイスです

(今まで気が付かなかっただけかも・・・^^;)


@遠目で見ると、白いほっぺが可愛いですよラブラブ

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そして、鳥天使さんの撮影の合間には
午後の陽光を撮ってみたり・・・(〃∇〃)


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写真を撮るのは、創作の合間・・・絵具を乾かす間とか、ですね・・・ 
水彩画なので
水分を 自然に飛ばしてから 次の彩色を施すようにしています (*゚ー゚)ゞ


創作は日中、 明るい時間帯に行い、
ブログを書くのは、もっぱら暗くなってから、
創作が出来ない時間帯などを 活用しています


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この陽光は 家の庭から 樹木の間に漏れて来る
   午後の太陽光を狙って撮影したものです



一眼レフで撮影すると レンズの向こうには
こんな世界が広がっています  ☟

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コンパクトカメラのレンズの向こうに広がっている世界は、
   こんな感じ ☟

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ところで

この近辺に 飛んで来るのは 鳥ばかりではなくて・・・



軍用機とか・・・(御殿場の富士演習場から飛んで来るんでしょう)
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いつぞやなどは、遠方から 爆音を轟かせて
編隊を組んだ軍用機が7機(くらいだったでしょうか・・・)

一列に連なって飛んで来た様は、それはもう 圧巻 でした!

なんたって、半端ないです。
もう、ド迫力! 

せっかくのシャッターチャンスだったのに
私が もたもたしてたものですから、
うっかりと画像を撮り損ねましたが・・・
汗
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軍用機を撮影する時は、もう
遠くから 爆音が聞こえて来た時点で カメラを構えないと
間に合いません!!

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何てったって、あっあせるという間に 通り過ぎちゃうんですから!!



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他にも 旅客機・・・

『旅客機なんぞは、どこだって見れるだろ!』・・・との突っ込みが入りそうですが

たま~に 家の真上を 低空飛行して 行き過ぎる事があって
何だか もの凄く スリリングなんです

静岡に空港が出来るまでは、これほど真上を飛行する事が無かったんですよ



 
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でも、日本のパイロットは 優秀だから 
何の心配もせずに その雄姿を下界から 眺めてますけど・・・(〃∇〃)


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あぁ、そうそう・・・
いつぞやなどは、ドクターヘリが飛んで来ましてね・・・


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何やら 爆音を上げながら 結構 長い時間
上空で 停止したまま 飛行してましたので

いったい 何事が起ったのかと
それはもう びっくりしまして・・・あせる

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慌てて カメラを持ち出して
大急ぎで撮影して 拡大してから やっと
ドクターヘリ、って事が わかったんです


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程なくして、下との連携が 整ったのでしょうか

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ゆっくり ゆっくりと
目的地へ 降りて行きます


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あの辺りには ちょうど 中学校がありましたね・・・

それから 数分して
総合病院のある方目指して 飛び去って行きました

きっと 無事に治療を済ませる事が出来たのではないでしょうか




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日常の中には ドラマが溢れていますね・・・

今は、新作に取り掛かっていますので
次に島根へ搬出に出掛けるまでは
ほとんど アトリエにこもりっきりの生活となります

もちろん、その間
女神さまのお姿を通して ご縁をいただいた方との
直接面会をこなしながら、の活動ではありますが・・・(*^人^*)



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《善き事を 成して この世を 去る人の
   霊魂(みたま)の 幸ぞ 羨ましけれ》



感謝ラブラブ



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Posted on 2012/10/25 Thu. 11:53 [edit]

category: 光の画像

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25

~或る人生~ 



~或る人生~
 (或る男性の実話)



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その男性は、幼い頃から 親に 壮絶な虐待を受け
3歳の時に 全裸の状態で 風呂場から救出された。


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それから 施設に預けられ
小学校に上がった頃に 父方の祖父の家に引き取られた。

だが、その祖父と言う人が
非常に短気な人間で

男性は、祖父の気性をすっかり受け継いでしまい
カッとなると 自分を抑える事が出来ない人間として 成長した。



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そんなある日、
青年になった男性は ふとしたはずみで 友人と喧嘩になり
カッとなった勢いで 無我夢中で 相手を殴りつけていた
 
