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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

これからを生きる為に 

これからを生きる為に








新たな価値観の世界へ移行すると

現在の人口が 自然 縮小されて行きます。



それは、物質社会から 精神世界への 大転換となるので

今までのような 物質至上主義・拝金主義が

自然 淘汰されて行く世界へ 移行して行くからです。



現在は その過渡期となっている為

人口が 減少して行っていますが、

だからと言って 現在の1億人口をキープする為に 

国外から 人を流入させるなどと言った議論は、

本末転倒と言えるでしょう。





1億と言う人口を気にするのは、

国民総生産だとか GDPだの GNPと言う事もあるのでしょうが、

それすらも 取り越し苦労だった、と思うほど

次の世界では 概念が根底から覆されます。




(物質社会が淘汰されるので、

 もはや GDPだのGNPなどに

 こだわる必要のない世界へ移行するのだそうですよ)





そんな事よりも もっと

ずっと 大切な事があるでしょう!



(・・・と言うお言葉が 魂に ふっ・・・と 降りて来ました)

(*^人^*)



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Posted on 2014/02/28 Fri. 21:08 [edit]

category: 神様のお話し

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28

まず自らが立ちあがる事 









まず自らが立ちあがる事





皆さん、よく この様に 仰います。



『この地球の為に 一生懸命 祈ります・・・』





その言葉を聞く度に 私のイメージの中には

この様なメッセージが降りて来ます。








【祈る事も大切な事・・・

 けれど あなたは 肉体を持って この物質世界で生きている

 ならば その大切な肉体を使って

 あなたに出来る事は いくらでもあるハズ】






気付いて 欲しいのだそうです。



皆さん この世界をより善くする為に 一生懸命 気持ちを砕いて居られますが

残念な事に 今一つ もっと 身近で もっと 誰にでも出来て

けれど とても大切な事に 気づけないで居る事に

神々は、とても 残念に思われ、そして 嘆かれて 居られます。





一つ その典型的な例を ご紹介致しましょう。






<ウチの鎮守様(最寄りの神社)は、
<信頼出来る霊能者の先生に観て頂いた
<ところ、ご祭神様が神霊界にお帰り
<になっている、との事で、境内には
<代わりに幽霊さん達がいます。
<それでも、鎮守様に参拝し続けた方が
<良いのでしょうか?






