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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【獅子岩】(世界遺産) 


【獅子岩】(世界遺産)




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【獅子岩】とは、よく言ったものだなぁ~・・・と
感心します(・∀・)♪

本当に見えますよね☆

獅子が海に向かって 吠えている様に・・・♪



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私の車のナンバーを観て
地元のガイドだと名乗るおば様が
にわかガイドさんをかって出て下さいました♪



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なるほど さすが ガイドさんをされているだけあって
実に詳しい説明です♪

ブログが長くなるので、割愛しますが・・・(o^-')b

たいへん詳しくて分かり易い説明でしたよ♪
ありがとうございます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



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せっかくですから、お写真を一つ
記念に撮らせて下さいね♪

・・・と言う事で、ファインダーのなかに♪


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世界遺産の【獅子岩】です♪


☆感謝☆



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Posted on 2013/10/30 Wed. 17:42 [edit]

category: ブログ

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30

青森の空は、とってもステキ♪ 




青森の空は、とってもステキ♪


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青森に到着しました☆



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キレイな青森の空をご堪能ください♪



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長旅だったので、文章は 極力 書きませんが・・・




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美しい空模様をご覧ください♪




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☆感謝☆

Posted on 2013/10/19 Sat. 22:09 [edit]

category: 森羅万象の画像

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19

☆今日の富士山☆ 



☆今日の富士山☆




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10月20日(日)の青森での会場立ちも
明後日となりまして・・・

(は・早い!・・・ですよね~あせる



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巡回展を開催している間の1カ月間って・・・
毎日が過ぎて行くのが

本当に早いなぁ~・・・と思います (;^_^A



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曇天でしたが・・
今日の富士山は、はっきりと姿が見えました♪

実は、先日来・・・
額装に出してあった【新作2点】が

なんと!

出来あがって参りました!

(今朝がた 額装屋さんから連絡があって
 大急ぎで 取りに行って来た所ですクラッカー



大宜都比売と・・・
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伊豆能売神です。

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額装屋さんの 当初のお話しでは・・・

『期限までに 1作は何とか仕上げるけど・・・
 2作は ちょっとわからないよ・・・
 あちこちで 展示会の予定が入っているんだよ~』


・・・との事だったので、
あまり期待もせずに待っていたのですが・・・(*^▽^*)

青森会場の最終日に 間に合いました合格


額装屋さん♪ ありがとう~☆



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・・・と言う訳で
この10月20日(日)に
青森会場である【ストーンマルシェ】さん♪に
いらして下さったご縁の皆さまは

本邦初公開【大宜都比売】さま【伊豆能売神】さまのお姿を
洩れなくご覧になる事が出来ます♪


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それでは 青森会場周辺のご縁の皆さま
お目に掛かれます事
楽しみにしています♪



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☆感謝☆

Posted on 2013/10/18 Fri. 18:10 [edit]

category: 森羅万象の画像

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18

正式にご神縁に繋がらせて頂いた方より② 








正式にご神縁に
  繋がらせて頂いた方より②



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今日のお話は、先日 10月7日(10月7日の記事へ)
・・・にご紹介させて頂いた方より
その後 再度 とても嬉しい感想を頂きましたので
ご紹介させて頂きます(=⌒▽⌒=)




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ブログにメールを掲載してくださって
ありがとうございました。

照れてしまいますが、うれしいです。(;^ω^A


ところで、あの記事を読んで、やっと腑に落ちたことが
ありました☆彡


崇尾さんが いつも『随神』は特別なことではないと
おっしゃっていますよね。
でも、私の中では『神に仕えること』としか理解できずに
いました。
霊的なことがわかる とか 神社で奉仕をする
ような狭い意味でとらえていました。


そうではなくて
自分の人生で任された役割(仕事・家庭・人づきあいなど)の
中で、全うするものと言うことなのですね。

神様のお力をいただいて、自信を持ち、自分の役割を全うする。
そして
この世がよくなるように、一歩高みをめざし、
しっかり生きていくということなのですね。


今日、大きな虹を見ました。
大きな○をいただいた気がします。





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とても大切な事に気づかれたのですね(^人^)