相手の上に 馬乗りになって・・・


ハッと気が付いた時
その相手は 意識を失っており
その後 植物人間となってしまったのだった。

その時、医師から 精神鑑定を受けた。

医師の診断は
<心が無い病>・・と言うものだった。



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高校生になった時
夜間高の教師と出会った。

その師は、
『それほど カッとなって 感情を抑えられないのなら
 ボクシングを習うといい、
 殴られる苦しみも知らなきゃダメだ』
・・・と、諭した。



成人し 彼は 大工の見習いとして
仕事を始めた。

相変わらず カッとなると
自分を抑えられなくなる性分は変える事が出来なかった。



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或る時、
仕事を請け負って、現場で働いていると
小さな子供が 彼のそばに ちょこちょことやって来ては
トンカチを触ったり 大工道具で遊んだりしていた

(子供なんて、ちっとも可愛いくない!)

男性は、心の中で その小さな子供を
面倒に思っていた

やがて 仕事が終わり 依頼主は
その仕事の出来具合にたいへん満足し

その後も また 別の仕事を依頼して来た

再度 現場に行くと また、あの時の子供が 
ちょこちょこと自分のそばにまとわりついて来る



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そんな風に過ごしながら
やがて 男性と小さな子供は
不思議な情を通わせ始めた

3か月ほど経った頃だろうか・・・

男性は 初めて その子供の母親と出会った

先に出会ったのは、子供の方だった。
そして、先に 子どもと深い絆を結んだ。

その母親に出会ったのは、子供と巡りあってから
3カ月後・・・。

そして、その子供の母親と結婚した。


それから 男性と子供は どこへ行くにも一緒

奥さんはそんな二人を見て 苦笑しながら いつも こう言うそうだ。

『あんた、いったい 誰と結婚したのよ



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その子供と出会って以来
男性は、カッとなった時

思わず 子供の事が脳裏をよぎるようになった。

(もしも 今、俺に何かあったなら
 いったい、こいつ〈子供〉を 誰がみるんだ!)


そう思うと、振り上げた手も
いつしか 振り下ろせるようになった


不思議な事に その二人
まったく 血縁関係も無いハズなのに

何故か とても よく似ている



神が引き寄せた出会いとは、
こう言ったモノなのかも知れない・・・。



感謝



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Posted on 2012/10/22 Mon. 05:31 [edit]

category: 或る人生

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22

アメ限記事・閲覧要件 

アメ限記事・閲覧要件


閲覧要件、などと仰々しいタイトルで申し訳ありませんが
是非、以下の事項をご承知おき下さいませ。

アメンバー登録の受理は、限られた方しか お受けできません。

たいへん申し訳ありませんが、どうぞご了承くださいませ。


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お陰さまで 私の地道な活動も
日本の全国に 確実に根を下ろし始めています。

全国規模で活動を展開しておりますので
おのずと 全国規模での ご神縁の輪が広がって来ておりまして

そう言った方々の為に この度
再度、アメンバー限定記事を再開させていただく事になりました。




アメ限記事・再開に当たっての 閲覧要件です。




○ いずれかの女神さまのお姿を通して 
ご神縁に繋がらせていただいている方のみ

  アメ限記事の閲覧の対象者になります。

(いずれかの女神さまのお姿【神絵】を
  ご自宅などにお迎えになった方のみが
    その対象者となります)

  ですので、ただ 個展や巡回展に来たのみ、
  ブログで知り合いになっただけ、と言う方は 
  誠に申し訳ありませんが 閲覧の対象外となります。

*絵ハガキやレプリカの購入では、
 正式なご神縁を繋いだ事にはなりませんので
 誠に申し訳ありませんが、よろしくご了承のほど願います。

  



