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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【明治政府の暗部④】(議員の犯罪の背後で蠢くモノ) 

【明治政府の暗部④】
(議員の犯罪の背後で蠢くモノ)



光の世界を描く画家・崇尾青見のブログ





さて、③話で かつて与党であった政党に所属する議員が
秘密裏に犯した<火事場泥棒的な犯罪>について
ご紹介致しました。

ただ、この記事の投稿者さんは、あくまでも 
辻○本人の犯罪として紹介しておりましたが、
わたくしは そうは 思っておりません。

実は あの一件は、もっと根が深い所にあると睨んでいます。
シナリオを書いた黒幕は他に居る!・・・と。

そして、その黒幕は 自らが利益を得る為なら
他者の命すら平気で犠牲に出来るような冷酷な勢力です。
勘のよろしい方なら もう お分かりですね?


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さて あの時の状況とその背後関係を もう少し
冷静に分析してみましょう。

あの時、日本の支援物資の遅延の一方で いち早く現地に駆け付け
(しかも報道陣、同行で!)颯爽と援助物資を届けていたのは
どこの国でしたか?

それは 日本の支援が遅れれば 遅れるほど
彼らの活躍が際立ち 脚光を浴びたのと対照的な出来事だったのです。


結果的に それが功を奏して 自分達が行った援助金を遥かに凌駕して
莫大な思いやり予算を勝ち取った国は どこだったでしょう?


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そして、この意図的な援助物資遅延工作の一件が 
心ある方々によって マスコミにリークされた時
表ざたにならないように 口封じが有った事。

そして、マスコミに敷かれた<かん口令>・・・。
マスコミ内の心ある方々は さぞかし悔しかったでしょう。
けれど 伝えられたのは、あれが精いっぱいだった・・・。


10_2016010607053815f.jpg




さて、今現在 日本のマスコミを 背後から操っているのは
どのような勢力ですか?

彼らは 豪語します。
<世界のマスコミのほぼ9割を我々の手中に収めた!>・・・と。

辻○らの犯行が もしも公になった場合 それらの悪事の詳細が
万人の目にする所となった時・・・一番都合の悪い勢力によって
その事実は握り潰された!

そう考えても まったく不思議ではない出来ごとでした。



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さて、そろそろ 皆さんは 彼ら
経済モンスター達の手口を しっかりと把握しておく事です。

彼らは 決して 自らが矢面に立たないように
たいへんずる賢く立ち回ります。
自らの野望を果たそうとする時には、
子飼いの汚れ役を、 
ターゲットとするモノ達の同族の中から選び出します。

そして、そちらに怒りの矛先を向けさせながら
裏面から 自分達の思惑通りに 相手を操作するのです。

彼らのやり方とは そうなのです。

誠に陰湿この上ありません。

(なるほど・・神が一旦は絶滅させる事を
 視野に入れたお気持ちがよく理解出来ると言うものです。)

この事を よく 熟知した上で 対策を練る事です。



@こちらの画像は、用事で東京へ出掛けた時
 偶然 撮影したものですが、凶悪な顔をした大蛇が
 姿を現しているの、分かります?

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日本に 面と向かって 圧力を掛けて来るモノ、国
それらは 実は皆、囮です。
黒幕は 常に背後に居て 裏面から 黒い糸を操っているのです。

ただし、その事を承知の上で 日本は、更に 
その上を行かねばなりません。


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その程度の差こそあれ、この国は そんな
黒い組織に操られた政治屋達によって

こうしている今現在に至っても
国民が これほどまでに嫌がる原発を
いまだに止める事さえ出来ずにいます。


国民が国や政治屋を見捨てるのも 
そう遠い先の話ではありませんね。

いえ、それよりも よくも まぁ、
これほど無能なモノ達を 
自分達の代表だとして 大人しく税金を納め続けて来たものだと
本当に感心すら致します。



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そこで、です。
先日来 わたくしは 何度か 第二の生活の拠点を限界集落や
過疎地に求めておいて下さい。・・・と訴え続けています。

これは 何故か、と言えば
この大峠、政府の転覆と天皇家の終焉と共に訪れる
物質世界の崩壊が本格化する前に

次の世界へ残すべき人民を 一足早く
安全な場所へ 移動させて置く為の処置なのです。

お分かりいただけたでしょうか。


ここで決断出来ぬモノ、
自らの足で立ち上がろうとせぬモノ
政府の転覆と天皇家の終焉
(すなわち物質世界の終焉)と共に
命運を共にするしかありません。



2015_0915_105409-IMG_5025のコピー




参考の為に 一応 貼っておきます。
日本全国の限界集落の一覧です。

【全国過疎地域自立促進連盟】
http://www.kaso-net.or.jp/index.htm
コピーしてから飛んでください。


中には あまりに過疎過ぎて 
電気も水道設備も無い所さえありますが、
もっけの幸いとは この事です♪

人間の作った社会インフラなど 
自然の猛威の前では無力そのものです。

いざと言う時には まったく役に立たなくなるようなモノなら
むしろ 最初からない方が 潔いと言うものです。

ただ、そこに何らかの自然水が湧き出ているとか
すぐ近くに山水が流れているかどうか、と言う事だけは
配慮して下さい。
水さえあれば 十分です♪


1_20160103220806f2b.jpg


さて、政府だ政治家だ 閣僚だと
ふんぞり返って 人民を奴隷が如く使役していたモノ達が
ふ・・と氣付いた時には、
心ある大方の人民は どこかへ行ってしまって
後に残されたモノは、終焉する政府と命運を共にするしかない
執着心の強いモノ、御霊の磨けなかったモノ達だけが
取り残されて参ります。

さて、闇に囚われた政府や経済モンスター達の監視の目の届かない
山あいの安全地帯で 第二の生活共同体を 各々形成し始めた者達は
そこで フリーエネルギーや 麻の栽培を自由にしながら
生き生きと生活を営み始めています。

次元が違う所に存在するので
波動の低いモノが、いくら山奥に分け入って
探し出そうとしても
彼らの痕跡すら見つけ出す事は出来ません。

つまりは そう言う事なのです。


4_20160103220811ffe.jpg



そうなった頃の日本は、同じ時を過ごしながら 
その御霊の波動によって まったく異なった世界で
各々生活するようになっています。
一瞬にして シフトが分かれるのです。

この感覚、お分かり頂けるでしょうか?


一方は 侵略者達に蹂躙、侵略、略奪される現在の3次元に
そのまま取り残され・・・
そして、もう一方は 少し波動の上がった世界へ、
御霊の磨けた者達で構成された【生活共同体】の中で
共に農業をし、生きると言う原点に立ち返って
穏やかな生活を営んでいます。


2_201601032208053ad.jpg



厳しい様ですが、これは 大神さまが 波動で魂に下ろして来ている
精神世界への移行期のビジョンです。

どちらに所属するかは 各々の御霊の浄化によります。

誰かに頼ってついて行けば行かれる、
・・・と言うようなものではありません。
すべては 皆、自ら磨き 清廉するしかないのです。

依存心は捨てましょう。

今 自分に出来る精一杯の善の行いで
少しでも 自らの御霊を浄化すべく
最後の最後まで 
その努力を積み重ね続ける事なのです。

タカオの神絵は、そんな 
生活共同体の中心的な存在となる
御霊の磨けた方の元へ 自然とご縁が出来て
行かれる事になるでしょう。



ご縁がありましたら 是非 いずれかの展示会場にて
お目にかかりましょう。
いつも誠にありがとうございます。





☆心からの感謝を込めて☆





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Posted on 2016/02/06 Sat. 15:30 [edit]

category: 明治政府の大罪

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