このステキなメッセージを
いつ 皆さまにご紹介しようかと・・・

時期を見ておりました。(*^o^*)


仰る通り、神はいつも 私の意識の中に

【特別な事をしようと焦ってはならぬ】・・・と
メッセージを下ろして来られます。


**********************************

特に、サイキックな事に 必要以上に興味を持たれる事は
お勧め出来ません。

サイキックな世界は、一歩間違えば・・・の世界ですから
余程 実力がある方で、尚且つ 背後のサポートも
しっかりある方でしたら別でしょうが・・・

そうでない場合は、命と引き換えの仕事である、との
認識の下になさった方がいいですよ。

**********************************



時々、ご神縁に繋がられた方の中にも
神のお姿をお迎えになると 

何か特別な事でも出来なければいけないような・・・
何か 大きな事でもやらなければ、いけないような・・・

そんな風に思われる方がいらっしゃる事を
神は 心配されていて・・・

そんな時には いつも・・・


【肩の力を抜きなさい
 神のお姿をお迎えしたからと言って
 神は 何も 特別な事を望んでいる訳では無い

 ただ、悪い事は決してせずに 人として日々を感謝し
 人それぞれに この世に持って来た実業の中に
 魂の学びを願っているのだ】


・・・と。


その様に イメージの中に 降りて来ます。




私は 取り立てて 特別な力はありませんが、
ただ【感じる】だけなので・・・

けれど 一つの事に意識を集中していると
その答え、と言えるようなイメージを
魂で感じる事は あります。




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☆感謝☆



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Posted on 2013/10/16 Wed. 01:04 [edit]

category: 御神縁

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16

~大宜都比売(おおげつひめ)~ 






~大宜都比売(おおげつひめ)~





大宜都比売です。



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今しがた、やっと お出ましになりました。

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全体像ではなく、半身姿です。


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当初は、豊受大神を描くつもりでした。

けれど、下絵を描き始めると いつの間にか
無意識のうちに

【おおげつひめ・・・おおげつひめ・・・】

・・・と 呟いています。

(はて・・・??? なんと不思議な・・・?
 いやいや、私は 豊受大神を描いているのだからね!)・・・と

もう一度 自分に言い聞かせて 下絵を描き始めると・・・

また、いつの間にか 無意識のうちに

【おおげつひめ・・・オオゲツ姫・・・・・】

・・・と 呟いているのです。


   (°д°;)・・・はて?!!




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なるほど・・・!

どうやら 【大宜都比売(おおげつひめ)】の御名で
お出ましになりたかった様です。

豊受大神と大宜都比売は、同一神と言われています


私が その事に やっと気づくと
もう あの無意識の【おおげつひめ~・・・】の呟きは収まっていました。



    σ(^_^;) 


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以下は、いろいろな方の文献を引用させて頂きました。
差し障りがあるようでしたら お知らせ下さい。
不都合なようでしたら、すぐに削除致します。


********************************


オオゲツヒメは、古事記によるとイザナギ、イザナミの神が国生みの後で
いろいろな神様を生んでいきますが、最後のほうでこのオオゲツヒメを生み、
その次に火の神様を生みます。

イザナミノミコトは火の神を生んでやけどをして死んでしまいます。
夫のイザナギノミコトは悲しんで黄泉の国まで追っかけていくが
哀れなイザナミの姿を見て逃げ帰り、海の水で禊(みそぎ)をするが、
この禊のときに生れるのが天照大神、月読命(ツクヨミノミコト)、
スサノオノミコトの3神です。だからオオゲツヒメは天照大神たちにとっては
お姉さんのようなものです。