○ アメ限記事は、タカオの在所から 遠く離れた場所にお住まいの
  ご神縁を結ばれた方々への 神様の配慮です。
 
  記事内容は、どうぞ 良心の元に閲覧し
  信頼出来る身近な方々のみに 補助的に 
  お伝えするのみにとどめて下さいませ。


@また、閲覧の際は 決してコピーはしない事
 この事を厳守して下さい。
 厳しい規定ですが、これを厳守出来ると宣誓した上で閲覧下さい。


○ アメンバーさんの申請が可能になるのは、
  正式にいずれかのお姿をお迎えした日からが
  その対象となります。 
  




たいへん厳しい内容をお伝えせねばならず
とても心が痛みますが、どうぞよろしくご理解の程
お願い致します。


~感謝~



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Posted on 2012/10/20 Sat. 20:36 [edit]

category: アメ限記事・閲覧要件

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20

~メジロさん~ 


~メジロさん~




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この夏頃から 家や その周辺で


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アングルによっては、なかなか迫力ある風貌をしています 




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単体のメジロや

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ツガイのメジロさんを

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よく見掛けるようになって来ました。

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この子は<ツガイ>のもう一方、たぶん女の子だと思います



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ウグイス色の 美しい羽毛に

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愛嬌のある 白い縁取りが施された《目》


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枝から 枝へ 飛び移ったり


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その動きは もう 本当に素早くて・・・ 


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カメラで追うのが やっとですが・・・

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それでも この姿に出会ってしまうと


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シャッターを構えずには 居られません


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困るのは、創作に没頭している時・・・

(没頭しているハズなのに、何故に鳥のさえずりに反応する?)
 ・・・との突っ込みは 無しで願います ヽ(;´ω`)ノ


@しょうが無いんです、小鳥の歌だけは、別物なんです

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特に、期限を切って 制作しなければならない作品に
とりかかっている時・・・


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急ぎで仕上げなければならない時でも

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この天使の歌声は、別物って感じですσ(^_^;)



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仕方ないですね・・・
あまりにも 姿が可愛いのですもの・・・ラブラブ





感謝を込めて・・・ラブラブ

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Posted on 2012/10/19 Fri. 18:08 [edit]

category: 森羅万象の画像

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☆その後のモズさん☆ 






その後のモズさん



だいぶ 神社記事が続いたので
今日は ちょっと くだけた話でも致しましょう (^人^) 


(神様も 人生にはユーモアが必要だって 仰っていますし音譜


最近のモズさんです
@9月下旬の撮影です

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夕日に照らされて 羽の色が金色に浮かび上がっています





何だか<ゴールデン ライオン タマリン>みたい・・・
      :*:・( ̄∀ ̄)・:*: うふっ・・・


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(^o^) 『わぁ~い! 金色タマリン、可愛い~ラブラブ



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えっ・・?! (・・;)  もしかして 傷付いちゃったの・・・?
(褒めたつもりだったのに・・・汗


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(^o^;)な~んだ! もう びっくりさせないでよ~

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∑(゚Д゚) それはそうと!
ど・ど・どうしたのォ~ ?
その あたま!!


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( ̄□ ̄;) も・もしや?!! つっぱり(古ッ!)?!!
     その髪型は、もしかして、リーゼントとか・・・?!! 



リーゼントっつったら、これでないの? 
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(@ ̄Д ̄@;) うう~~む・・・
微妙に 違うなぁ~ 
(・・・って、だいぶ違ってるかも汗



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σ(^_^;) ああ、そうなんだぁ~
風のせいなんだね~





・・・って、
(^o^;) でも、何かに似てるよね~
ほら~ みみずく とか


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@画像は、お借りしました。


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どうやら、こちらのポポちゃんを想像したらしい・・・
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σ(^▽^;) あ・あのねぇ~ もずちゃん! 
そうじゃなくって~
(また、落ち込んじゃったよ・・・汗


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(^o^;) 今日はね~
たまたま 風の加減で あたまの形が乱れちゃったけど~

ほら この前なんか 
同じく 風に吹かれた時に・・・


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こんな風になって~(*^o^*)
思わず キャプテンEOを 想像しちゃったよ音譜


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@画像はお借りしました。


(*^o^*)ちょっと 似てない?
EOの右肩に ちょこんと留まってる 可愛い子にラブラブ



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:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
・・・と言う事で、今日も モズちゃんは元気です

ほぼ 毎日 タカオのアトリエの近くの電線まで飛んで来てくれて
元気で可愛い姿をみせてくれています

そして、そんな もずちゃんの可愛らしい姿に
ほっこりと癒されている私です。



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こちらは、昨年の11月に 
冨士浅間神社で撮影した画像です 
(前回、反響が大きかったので、再度UPしてみました)