それに対して 後から 私のイメージの中に

降りて来たメッセージが こちらです。








【最寄りの神社が 浮遊霊の溜まり場になってしまうほど、

 どうして 今まで放置していたのか。

 それは、そこに住まう人々が 

 神へ意識が向いていなかったからではないのか。

 あなたの在所のお社であれば、そこが不浄である、と言う事は 

 すなわち その土地が 力が弱まっている証拠となる。

 あなたは それが分かっているのであれば、なぜ 自らが率先して 

 そのお社を浄化、清掃 清浄な状態にしようと立ち上がらないのか。

 神のご用を意識しているのであれば、それこそが まさに 随神の道

 天に大きな徳を積むご神業になるではないか・・・。】




このイメージが降りて来た時は、

神さま 少し 憤慨されながら メッセージを伝えて来られました。





【何故 気付かぬ。 誰もやらぬのであれば、何故

 『私がやろう!』『自分が変えよう!』

 ・・・と、立ち上がらないのか】





これは 一つの例です。

実際は もっと 様々なジャンルで いろいろな場所で

似たような改善点は、無数に存在しているのだろうと思います。






神々の嘆きは そこにあるようです。









以前 【悪】を非難する事は 自身の内なる闇の免罪符にはならない

自身のカルマの清算にはならない、とお話ししましたが

身の内の【闇】や【悪】を清算する為には やはり

地道に陰徳を積んで行く事が 身の内の罪業の清算になるのだそうです。




上記の部分も 曲解しないでください。

悪の本質を 人々に知らしめる為の冷静な行動までを非難しているのではありません。

ニュアンスが難しいですが、いずれにしても その行動の根底にある

自分自身の目標・目的が 大切なのだろうと思います。






【なんの為に 肉体を持って この物質世界に 生きているのか。

 それは、その大切な肉体を使って この世を

 更なる地上天国に変えて行く為に そのご活動が出来るように

 肉体を頂いて この世に生を与えられているのである】





極論を言えば、【祈る】事は、

肉体を持たない方々でも 出来る事なのです。




ですから 神さまは 仰います。

【あなたの大切な肉体を使ってで無ければ

 出来ない問題が この世には山積している】
・・・と。






【その事に 気づけずに

 安易に エネルギーをやり取りしたり、

 霊(低級なものがほとんど)を扱う事が

 神のご用だと勘違いして 結局は 波動を下げ

 大切な命を危険にまで 晒している】
・・・と。





以前から 何度も このお話しはしていますが、

その都度 お話しさせて頂いています。

人の気づきの時期も 状態も 千差万別だから、です。






常日頃から 霊と必要以上に感能していると

どうしても 負とチャンネルが合いやすくなって参ります。


自分が 神霊だと思って 感能しているものは

いつしか 違うものにとって変わられ

神のご用だと信じ込んでいるのは 自分ばかりで

結局は、邪に いいように 操られていた・・・と言う様な

悲劇も 多々 起こって来るのです。





あなたの能力は 天から授かった大切な能力です。

その能力を 安売りしてはいけません。

その力を使う時は、本物の神のご用をする時だけ、です。

そうしないと、肝心要の正神のご用をする時には

すでに 波動を下げられてしまって

使い物にならなくされてしまうからです。






改善点に気づいたら 自分が始める事が大切。

誰もやらないのなら 自分が やるのです。

この世を変革するのは、あなた方 一人ひとりの自覚と

覚悟と実行力なのです。


それこそが 魂の大いなるステップアップへと繋がり

ゆくゆくは 神霊のお姿をお迎え出来る自分になる事が出来るのです。







正神のご用をさせて頂く

(神のお姿をお迎えする)と言う事は

それなりの【お試し】も入ります。



それは 正神が あなたのご守護に就く為の課題でもあり

また 【その覚悟はよろしいか?】

・・・との 神からの ご確認でもあるのです。








☆感謝☆






Posted on 2014/02/26 Wed. 12:57 [edit]

category: 神様のお話し

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26

季節の草花 

季節の草花








創作の合間に 外へ出てみたら

なにやら とっても 春めいていて ドッキリ・・・☆








つい 先日まで 大雪に 閉ざされていた町が

何だか ハーモニーを奏でているよう・・・♪









春は 確実に やって来ているのですね~  (*^o^*)







年老いた母の足は、少し痺れがあって・・・

以前、痛みを和らげる為の ブロック注射を 

一度に5本

打たねばならなかったのだそうです。








『注射を打った後が アザになって 

 真黒に変色しちゃったんだよ~・・・』


などと だいぶ 後になってから 話す母なんです



昔堅気の人ですから、余程の事でもない限りは

無理してしまう人なんですが・・・









ブロック注射を 一度に5本・・・と聞いた時には

さすがに 切なかったです。(:_;)


(こんな 年老いた 弱った身体に 

 5本も注射針を打たねばならなかったのか・・・と。)








それ以来、行ける時には 出来る限り

母を誘って 近くの日帰り温泉に 

連れて行ってあげる事に しています。


(ただ 温泉に入って来るだけの 銭湯感覚ですが

 それでも 弱った身体には、源泉のお湯は 優しいのだそうです☆)







こちらには、比較的 リーズナブルな

銭湯感覚で入れる 【町営の源泉かけ流し温泉】が

幾つもあるのです。







源泉からあふれ出る 磁場エネルギーを

身体の中に 取り込みながら 

自然な形で 改善出来ればいいよね、母さん・・・。









【お料理】も これからは 【天然出し】を 使いましょうね☆

・・・と言う事で 先日 頼まれていた

(鰹だし・鰯出し)の素材粉末を 買って来て 渡して来た所です。



 





皆さまも どうぞ 悔いの無い 

充実した毎日を お過ごし下さい☆




☆感謝☆




Posted on 2014/02/24 Mon. 20:50 [edit]

