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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【磐長姫】と【童子神】 

【磐長姫】と【童子神】


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2016年度の展示会のお知らせは、こちらから
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磐長姫さま お出ましになりました。
永遠を司る姫神さまのお出ましで御座います。

昨年の年末以来 この姫神様を
『描かねばならない・・・』
と言うイメージは降りて来ておりました。

そんな或る日の事、そのイメージを更に確固たるものにするかのように
ご縁の方を通して 磐長姫さまが 
【光の剣を携えた童子】に手を引かれて
お出ましになられた姿を お知らせ頂きました。

それを 伺って わたくしのイメージは
(ならば 磐長姫さまを御守りするように 
 2柱の童神を両脇に配そう。)

その様に構想を固めました。



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童神の持つ【光の剣】は、闇を切り裂き 誠の光を宿し・・・



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もう一柱の童子神には、人類の・・・
この惑星地球の悠久の正史が記された巻物を・・・
それぞれ 携えさせようと その様に構想が固まって行きました。



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イメージは、まるで 清水が湧き出るが如く
次から 次へと 湧きあがって参りました。

いよいよ 精神世界の幕開けです。

皆さま 心のご準備は よろしいでしょうか?



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さて、その前に 磐長姫さまの真実をもう一度
ご紹介しておこうと思います。
すでに 当ブログで お見知りおきの方もいらっしゃるかも知れませんが、
まだ知らなかった!・・・と言う方の為に・・・。


【磐長姫】(古伝の真相)2016年1月6日の記事です。
http://takao15.blog.fc2.com/blog-date-20160106.html
【磐長姫】(古伝の真相)




大和王朝の言う<国譲り>などと言う綺麗事は
所詮、綺麗事でしか無く
その背後には、とても歴史になど残しておけないような
凄惨な侵略の現実が そこにはあったのです。

それが この惑星地球が辿った黒歴史であり
大神が仰る・・・

【この惑星地球が真の夜明けを迎える為に
 一旦、この星は 闇の時代を
  経験せねばならなかった。】

【人が神の心を真に理解するのは 
 不可能にも近い事なのである。】


そう仰るように、そこには 深い・・・
神仕組みがあったので御座います。


【宇宙根元神】(大神様)
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さて、参考の為もあって 創作の合間には、
様々な方のブログやHPを閲覧させて頂いております。
そう言った方々が どう言ったグレードから
その情報を降ろされているのか・・・定かではありませんが、

大神が わたくしに伝えて来られるのは、

【今のこの国の状況は、
 敢えて学びの為に用意された環境である。】


・・・と言う事。

【その為に、神の国に 上げてはならぬ<悪>を 
 敢えて 上げた。】
【承知の上で<悪>を入れた。】




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さて、この国は、世界でも もっとも
突き上げがキツイ国とも言えますが、
それが 何故なのか お分かりでしょうか?

それこそが 天賦の使命を宿して この世に存在している
神人民族・日本人に課せられた課題でもあるからなのです。

日本民族 自らの手で
闇を掃討・排除する事・・・!

それこそが 神人民族 日本人に
課せられた使命であるから・・・!






闇は、十分に承知しています。

<神の国を徹底的に押え付けて 
 二度と立ち上がれない様に 貶しめておけば
 決して この惑星は、
 次なる光の世界へ移行出来ない>

・・・・事を。


つまりは この惑星が 
次なる真の価値を宿した惑星として
再生・復活、出来るか 出来ないかが
この国の民の覚醒にかかっているのです。



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この国の民は、本来 類まれなる素養を具備して
この世に生を受けて来ております。

最も苛酷な条件を与えられる、と言う事は
それだけ 優れた素養を有しているからに他なりません。

・・・であるにも関らず、
無残なまでに霊性を堕とされたモノのあまりにも多い事・・・。

本来 他民族のリーダーとなって
この惑星を統治 管理せねばならぬ資質を持ちながら
その天賦の使命すら忘れ果て・・・

日々 物欲や我欲を追い求める姿は
まるで餓鬼そのもの・・・。

だからこそ この世が精神世界へ大転換を計る時には
この国には、もっとも苛酷な大鉈が振るわれるのです。

神の国に 残すに値する者しか この神国には
置いては頂けませぬ。



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さて、磐長姫に従う2柱の童子神です。
呼び方は いかようにも・・・。

童(わらべ)神でも、童子(どうじ)神でも
稚児神(ちごしん)でも(ちごかみ)でも・・・
ご自分の呼びたいように 自由にお呼び下さい。
すべて 決まりは御座いません。(^-^)♪

向って左の【巻物】を携えた童神の背には、
輝く蝶の羽を・・・。



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これは、御姿が出て来た時、
(何か もっと 描きたいなぁ~)・・と思っていた時、
ふ・・と、蝶の羽のイメージが降りたのです。
・・・で 試しに描いてみたら とってもしっくり行って
(あぁ、これこれ♪ この感じ♪)・・・って
すごく魂が喜んだので、これで決定♪・・と相成りました♡

それから 向って左側に【光の剣】を携えた童神の姿を
描きました。


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こちらには、蝶の羽では無く、鳥の翼です。
それが 一番 しっくりと来たのです。
(剣には、蝶じゃないよね~)・・と。(^V-)☆

すべて 感覚的に決めています。

何度も お話ししていますが、わたくしは すでに
最初のうちに 大神さまの方から しかと言われております。

【今の世に出ているもの、参考にしても良いが 
 真に受けてはならぬ。】
【それらは 皆、時の為政者によって 
 都合のいいように改竄が為されている。】

【先入観を捨て、そなたの感じるままに 描きなさい。
 自らに枠を嵌めず 自由に感じるままに 描きなさい。】


そう 最初のうちに しかと伺っておりますので、
わたくし タカオの描く神絵には、
固定概念が御座いません。




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さて、更に肝心なお話を最後にさせて頂きましょう。
磐長姫さまが 大切に その両手に掲げている
赤い宝玉です。

神絵を描き始めた直後
或る方を通して このメッセージが届けられました。



<赤き色もつ樹液の玉
<透かし見ると中に北斗七星にも似た七つの光
<血の道宿すこの宝珠
<日の丸の基の元 
<神国・日本の形となりて道標となる
<南方の古き伝えに理あり
<マニ宝珠出るとき 
<この世にミロク世訪れる


磐長姫さまが【マニ宝珠】を携えて
お出ましになられました。
心ある皆さま、どうぞ 粛々と その時の為のご用意を。
時は 刻一刻と 迫り来ております故・・・。


☆感謝☆



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Posted on 2016/02/18 Thu. 15:26 [edit]

category: 作品紹介

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