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感謝を込めて・・・ラブラブ

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Posted on 2012/10/16 Tue. 08:14 [edit]

category: モズさんのお話し

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16

~吉備津神社~《備中国一宮》 



~吉備津神社~
     《備中国一宮》


島根での巡回展告知中ではありますが
今日 ご紹介する神社は、

この夏の ご神業ツアーで詣でた
幣立神宮参拝の帰路に(9月19日のブログです)
立ち寄った岡山の神社です


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備中国一宮であり、吉備総鎮守でもある吉備津神社は
岡山県岡山市北区にある神社で
吉備の国開拓の大祖神として崇められ、
桃太郎伝説のモデルとなった大吉備津彦大神を祀ります。



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石段を登るとまず北随神門(ずいじんもん)が見えて来ます
これは、室町中期の建築といわれていて、国の重要文化財


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その起源は、庶民を苦しめていた温羅(うら)という鬼を
吉備津彦が退治したと言われている。

延喜式神名帳には吉備津彦神社(きびつひこのじんじゃ、きびつひこじんじゃ)とあり、
かつては吉備津彦神社とも称していたが、現在は吉備津神社を正式名としている。


現在の本殿は棟札によって1425年(応永32)の再建ということが判明しており、
正面7間、側面8間の神社建築としては最大規模のものである。
その建築は吉備津造とよばれ、比翼入母屋(ひよくいりもや)造の特異な構造をもち、
拝殿とともに国宝に指定されている。



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古事記によれば、第七代孝霊天皇の皇子・比古伊佐勢理比古命(大吉備津彦命)は、
弟・若日子建吉備津彦命と協力して、吉備の国を平定した。

社伝では、その後、吉備の中山の麓に「茅葺宮」を造って住み、
281歳の時、この宮で薨じ、墓は中山山頂に造られた。

五代の孫である加夜臣奈留美命は、「茅葺宮」に社殿を建てたのが、
起源とされている。



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この夏 ご神業ツアーを計画した時に娘が 
『是非とも 岡山のパワースポットである吉備津神社に詣でたい!』
・・・と 言いますので



旅の日程の最終日には、
しっかりと こちらに参拝させて頂きました


境内には、厳かで 清々しい《気》が 溢れています

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吉備津彦命 温羅(うら)退治の伝説


昔、吉備の国に、温羅という、恐しい鬼が居った。

それを退治に来だのが吉備津彦の命じゃ。

温羅は鬼の城にこもり、吉備津彦命は、吉備の中山に陣を張った。

合戦は始まったが温羅の投げる石と、吉備津彦の矢が当たっては落ち、

当っては落ち、勝負は仲々、つかんかった。


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そこで、吉備津彦は、一計を案じ、一度に、二本の矢をつがえることにしたんじゃ。

そうすると、一本は、温羅の投げる石に当たって落ちたが、

残る一本が、見事に、温羅に命中した。


温羅は、川を血潮で真っ赤に染めながら鯉に化けて逃げる。

吉備津彦は.鵜になって、これを追いかける。

とうとう、喰いあげて、退治したそうじゃ。

温羅の首は、長い間、さらされておったが、いつまでも、いつまでも、

うなり続けておったそうじゃ。



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本殿から本宮に至る400メートル余の回廊は、傾斜する自然の地形にあわせて構築されている

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やがて、その首は、吉備津神社のお釜殿の土中深くに埋められたんじゃが、

ある夜、温羅が、吉備津彦の夢枕に立ったと。

生きている時の悪業の償いとして、これからは、この釜をうならせて、

世の吉兆を告げよう。と夢の中の温羅は、いうんじゃそうな。


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それから、吉備津神社の鳴釜神事は始まったんじゃ。

平安時代も江戸時代も、そして現代でも温羅のうなり声は聞こえる。

それは低く、神秘的な、少し、さびしそうな声じゃ。

いっぺん、おめえも、吉備津のお釜殿ヘ行ってみられい。




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鳴釜神事が行われている社は、撮影禁止で
また、恐ろしい大きな鬼の面が飾られていたので
一切 撮影して来ませんでしたので
もし、気になる方は ご自身の眼で 直接 
見に行って下さいね ('-^*)/



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それにしても まぁ・・・
備中きっての パワースポットと言うだけあって


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よく 写り込んで来ていますよね~
白くて丸いのが・・・σ(^_^;) 