category: 森羅万象の画像

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24

より高次の世界へ昇華する為に② 






より高次の世界へ昇華する為に②



これは、21日に発表した内容の続きです。








私達は もう 気付いているハズです。

溢れるほどの物質に囲まれていても

心を亡くしては、決して 幸せにはなれない・・と言う事に。





とは言え、決して 豊かさを否定している訳でも

物質を拒否しているのでもありません。

その点を 曲解しないように 願います。




何事も 程良いバランス、と言うものが大切なのです。






気付いてほしいのは、

物質を追求した満足感と言うのは、

果てしがない・・・と言う事。





新しいメカを手に入れても

しばらくすれば また 新機種が出て来て

また 次の新製品が欲しくなる・・・





同様に、新しいトレンディな洋服を手に入れても

しばらくすれば 流行遅れになってしまい

また 次の服を求めずにはいられないように・・・




【物欲】と言うものには 限りが無いのです。



限りが無い欲望の中に囚われてしまうと

果てしない飢餓のスパイラルの中に 呑み込まれてしまうのです。








今日の記事を書く為に

意識の中に あるヒントが降りて来ました。


【童話の中に 

 人の範となる生き様を 残してある】


・・・と。




貧しくとも 正直に まっすぐに 

生きた翁と媼(おうな)が 最後に

お地蔵さまから お礼として たくさんのご褒美を頂く

・・・と言う典型的な童話です。




外国の童話のエンディングが 

王子様とお姫さまの結婚で幕を閉じるパターンが多いのに対して

日本の童話は、心優しき翁と媼が 最後に 神さまから ご褒美を頂いて

幸せに余生を送る・・・と言うものですが。

ここに 日本の伝統的な価値観が凝縮されているのだそうです。

結婚して 終わり・・・では無く、実際の人生は

結婚後の人生が まだ 残っているんですよね。

人生 山あり 谷あり・・・涙もあって つまずいたり 転んだりしながら

この世に持っていた課題を清算して クリアした先に

本物の財宝を 神が授けるのですよ・・・と言う 豊かな人生のエンディング・・・。








何も貧乏になれ、と言う意味では ありません。




例え どの様な環境の中に生まれ出たとしても 

自分自身を見失わず、不平不満を言わず

有難く 感謝をしながら 精一杯 

自分を生かす事に 意識を 集中させる事。





そして、その人生を 見事 やり遂げた後に 

お地蔵さまから 授かる ご褒美こそが、

神の賜える永遠の財宝(たから)なのですよ

・・・と言う意味なのだそうな・・・。










それが 神に繋がる生き方であって

人としての 正道なのだ、と・・・。








私達は もう、気付いたハズです。

物質を手にするのは、一瞬の快楽でしか無い事に・・・。






どれほど豊かになって 巷に物が 溢れかえっていても

心を亡くしてしまったなら

それは 砂上の楼閣でしか 無い事に・・・




もちろん、万人を幸福にする物質はたくさんあります。

けれど、ここで お話ししているのは、

ただ 自己満足の為だけに 物質を浪費する事に対しての戒めですね。








戦後、日本は 物質的な豊かさを 手に入れた代わりに

人として 最も大切な【心・魂】を 手放して しまったのです。

その弊害は 様々な場所で ありとあらゆる傷や膿となって

噴出しています。




自ら 命を絶つ子供たち・・・

給食費を払わない父兄・・・

学校を恐喝するモンスターペアレント・・・

感謝の心を持たない人々・・・(ありがとう、と言わない人々・・・)

etc...etc.....




これらは、皆

戦後 私達が 【心・魂】を手放してしまったが故の歪みなのです。





ここから 軌道修正する事は

気の遠くなるような 忍耐と辛抱が 

必要となるでしょう・・・。




それでも やり遂げねばなりません。





あなたは やり遂げる為に

その世直しの一員となって

神のご用をする為に 誓って この世に

降りて来たのです。


 





永遠のものを手に入れたかったから・・・。




より高い世界へ戻る為に 様々な試練を乗り越えて

ステップアップする為に この世に お役目を携えて 

やって来たのです・・・。




思い出して・・・

あなたの使命を・・・

あなたのお役目を・・・・・。











☆感謝☆



Posted on 2014/02/23 Sun. 22:04 [edit]

category: 神様のお話し

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23

より高次の世界へ昇華する為に・・・ 

より高次の世界へ昇華する為に・・・






私が 先日来 お話ししている内容は

いずれも より高次の世界、

つまり 天上界へ 昇る為の心構えを お話しさせて 頂いています。





天上界などと 私のように 普通の人間が お話しさせて頂くのも

おこがましい事なのでしょうが、





たぶん この様に イメージの中に 次から 次へと

言葉が 降りて来るのは、

それでも 人々に 伝えてほしい・・・と言う

大いなる意志が 存在しているから、なのではないでしょうか・・・。





それならば、私は ただ それを お伝えするお役目、

・・・だと心得て ただ 淡々と お話しさせて頂こうと

その様に 思った次第なのです。





少し 厳しいお話しをさせて頂いているかと思います。

上がる為の道筋を示している お話しですから・・・。




・・・とは言え、

そう言う 私とて まだまだ・・・発展途上人なんです・・・σ(^_^;)