********************************


全国からの参詣者が絶えない伊勢神宮の外宮に祀られる
豊受大神(とようけのおおかみ)と大宜都比売神(おおげつひめがみ)とは
同一神である。
大宜都比売と豊受大神が同一神であるので、
全国の人は阿波の穀靈・大宜都比売神を拝んでいるのです。
 古事記に粟国(あわのくに)は大宜都比売と記述され、
この神だけが国生みより登場し続ける唯一(ゆいつ)の神です。

伊邪那岐命(いざなぎみこと)・伊邪那美命(いざなみのみこと)が、
国生みの後に生み、須佐之男命(すさのおうみこと)が殺した場面などの
計四回、大宜都比売名で登場しています。

また、食粗の神として豊受大神・保食神神様など名を変えて
何度も登場してきます。

国生みで生まれた他の神は、それ以降一度も登場しないのですから
古事記の主人公は大宜都比売になります。
古事記に書かれている大宜都比売神は、
先に現れ、物語として何回も登場しますが、これに対して豊受大神は
 【次は和久産巣日神(わくむすひのかみ)です。この和久産巣日神の子が、
豊宇気毘売神(とようけびめのかみ)といいます。】また、
天孫降臨(てんそんこうりん)の際に【次に登由宇気神(とゆうけのがみ)、
こは外宮(とつみや)の度相(わたらい)に座(いま)す神ぞ】
とたった一行ずつで書かれ、物語にまでなっていません。


どぢらの神を重要視して書いているかがわかります。
大宜都比売が主人公として書かれているのですから、
古事記は阿波で起こった事を記録にとどめた書物になります。

現代の社会では、天照大御神が「古事記」の主人公であるように
思われていますが、天照大御神は表に現れている神であって、
須佐之男命と天照大御神の物語・天の岩戸の物語・葦原中国の平定・
天孫降臨の物語など多くの場面に登場してきます。
しかし、よく読めば、大宜都比売神が後ろに隠れているのがわかります。

 伊勢神宮の内宮所伝本、倭姫命世紀の冒頭にも、次のように記されています。
 何よりも大切なことは「ミケツ神である豊受大神〈大宜都比売神〉と
現身(うつせみ〉の天照大御神が、前もってかくれたる契りをむすび、
ながく天下を治めた」と記録していることです。

ここに大嘗祭、当夜の穀靈と現身との合体「かくれたる契り」が、
伊勢神宮「内宮・外宮」のペアという表現と一致しているのです。


 また、太陽神であるのに伊勢神宮も天皇家も太陽を祭る神事が見あたりません。
表向きは天照大御神を祀るといいながら、
実際は夜に大宜都比売を祀る稲〈食物)の神事であり、
また天皇がなされている祀りは、田植えや稲刈りを始とする新嘗祭・
神嘗祭が一番重要な祭りです。

それらを見ても太陽の祭りではなく、食粗の祭りです。
食糧の神は、阿波日の大宜都比賣しかいないのですから、
古事記は、阿波を舞台として繰り広げられた話です。

 大宜都比売神と豊受大神は、同一神であり、全国の人が
伊勢神宮の豊受大神を拝むということは、
根の国の阿波の穀靈・大宜都比売神を拝んでいることになります。


************************************


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なるほど・・・ですね~

どうりで (やたら 存在感のある神様だなぁ~)

・・・と思った訳です。


その【大宜都比売】がいよいよお出ましになりました・・・。



さて、これから 額装の手配に入ります。
青森での会場立ちまでに 間に合いそうなら
新作2作を持参致します。



1日に発表した【伊豆能売神】と一緒にね('-^*)/
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でも、間に合わなかったら 
ゴメンナサイ!!