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何枚撮影しても だいたい 同じ場所に集中して写り込んで来るので
まぁ、この近辺に まとまって 集まって来ているんでしょうね~

(わかります? 白いのがいっぱい写り込んで来てるの・・・)


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*画像クリックで拡大すると 白丸が境内の中まで
 びっしりと写り込んでいるのがわかりますよ


まぁ、何と言っても 神社ですから~(^_^;)
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それなりに いろいろと 集まり易いんでしょう~

(とは言っても こちらの 吉備津神社でも 静かで穏やかなひと時を
 娘と共に 過ごさせていただいて来ましたラブラブ
(*^人^*)



吉備津神社、備中きってのパワースポットです
みなさまも お休みの予定が付く時には
是非 行かれてみてください(^人^)


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ところで、こちらの画像は、先日
地元の神社へ 用事で参ったので
ちょっと 木の隙間から 太陽光を撮影してみたものです 

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この下の写真と 同じ場所、同じ角度から撮影したものです

この神社は、小さな頃から 慣れ親しんだ場所で
学校の行き帰りに 長い事 通い続けた通学路沿いの神社です



感謝を込めて・・・ラブラブ

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Posted on 2012/10/11 Thu. 07:25 [edit]

category: ご縁のお社へ

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大神山神社・奥宮<出雲国神仏霊場・第9番>《神》 



大神山神社・奥宮
   <出雲国神仏霊場・第9番>《神》


          (注)長いです!



今日 ご紹介するお社は、鳥取県の西伯郡大山町と言う所にあって

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《おおかみのたけ》と称えられる大山(だいせん)
崇敬する人々や修験者が 頂上が観える中腹に
簡単な遥拝所を設け、そこから大山そのものを御神体として
拝んだのが始まりと言われている 
大神山神社・奥宮です


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私が《大山》を 生まれて初めて拝ませていただいたのは
丁度 昨年の今頃でしたが・・・

その時の第一印象は・・・
(うわぁ~!! なんて存在感のある お山なんでしょう!!)・・・です。


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(実際、存在感 たっぷりです!)

こうして 巡回展での行き帰りに
何度も この様な雄姿を 拝ませていただけるご縁に恵まれたのも
きっと 何か意味が有るのでは・・・と、




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これまた、気が向くままに
導かれるままに 抗わず、
大神山神社・奥宮さまへ
参拝に 出向かせていただいたのです


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地図で観ると 場所は ここ 
米子道を日本海に向って走らせれば 
右手に くっきりと見えて来ます


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@画像クリックで拡大しますよ☆


同じく 出雲9番にノミネートされている《尾高本社》は
奥宮が冬の間 雪に閉ざされて 
祭事をする事が困難だったため
麓に《冬宮》を設けて 冬季には 冬宮で祭司を行うようになり
江戸時代(1653年)に 尾高の地に鎮座し、本社と称するように
なったそうです


(ちなみに 今回が私が詣でたのは 奥宮だけでしたので
 画像は、奥宮しかありません (・・。)ゞ



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参道をまっすぐに登って行くと
まず 大山寺の山門が観えて来ますが

大神山神社へは、この山門の左手にある鳥居から
400メートルほど 登った所にあります


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平日だったので 人影もあまり無く
一瞬 くじけそうになりましたが・・・

くじけそうになった瞬間 前方から 
老夫婦の参拝客が下って来るのを見付け
気を取り直して ひたすら 石畳みの山道を登り続けました

・・・とは、言っても 大山寺の山門の横にある鳥居からは
徒歩で400メートルだったので
それほどの距離ではないですね


 
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実際に 行ってみるとよくわかりますが

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たいへん 立派な神社です

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神体山としての大山には、主神として
《大己貴命<大国主命の別名>》が鎮座し
その後、仏教の隆盛により 神仏習合思想が広まり
大己貴命に地蔵菩薩を祀り 大智明権現の称号を当てて
神仏合祀で 神官・僧侶が合同で祀りを行う歴史を経て 今日に至っている為、
参道には、仏像が祀られていたりします


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奥宮は 神仏合祀時代の形式を残し
日本最大級の権現造りの社であり


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内部には 彩色画が描かれており

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柱は白檀塗り(生漆塗り)が施されていて

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天上に描かれた数々の吉祥画や



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壁面の天女像は

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是非とも 昇殿をしていただいて(少しだけ有料ですが、観る価値は多大です!)

