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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

~護符としての《お姿》~ 


~護符としての《お姿》~


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昨年 ご神縁に繋がらせて頂いた方が お二人
先日 ご主人との仲を 修復されました。


本人が特定出来るような深い内容まではご紹介しませんが
ただ、もしも このブログをご覧になっている方の中で
同じような状況に居られる方がいたら 参考になる事もあろうかと思い
ここで ご紹介させて頂く事にしたのです。



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一方の方は、タカオのアトリエにいらっしゃると この様に仰っしゃいました。

『私は 今まで ずっと辛抱の人生を送って参りましたので
 これからは 自分の為に生きたいと思います』


詳細は、割愛致しましょう。
ただ、私のアトリエの と或る女神さまを一柱
大切に抱えてお帰りになったその方は

それから 家を出るべく 時満ちるまでの数カ月を 
女神さまに見守られながら過ごしたのです。


そして、家を出る前にもう一度 アトリエにお越し下さいと
お約束してあった数カ月前になって
その方から 一通のメッセージが届きました。


『いろいろ考えましたが、もしも家を出たら
 生活に追われてしまって 自分自身の人生を楽しむどころではなくなってしまう
 ・・・と言う事に気が付きました。
 家を出るのを思いとどまっても良いでしょうか?』



神に聞くまでもありませんでした。
その直後 私のイメージの中には、


《聞くまでもない。そう決断したのなら、それで良い》
降りて来たのです。

もちろん、それは その後 アトリエに直接いらした時に
その方に お伝え致しました。




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そして もう一方の方は、ヒーラーさんでした。

こちらも詳細は、割愛致しますが
ご主人との生活をやり直す決心を固めた頃の
メッセージの一部分をご紹介する事に致しましょう。



『サロンを閉じようと思います
 私、主人の元へ戻ろうと思います。』




その方にとって それは、
とても 大きな 大きな 決断だったと思います。




『別居 当初、私は主人に「感謝が足らない。心が狭い」と攻めましたが、
 感謝が足らず、心が狭いのは私のほうでした。
 それが解り始めた頃から、私達の関係は変わっていきました。

 正直、癒やしのお仕事を手放すのは辛い思いがありました。
 ですが、主人と再スタートが出来る喜びの方が私には大きかったのです。』





『崇尾さまと出会えて本当に良かったと感謝しております。
 崇尾さまと出会い、ご縁を頂けたからこそ、
 邪心を捨て、サロンを手放すことが出来たのだと、感じております。
 心から感謝いたします。ありがとうございます。』




次のステージへ 確実に歩を進めたその方は
今、ご主人との同居に向けて 着々と準備を進めているそうです。



(*^人^*)




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さて、余談ですが
私を見守って下さっている方々は、
基本的に 夫婦別れを 望んではおられません。

余程ひどい <暴力夫>とか <病的な浪費妻>などと言った
生活に支障をきたすようなカップリングなら 離縁もさせますが、

そうでは無く、

性格の不一致とか、趣味や食べ物がまったく合わないとか

そう言ったものは、もともと 全く異なった生育環境の中で出合った他人同士が
ともに暮らすのだから いわば 当然のことで

むしろ まったく異なった二人が出合う事によって
お互いが お互いの足りない所 人生における問題点
この世に持って来た課題を克服したり 清算する為に 
ちょうど良い巡り合わせなのだ・・・と。




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家を出て 離縁をする事だけが 別々の人生を歩む方法では無く


夫婦としての この世の学びが終了したと思ったのなら
何も 夫婦と言う形にこだわらず

ルームシェアしている同居人・・・または、ルームメイトのような感覚で
新たな同居のスタイルを模索する事も 一つの方法ではないでしょうか。




《縁あって 長年 共に暮らした者同士
 まして 子さえ授かった仲の者同士なら
 その方が いざと言う時に お互い何かと気強いだろう》
・・・と


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私の描く神のお姿は、《護符》の役目を果たす様です。

その為、ご縁ある方の元へ行かれれば
その方の肉体をお守りすべく お働きを開始なさいます。

ですから、<霊>を扱う仕事を 生業にされている方々は
生計が維持できなくなって来るようです。


それほど <霊>を日常的に扱う、と言う事は
当人の肉体を痛め 波動を下げ 
本人は、高級神霊と コンタクトしているつもりが
いつしか 他のモノに とって替わられ
やがては 違うモノに 使役されるようになってしまう
のです。




☆感謝☆


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Posted on 2013/04/29 Mon. 17:31 [edit]

category: 御神縁

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~春に抱かれて~ 



~春に抱かれて~



この17日からスタートする<静岡巡回展>に出品する《新作4点》
先日 やっと完成致しましたので 
今、ちょっとホッと一息・・・と言った所です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