では、青森周辺のご縁の皆さま
10月20日に ストーンマルシェさんで
お目に掛かりましょう☆



☆感謝☆



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Posted on 2013/10/10 Thu. 13:15 [edit]

category: 作品紹介

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10

~今日の富士山周辺の空模様~ 







~今日の富士山周辺の空模様~




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今日の富士山周辺の空模様は
なんだか とっても 不思議な感じ☆





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富士山の右隣りに ぽっかりと浮かんだ 白い雲・・・



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撮影は、コンパクトカメラなので、
画像の精度が ちょっと・・・な感じですが・・・


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それでも 何となく不思議な感じを
感じてもらえたら幸いです♪



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この雲・・・
ずいぶん 長い事 この富士山の右隣りに 留まっていて・・・
肉眼で観ている時には まったく普通なんですが・・・

画像で確認すると 左上部が 光を帯びているんですね♪



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なんだかね~・・・ とっても不思議な雲でした☆

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☆感謝☆

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Posted on 2013/10/08 Tue. 23:37 [edit]

category: 雲の画像

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~正式にご神縁に繋がらせて頂いた方より~ 




~正式にご神縁に
   繋がらせて頂いた方より~




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昨年 観音様のお姿を通して
正式にご神縁に繋がらせて頂いた方より
ステキなメッセージを頂きましたラブラブ


とてもステキな内容でしたので
差し支えない範囲で
ご紹介しようと思います(≡^∇^≡)





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<さて、私の許に観音様がお越しくださって、1年がたちました。
<おかげさまで、自分の軸がしっかりしてきたようで、人生が楽しいと
<思えることがふえてきました。
<ブログでいくつかの観音様を拝見しましたが、お顔の表情が違うのですね。
<私は、家の観音様のお顔が大好きです。


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観音様、女神さま方のお顔は、
実は ご縁の方の波動に合ったお姿が
自然とご縁に繋がって行かれます。

ですから、
『自分の所に来て下さったお顔が一番好き!』
・・・と 皆さんが仰るのは もっともな事なのです。

 (*^人^*)


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<何の変化もないだろうと思っていましたが、気づけば1年前とは
<大きく変わっています。

<仕事上でもこの夏、東京で実践発表をする機会を与えられました。
<私は、ついつい評価が気になってしまい、場違いな発言をしたのではないか?
<などと、癖で不要な考えにとらわれましたが、
<私の口を通して、必要なことが必要な人に伝わるように
<目に見えない力に後押しをしていただいたんだと思います。

<その後も県の研修会や校内の研修時に発表の報告をする機会がありました。
<自分で内容を決めなくても、必要なことを話せますようにと
<お願いすることで、助けていただけています。
<時間を見なくても、決められた時間ピッタリに話し終わるのです。
<ありがたいことです。




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とても素晴らしい変化が起こっているのですね♪

それも皆 その方ご自身も 観音さまと一緒に
努力をされたから・・・なのだと思います☆



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神霊のお姿を迎えられた方々も
おのずと その道に向って 歩を進めておられます。

皆さん、ご縁の神様、女神さま、
観音様、御仏さま、慈母マリア様のお姿を
ご自宅などにお迎えして
それぞれの道を ひたむきに進んでおられます。




☆感謝を込めて・・・☆



 
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Posted on 2013/10/07 Mon. 23:15 [edit]

category: 御神縁

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07

~伊豆能受神~ 

~伊豆能受神~




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伊豆能受神(イズノメの神)・・・

今朝がた 仕上がったばかりです。



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今日の日本列島は、あいにくの雨模様・・・

せっかくの画像に あまり【光】を取り入れる事が
出来ていませんが・・・



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丁度 月の変わり目の
最初の日ですから・・・

伊豆能受神も お出ましになりたかったのかも知れません



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上に羽織っている お衣装は、
もっと 明るい【赤紫】で 美しい色彩なのですが・・・

曇天下での撮影では、どうしても 鮮やかな【赤紫】が
表現出来にくいのです。

それでなくても、
私が描く【紫】と言う色を 画像で表現するのは、
本当に難しくて・・・

結局、

『実物をご覧になってくださいね♪』

・・・と言う事になってしまいます
あせる




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こちらの お姿を描く為に
すでに 奈良巡回展へ出向いた時に
ご縁のお社へ ご挨拶を済ませて来ています♪