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じっくりと 天女さまに お目にかかって来て
いただきたいものですラブラブ


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私が出向いた時には 丁度 若くてもの静かなイケメンの宮司さんが
一人で 社務所の受付をしておりました

(何だか 下世話なモノ言いで恐縮です (*゚.゚)ゞ

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今回 島根への巡回展を通して
今まで なかなか行くことの出来なかった出雲国のお社へも
参拝する機会をいただき


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つくづく思った事は
日本海側を霊的に御守護して下さっている神様を
お守り 祀らなければならない重要性を
再認識させられた事でした


もちろん、日本全国津々浦々・・・
大切なお社は数多ございますが


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神様も お陰をいただいたら
頂きっぱなしではなく
ちゃんと 神社の方へ お礼に参ってほしいそうですよ(^人^)



あぁそれにしても・・・です。
この立派な内装の彩色を 何とか復元したいものだ・・・と
つくづく思いながら こちらのお社を後にしたのでした。




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《神と人とは、持ちつ持たれつ
   息が合わねばご神徳は現れぬ》

  《人は神に助けられて世の中に活躍し
   神は人に敬われてご神徳を現わし給う》



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感謝を込めて・・・ラブラブ


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Posted on 2012/10/08 Mon. 18:32 [edit]

category: ご縁のお社へ

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神々に導かれた《島根・巡回展》② 




神々に導かれた《島根・巡回展》②

(今日のお話は、メチャメチャ長いです汗




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この《島根・巡回展》への搬入時には
是非とも 詣でたいお社や ご縁のある場所などが 
幾つかあったのですが

この浜は《稲佐の浜》と言って
最初の予定では、出雲大社への参拝のに寄る予定だった場所です


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ところが 海岸沿いの道を そのまま 出雲大社へ曲がろうとすると
何故か 浜の方が気になります


(あぁ、そう言えば この浜も 次に寄る予定だったよね~)

・・・などと思いつつ 気になりついでに

(まぁ、先に寄っても良いかなぁ~)
・・・と、ふと気が向くままに 先に立ち寄ってみると・・・


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おやおや・・・先客が いるじゃぁ ございませんか!?
   ∑(゚Д゚)あせる

(しかも、ご丁寧に 真昼間っから 白装束です・・・汗

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(もう、てっきり どこかの新興宗教の教祖さまかと思ってしまいましたよ・・・汗

何やら 大岩に向かって 一心不乱に 祝詞を上げているのですもの・・・(;^ω^A
 
*もちろん、それは とんでもない誤解だった事が
 その直後に分かるんですが・・・


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ま、いっかぁ~・・・と、思いつつ
チョコチョコと近くまで歩いて行って
せっかくですから そのおじさまに 話しかけてみました


(^^ゞ 『あの てっぺんに有る祠まで 登る事って 出来ますか?』

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すると、そのおじさま
『いや、上に登る事は出来ないですよ』・・・と。

・・・で、続けて 話してくれます事は、

『今日の夜9時に 島根県の雲南市にある《須我神社》でご祭礼があって
 須我神社は、スサノオさまとクシナダ姫をおまつりしている初の宮で
 今日は その神事に使う海の水を頂きに来たのです』
・・・と



なんと! ( ̄□ ̄;) 


出雲大社へ参拝する直前に寄った《稲佐の浜》で
偶然 出会ったおじさまは、
スサノオさまとクシナダ姫が 初めて御宮を造営した
初の宮の宮司さんだったんですね~

しかも、行ったその日が祭礼当日だったとは・・・!!



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まぁ、驚きましたよ
こんな事もあるんですね~ (*_*)あせる

私が あの時 もしも 先に出雲大社へ詣でて居たら
こちらの宮司さんに出会う事も無く

今回の参拝予定に入っていなかった《須我神社》へも
参拝する事も無かった事でしょう


(いや、須我神社の存在すら 知らなかったし・・・汗あせる

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これってのは、やっぱり
《行きなさい!》って、事なんでしょうね・・・


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・・・って事で、しっかりと行って来ました
《須我神社》へ!