でも もう次の作品に着手していますけどね('-^*)/


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さて、それでは今日は、カレンとの散歩途中で
撮り溜めてあった画像をご紹介致しましょう。

ただ 普通の自然を撮影しただけの画像ですが、
そこはかとなく《春の息吹》を感じて頂ければ幸いです。



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木々が芽吹き・・・


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草花が萌え・・・

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地球上の 生きとし生ける者達が
生を謳歌し始める季節・・・



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この頃のカレンは、居間の日当りの良い窓際で
よく日向ぼっこをしています。



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本当に 御行儀の良い子で、

一人でお留守番をさせても
決して悪さをせずに 大人しく待って居てくれます。


見知らぬ方がお見えになると習性で
 ついつい吠えてしまいますが・・・別に悪気は無いようですので
 どうぞ 大目に見てあげてくださいね(〃∇〃)



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この 小さくてピンクの愛らしい花は
今ではもう 散ってしまいましたけど・・・



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小さな花弁が 大空に向かって
一斉に花開いた時は、それはもう 目を見張る程 愛らしかったです☆


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用事で出掛けた 天城の《山桜》には
控えめな中にも 凛とした強さを感じるような・・・


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清楚な美しさがありました


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桜の季節も もう 終わろうとしていますが
気持ち、もう少しだけ 春の宵の中で まどろんでいたいですね・・・(*^人^*)



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☆感謝を込めて・・・☆


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Posted on 2013/04/09 Tue. 22:23 [edit]

category: 森羅万象の画像

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~満開桜とシジュウカラ~ 



~満開桜とシジュウカラ~




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満開の桜の中で 楽しげに 舞い遊ぶ シジュウカラ・・・


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小枝から 小枝へ・・・
せわしなく飛び移って行きます



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こんな可愛らしい鳥天使に出合ってしまうと
もう撮影に夢中になってしまいます☆



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小鳥には、木々の花々が 本当によく似合います☆


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シジュウカラの生態

市街地の公園や庭などを含む平地から山地の林、湿原などに生息する。
通常は渡りを行わないが、寒冷地に分布する個体や食物が少ない時には
渡りを行うこともある。

非繁殖期の秋季から冬季には数羽から10数羽、ときに数十羽の群れとなり、
シジュウカラ科の他種も含めた小規模な混群も形成する。

和名は鳴き声(地鳴き)に由来する。さえずりは甲高いよく通る声で
「ツィピーツィピーツィピー」などと繰り返す。

食性は雑食で、果実、種子、昆虫やクモなどを食べる。
地表でも樹上でも採食を行う。

樹洞やキツツキ類の開けた穴の内側などに、メスが、主にコケを組み合わせ、
覆うように獣毛やゼンマイの綿、毛糸などを敷いた椀状の巣を作り、
日本では4–7月におよそ7–10個の卵を年に1-2回に分けて産む。

卵の大きさは1.55-1.85cm × 1.25-1.40cm で、
色は白色に小さな赤褐色や灰色の斑点がまばらにつくメスのみが抱卵し、
抱卵期間は12–14日。雛は孵化してから16-19日で巣立つ。





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用事で出掛けた お社で
満開の桜とシジュウカラに出合うハプニング☆



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なんだか すごく得した気分・・・(*^人^*)

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気が付けば 桜の季節も もう移り変わろうとしていますね・・・
次は 藤の花の季節でしょうか・・・




さて、この4月17日(水)からは、
静岡巡回展が ギャラリーぶんぶくさんで始まります。
詳細は このブログのトップに明記してございます。


皆さまのお越しを心よりお待ちしています。



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さて、先日 たいへん心のこもったメッセージを頂戴致しました。
その一部を 差し障りが無い範囲で ご紹介しようと思います。



<TAKAO様は、絵画の世界で、天界から選ばれて、
<この世に、その使命を果たす為に生誕し、
<そして、その命と技術が生かされているお方・・・と思っております。
<絵を描く時には、スッと、指導的な天界からの絵師の方が、
<手伝われるので、自我でもって描くのではなくて、
<無心の心でお任せすれば、意識をせずして、知らぬ間に、
<出来上がっている・・・・と思います。

<それは、無意識=自我のない人ほど、そのようになるようです。



絵を描く事以外に 取り立てて何の取り柄も無い様な人間ですので
この様なお言葉を頂けるなど 身に余るような光栄でございます。




心からの感謝を込めて・・・☆

Posted on 2013/04/06 Sat. 21:05 [edit]

category: 森羅万象の画像

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