感覚的に 言葉を感じて 書いているのですが・・・

自分で書いている その言の葉に

時に (なるほど~・・・)と 感心したり

(そうか~!! )と、得心したり・・・

いろいろなんです☆







言の葉たち・・・☆



私のイメージの中に

数々の言の葉が 降り始めていた頃

世の中では・・・




【他人の不幸は蜜の味】だとか、

【勝った・負けた】

【上】とか【下】とか・・・




常に 誰かと比較したり

他人の不幸を 嘲笑うような 誠に さもしい風潮が

一時 面白おかしく もてはやされて・・・




そう言った方々は、

それが やがて 我が身に降りかかって来ようなどとも、

明日は 我が身などとは 夢にも思わずに

ほんの一瞬の 目先の快楽に 踊らされた人も

居たのかも知れません





高価な宝石や衣装や豪邸・・・





あの世には 持って行けもしない 物質に囲まれた生活こそが

この世の幸せであるかのような・・・





価値判断の基準は いつも 物質的なもので




より多く稼いだ者

より多く手に入れた者

溢れんばかりの 物質に 取り囲まれた生活こそが

成功者の証・・

勝ち組みの証明・・・だと 踊らされていたのです





その 物質至上主義の先導を務めたのは、いつも 

マスメディアでしたね・・・





人にとって 本当は 一番大切な【心】には

焦点すら当てられないまま 物質・物質・・・と

世の中が 享楽に浮かれていた頃だったように 思います。





そんな社会情勢の中では

とても 公表出来ないような 

一昔前の 古き良き時代の いにしえの言の葉たちが

心の中に 幾つも 幾つも 降りて来ていました・・・。





でも、時は満ちました。





私達は もう一度 あの頃の・・・

神と人が 一体となって、

ただ 生きているだけで 幸せだった頃に

戻る為の 戦いを これから 個々人が 

それぞれの場所で 静かに 行って行く時節が 来たのです。






☆感謝☆




Posted on 2014/02/21 Fri. 21:53 [edit]

category: 神様のお話し

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21

昨日の記事へのメッセージを頂いて・・・☆ 

昨日の記事への 
   メッセージを頂いて・・・☆




*今日の画像は、カレンちゃんとの散歩道の途中
 白梅の可憐な花に魅せられて その愛らしい白い花弁の間から
 洩れて来る午後の陽光にシャッターを当ててみました☆








昨日の記事【他人は己の写し鏡】(2月16日の記事ですね)に

以前から 崇尾のブログへ よくご訪問下さっている

或る方から たいへん ご丁寧なメッセージを頂きました。

これは 他の方にとっても 何か 感じてもらえる事があるかも・・・と

ご本人が特定出来ない範囲で ご紹介させて頂こうと思います

       (*^人^*)










<TAKAO様のブログの更新の度に、

<心に染みるありがたいメッセージ、太陽さんの写真

<と素晴らしい神様の絵を拝見させて頂きまして

<本当にありがとうございます。




こちらこそです。

ご丁寧なメッセージを たいへんありがとうございます

(^▽^)




*白いのは、白梅の花弁です♪







<どういうわけか、今日一日TAKAO様のこと考えていました

<なぜ、昨日でなく今日だったのだろう?と

<ブログ記事拝見させて頂き、驚愕しました

<全く自分のことだと。





昨日は 陽が傾き始めた頃

ふ・・・と 昨日のブログのテーマが降りて来まして・・・

(あぁ、きっと 今日のテーマは これを書きなさい、って事ね♪)

・・・と 思いまして、それで 書いたのですが、

不思議な偶然でしょうか・・・?









<他人は己の映し鏡!色々なものを感じてしまうせいで

<腹の立つこともあるのですが、自分にもあるものだよなぁ~(^^ゞ

<まだまだまだ、払いきれていない葛藤があります、と気付かせて頂きました



自分の事って、案外 観えないんですね・・・(;^ω^A  お前もな

でも、人と話をしていて 相手を じっくり観察していると

実に よく観えて来るんです。

他人の批判をする人の共通点が・・・。

同じ欠点を持っている、と言う事が よ~く わかりますよ。




そして 人を通して 自分の立ち位置が やっと 観えて来るんです。

それは それで やっぱり 反面教師なんですね


気付かせてくれて ありがとう♪

あなたが 私を磨いてくれなければ 私は 

この立ち位置には 立てていなかった事でしょう・・・


やっぱり 感謝なんです(*^人^*)












<感謝致します。とお伝えしたかっただけなのですが、、^^;