ちなみに、この《須我神社》は
島根県雲南市大東町にございますよ




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知らない土地で しかも 山道を夜更けてから
車を走らせるのは、ちょっと 勇気が要りましたが・・・汗



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まぁ、神様が 《いらっしゃい・・・》
仰るのだから、きっと お導きして下さるだろう・・・と


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ちょっとした民家群と 
暗い山道とが 交互に 行き交う山道を
勇気を振り絞って 車を走らせました





そこで迎えてくれたのは
地元の中学生有志による神楽舞・・・


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あぁ、これを・・・
神様 これを 私に見せたかったのね・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

(勝手に そう思っただけですけどね・・・(・・。)ゞ

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そして・・・

その次の演目は、
スサノオさまが クシナダ姫を
ヤマタノオロチから 救い出す神話・・・


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颯爽と登場するは、御存知 我らがヒーロー
スサノオさま!!


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中学3年生が演じているとは思えないほど
堂々とした役者っぷりです

スサノオさまの雄姿に魅入ってしまいました



そして、お次は いよいよ クシナダ姫の登場です



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美しい クシナダ姫の手をとって
さめざめと泣く老夫婦・・・


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『8人も居た大切な娘達を 7人までも大蛇に喰われてしまい
 今度は とうとう 最後のこの娘まで
 大蛇に差し出さなければならなくなってしまった・・・』
・・・とさめざめと嘆いています


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そこへ 颯爽と現れたのは スサノオさま
嘆く老夫婦の悲しみを知って 助っ人をかって出ます

『大蛇には 毒を仕込んだ酒を大量に飲ませてから
 一気に成敗すればよい』
・・・と、



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翁 『あぁ、何と言う 有難い お申し出・・・
   もしも 大蛇から この姫を助けてくださったなら
   この姫は、命に捧げましょう』



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そこで、樽酒の中に毒を
念入りに仕込む スサノオさま


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さてさて、その次に
おどろおどろしい形相で 登場したのは ヤマタノオロチ



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目の前に用意された 大好物の樽酒に 大喜びです


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さてさて・・・樽酒の中に映る クシナダ姫と
後ろに 控えているクシナダ姫・・・どちらを先に喰らおうか・・・と
迷いに 迷いますが

大好物の 酒の誘惑には勝てず、
とうとう毒入りの樽酒を 夢中で呑み始めます


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用意された 大量の美酒に 酔いしれ

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樽酒を抱えて 狂喜乱舞する ヤマタノオロチ・・・

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すっかり 酒の虜となって
酔い潰れる ヤマタノオロチ・・・


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そこへ 抜き足差し足で 登場するのは
またまた 御存知 我らがヒーロー

スサノオさま!


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思いもかけない ヒーローの登場に
驚き慌てて 死闘を繰り広げる ヤマタノオロチ


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しかし、スサノオさまの圧倒的な神力の前に
為すすべもなく 成敗されるヤマタノオロチ


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そして、大蛇の尾からは
神剣《アメノムラクモノ剣(後のクサナギノ剣)》が・・・


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民人を さんざん苦しめて来た 大蛇は
スサノオさまに退治され・・・


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晴れて 夫婦となった スサノオさまとクシナダ姫が
手に手を取り合って 拍手喝采のもと 終演となりました


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こんなに若い子たちが
これほど 立派な神楽を舞ってくれたのですね・・・


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素晴らしい舞いを ありがとう・・・ラブラブ!

楽しいひと時を ありがとう・・・ラブラブ音譜






思えば このあまりにも偶然のサプライズは
 何気に 稲佐の浜に 出向いた時から 始まっていましたね・・・

浜へ向かう入口に この子が 待っていました 

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とっても 人懐っこい子で・・・
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私が 稲佐の浜へ 降りて行く時から・・・

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須我神社の宮司さんと出会って
この祭礼に行く決心をする一部始終を


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ずっと 見守ってくれていて・・・

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浜を立ち去る その瞬間まで
ずっと 私のそばに居てくれた 不思議な子だったんですよ





八雲立つ
  出雲八重垣 妻籠に
    八重垣作る その八重垣を



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     感謝ラブラブ

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Posted on 2012/10/01 Mon. 06:54 [edit]

category: ご縁のお社へ

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