境内には、いつものように
美しい六角形の【ご神紋】付きの白いオーブが
高速回転している様を撮影出来たのですが・・・

これもまた、神様とのお約束事として

ネット上にUPする事は 差し控えさせて頂きます。

また後ほど 【伊豆能受神】を 展示会場でご紹介する時に
六角形のご神紋付きのオーブ画像を
ご紹介させて頂きます。(^人^)

それが 先日来、神様との お約束事になっています♪



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神のエネルギーは、
それを受けるに相応しい力量を備えた人物でないと
かえって崩壊を早めてしまうのだそうです。



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伊豆能受神(イズノメのカミ)

伊豆能売(いづのめ)は、日本神話に登場する神である。
『古事記』にのみ登場し、『日本書紀』には登場しない。
『古事記』でも出自や事跡についての記述が一切ない。
神話中では「伊豆能売」とだけ書かれていて、
「神」「命」などの神号はつけられていない。

神道系新宗教では伊都能売神と表記することもある。
神名の「イヅ」は「厳」で、斎み清めることを意味する。
神名に「メ」とついていることから女神とされることもあるが、
神話には性別を決定するような記述はなく、男神と考えられることもある。

神産みにおいて伊邪那岐命が黄泉から帰って来た際、
黄泉の穢れから禍津日神が生まれた。
その禍津日神がもたらす禍(災厄)を直すために、
直毘神二柱(神直毘神、大直毘神)と伊豆能売が生まれたとしている。

幕末以降の神道系新宗教の中には、伊豆能売が古代には信仰されていたが
後に信仰されなくなった「埋没神」であるとして、
新たに信仰の対象にしようとするものもある。

伊都能売神(伊都能賣神皇)は古代日本の最高神であったが、
中国を経由してインドへ渡って観自在菩薩と名乗り、
釈迦に仏教を伝授し、その後、南中国地方に移って
観世音菩薩と名を改めたのだという
また、伊都能売大神は金龍となって琵琶湖に潜んでいたとも述べている。


    (ウイキより抜粋)




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いずれにしても ミステリアスな神様です。
神の称号の無い伊豆能受を
私は敢えて【伊豆能受神】として 
描かせて頂きました。


それもまた、意味があるのかも知れません。



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伊豆能受神を描く時
まず 私のイメージの中に降りて来た色彩があって・・・

【紫】【ブルー】そして、【銀色】のイメージ

そうですね・・・

銀色と言うより 白くまばゆい光のシャワーの様な
煌びやかなイメージが浮かびました。

そのせいでしょうか・・・?

ご挨拶に出向いた お社でも
撮影された 六角形のオーブが【白】かったのです。



@六角形のオーブ画像を観たい方は
 直接 展示会場へ 足をお運びくださいね♪



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さてさて・・・
お約束通り、青森巡回展の会場立ちまでに
やっと 1作が仕上がりました☆

ノルマ(?)が果たせて善かったです♪(笑)


青森会場での会場立ちまでに
後もう1作、新たな女神さまに
お出まし願えればいいのですが・・・

さて、どうでしょう? 道のりは長くて険しいぞっ!!

・・・みたいな?  (=⌒▽⌒=)あせる


いつも 応援頂き 心より感謝しています☆
なかなか ぺタ返し出来ず 申し訳ありません(。>0<。)あせる



☆感謝☆

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☆青森巡回展・開催中です☆


@青森県『天上の美in青森』
(byストーンマルシェ)

会場:青森県平川市岩舘山の井127-3
☎0172-44-0181
会期:H25年9月22日(日)~10月20日(日)
最終日午後5時まで

@最終日の10月20日(日)に会場に終日、タカオが居ります。
 (滞在予定時間:AM10:00~PM5:00)

<展示即売有り>


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Posted on 2013/10/01 Tue. 13:07 [edit]

category: 作品紹介

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