<惑わされず(←できれば)一歩一歩前進できたらいいなぁと思っています

<お忙しいところすみませんでしたm(..)m

<今後も更新楽しみにしています♪



ありがとうございます

拙いブログに その様なお褒めの言葉を頂けて

たいへん 光栄です (*^o^*)

これからも よろしくお付き合いくださいね♪








☆感謝☆






Posted on 2014/02/17 Mon. 22:22 [edit]

category: ブログ

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17

他人は己の写し鏡 

今日のお話しは、

先日来 何度も 意識の中に降りて来る言葉です。

でも・・・

公表するには ためらってしまうような 強いお言葉で・・・ 

何度か躊躇して スルーしていましたら・・・

今日も 今しがた また イメージの中に降りて来まして・・・

神さま どうしても このお言葉は

多くの方々に 伝えてほしいようです



                
*今日の画像は、今日の日中の太陽さんです♪

*いつもベランダから撮影しているので 毎回 同じ様なアングルですが・・・
 今日の太陽さんなんですよ ('-^*)/







他人は己の写し鏡






ことさら【悪】を 目の敵(かたき)にする者がいる

他人の黒いのを 執拗に ほじくり返しては 

こいつが≪悪≫だと 攻撃する




だが、誠に 面白い事に

他人の粗探しに熱心な者ほど

おのれの身の内に 闇を抱えている










こいつの この部分が 悪なのだと指摘する

その指摘した≪闇≫と 同様の≪闇≫を

言った本人が 持っているのは

誠に 不思議なもので、

≪他人は おのれの写し鏡≫とは

よく言ったものである





言いかえるなら

他人の粗が 目に付くうちは

おのれの中にも まだまだ 

≪闇≫や≪悪≫が潜んでいるのだと

振り返ってみるといい







他人の悪を 攻撃したからと言って

おのれ自身の≪闇≫の消滅になる訳ではなく、


また 自身の中に 潜んでいる

≪黒い側面≫を消滅する 免罪符にも ならない








黒い者ほど 他人の粗を攻撃する

それは 自身の身の内に

後ろめたい≪闇≫を 抱いているからで、





他を非難・攻撃する事で

自分が優位に立とう

自分の方が正しいのだ

自分は善なのだと

優越感に浸りたい 思惑の裏返しなのである





これは、個人単位、国単位でも同様で

他の批判に熱心な者を しっくり観察していれば

容易に納得出来る事なのである






☆感謝☆





Posted on 2014/02/16 Sun. 20:19 [edit]

category: 神様のお話し

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16

眩い夕日に癒されて・・・ 

眩い夕日に癒されて・・・




時には 画像のご紹介も致しましょう





ここの所

天侯が安定しませんが・・・






この画像は、3日前の夕日・・・





用事で 外へ出たら

ハッとするほど 力強い夕日に 照らされまして・・・







その あまりにも眩い光に魅せられて・・・







夢中で シャッターを 押していました (^-^)/








最近のコンパクトカメラでは

この様な光が たくさん 入り込むのだそうです♪








この【紫色の光】は、私の作品では 欠かす事の出来ない

重要な光彩です





夕日の光彩は、全体的に 赤みを帯びています





きっと 光の波長の影響なのでしょう




今日も 穏やかで 静かな一日に感謝です☆





【宗像三女神】













Posted on 2014/02/15 Sat. 22:01 [edit]

category: 森羅万象の画像

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宗像三女神と荒吐神 

宗像三女神と荒吐神



【宗像三女神】

背景には、高天原を描かせて頂きました。




昨年の青森巡回展が切っ掛けで


こちらの【宗像三女神】

そして、【荒吐神】とのご縁を繋げさせて頂きました。




【荒吐神(アラハバキ神)】





展示会を開催させて頂くにあたって

現地に参りました時

私は まず 地元のお社さまへ ご挨拶に参ります。




***************************************


*六角形のご神紋付き虹色オーブの画像は
 予定時間が経過したので、今しがた 削除致しました


***************************************




私、崇尾が描く神絵は

日本の神々の寄り代となる事の出来る絵です。








お迎えになるには、

それ相応の器量と器をお持ちの方である、と言う事が

必要になろうかと思います。







ご神霊さまのお姿は、

ご利益目的で お迎えになるようなものでは ございません。







世の為 人の為に尽くして

この世を 更なる 希望に満ちた世界へ 改革すべく立ちあがり 

率先して 世直しをされる気概を持たれた方の元へ

参る神絵でございます

また、それだけのご守護が付いて参ります







どなたの元へも 行って下さる、ようなお姿では ありませんので、

その点を どうぞ 心して頂きたく存じます。







また、複製画は制作しておりません。

大量に販売する事が目的でも

まして、儲ける事が目的でもありません。



 

神のご用をされるだけの器量を持たれた方に

ご縁の神さまのお姿を お渡しする事が 

私が この世に持って来たお役目ですので、

私が制作した作品の数しか ご神縁に繋ぐ事が出来ませんので

その点を どうぞ ご理解いただきたく存じます。






【宗像三女神】






天照大神と素盞鳴尊が誓約をした時、
天照大神が素盞鳴尊の十拳剣を三つに折り、
天真名井あめのまないの水ですすぎ、噛み砕いて吐き出すと、
そこから三柱の女神が生まれた。それがこの宗像三女神である。



田心姫神たごりひめのかみ
湍津姫神たぎつひめのかみ
市杵島姫神いちきしまひめのかみ

この三柱の女神は三神で一つの神と考えられる。






宗像大社の伝承にあるように、
胸形氏などの海人族の祀る神であったとされ、
運輸・航海の神として知られるが、
神功皇后の新羅遠征で活躍したとされることからも分かるように
軍神としての側面も持つ。

それはこの神を信仰する海人族の水軍力を象徴するのかもしれない。

後に厳島神社が平清盛の庇護を受けたのも、
海運と水軍を司る海人族を味方につけるためだった、という説もある。








尚、【六角形のご神紋付き虹色オーブ】は

神が許可した者しか 撮影する事は出来ないものです。

無理に撮影しようと思わないで下さい。

その心の隙を邪に魅入られてしまいます。








この3月末からの 東京は浅草

浅草冨士浅間神社・社務所にて開催の

≪天上の美in浅草≫では、

絵ハガキ制作時に 唯一1枚だけプリントした

A4サイズの画像(レプリカです)を

額装して 数点のみ 販売致します。





ご神霊さまのお姿以外に

まず ご自身の為にお迎えになるお姿でしたら


光明の観音さま




オアシス(慈母観音・慈母マリア・百衣観音)




黎明(船出)





上記 3点の作品が 個人的にお迎えされたい方には

よろしいのではないでしょうか。(*^人^*)





☆感謝を込めて・・・☆



@ブログ内の一切の画像の無断借用を禁じます

Posted on 2014/02/12 Wed. 23:02 [edit]

category: 作品紹介

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現象だけに振り回されないで 

現象だけに振り回されないで






肉眼で観るのではなく

心の眼で 真実を捉えて下さい。





この国を 貶しめる為に 隣国同士が 手を結び

連合国は 先の大戦での 戦争責任のすべてを この国のみに背負わせ

世界が ありとあらゆる 因縁をつけて

この国を 追い詰めようとしているかのように見えますが・・・





そっと 眼を閉じて じっくりと 

今 現在 目の前で 繰り広げられている現象を

観察してみて下さい








本当の 悪は、どちらですか?

先に 因縁をつけて来たのは どちらですか?

国際法上も まったく問題の無い行為であるにも関わらず

謝罪を求めて来る国の対応に 疑問を抱きませんか?





そう。





思いだして下さい

戦後 私達が どれほど 誠実に 戦後処理を 行って来たか

どれほど 真摯に 誠意を示し続けて来たか





それでも エンドレスで

謝罪や金銭を要求して来るのは

ある黒い意図によって この国を 

永遠に鎖で繋いでおきたい勢力があるからです。







その鎖を 自ら 断ち切る事こそが

この民族が 天から授かって来た使命。







眼の前の現象に 踊らされない事。



大切な事は 




どれほど 相手が 卑劣な挑発行為を仕掛けて来ても

常に冷静に 正論を 訴え続ける事です。








日本は、先の大戦で 挑発行為にまんまと嵌められ

奇襲攻撃を 仕掛けてしまいました。




これに よって この国への攻撃を 正当化する

口実を与えてしまったのです。





この愚を 二度と犯してはなりません。





断じて行えば鬼神もこれを退く








挑発行為に 乗らない事

眼の前の現象に 振り回されない事


日本は、常に 正論によって 冷静に

この国の立場を 訴え続ける事







今回は 世界が 日本の去就を 固唾を飲んで 見守っています。

もちろん 神さま方とて 同じです。




万人の目撃する中で 

邪悪な勢力に 付け入るすきを与えない事




覚悟が試されています。




Posted on 2014/02/11 Tue. 20:24 [edit]

category: これからの為に

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