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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【磐長姫とマニ宝珠・そして、世は弥勒へ】 

【磐長姫とマニ宝珠・
    そして、世は弥勒へ】




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2016年度の展示会のお知らせは、こちらから
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【磐長姫】
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お陰さまで 無事 磐長姫さまがお出ましになられました。
永遠を司る姫神さまが【弥勒の世】の到来を告げる
【マニ宝珠】を両手に掲げて・・・。


<赤き色もつ樹液の玉
<透かし見ると中に北斗七星にも似た七つの光
<血の道宿すこの宝珠
<日の丸の基の元 
<神国・日本の形となりて道標となる
<南方の古き伝えに理あり
<マニ宝珠出るとき 
<この世にミロク世訪れる




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いよいよですね・・・。

わたくしが この【磐長姫】のお姿をネット上にUPした日・・・
何やら空が 賑やかに 華やいでおりました。

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さて、いよいよ 物質世界が終焉致します。
闇も最後の悪足掻きです。

この国の国民が 老後の為にせっせと納めて来た年金原資は
それを私物化している政治屋達によって
勝手に博打の原資とされ こうしている間も
時々刻々と 闇に消えて去っているのです。

(しかし、よくこんな無責任な事が出来ますよね。
 その腹黒さには、呆れ果ててものも言えませんが・・・。)



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ですから 老後は、年金がもらえるなどと言った 
甘い考えは捨てる事です。

闇の傀儡と化した政治屋達が 何故 勝手に
国民の血税である<年金原資>を投資金にしたか分かりますか?

それは、この国の国民を 経済モンスター達の奴隷として
差し出す氣、満々だからでしょうね。

1300兆円もの潤沢な資金は、恐ろし勢いで 闇に呑みこまれ
そう遠くない将来 この国の資金など 
アッと言う間に枯渇するでしょう。



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そうなっても 彼ら、政治や達は、誰も責任など取りません。

そして、彼らは 涼しい顔で言うでしょう。

『年金原資は、無くなりました。あなた方は、破産したのです。
皆さんに残っているのは、多額の借金だけです。
 この国は、破綻しました。ですから、国の運営権を国連に移譲します。
今後は、あなた方国民は、新世界秩序の一員となって 
その支配下に下ります。』


『えっ? わたしたち(政治屋)ですか? 
わたしたちは、特権階級ですから あなた方を管理するお役目を 
新世界秩序から仰せつかっています。
経済モンスター達が 戦争に行けと言えば、
あなた方は 戦争に行かねばなりません。』


ま、ここまでグロテスクなもの言いはしないでしょうが、
思っている事、実際 陰でやっている事は
ほぼ 同様の事なのです。

もちろん こんなモノ達の言う事を真に受ける必要も
黙って従う必要もありません。

彼らは、正当な指導者ではありません。



そう言えば 以前 いましたよね?
『戦争に行かないモノは、死刑にする!』と言った政治屋が。



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さて、何故 その様な口を平気できけるか分かりますか?

彼らは、自分達は特別な存在であり、
戦争に行かずに人民を奴隷が如く使役出来る<特権階級>だと
思いこんでいるからです。

自分が戦争に行く義務が無いと思えば、
いくらでも戦争を起こせますよね?
だって、自分は死ななくていいんですから。
誰かが 代わりに戦場へ行って、誰かが死ぬ・・・。

それによって 莫大な金銭を手にする事が出来る。
それが 闇に堕ちたモノの思考パターンです。
そこには、もはや 血も涙もありません。

国民に巻き起こる災難なんて 彼ら
(経済モンスターの手下になり下がっている政治屋達)
にとっては、人ごとでしかないのです。

所詮は、その程度の烏合の衆の寄せ集め集団が
この国の運営を行っている、それが現実なのです。


この国が まともになれる訳がありません。




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さて、それが 今を生きる皆さんに付きつけられた現実です。


もう一度 言います。
依存心は捨てる事です。
いざと言う時、国が何とかしてくれる、とか
誰かが助けてくれる、と言った 甘い考えは捨てる事です。

その為に 今はもう いざとなった時
政府を頼らずに生きていける
生活の基盤を固めておく事なのです。


常日頃から 今現在の政党政治や
政府を必要としない生活を
形成しておく事です。

お分かりですか?
そこに依存心が有るモノには 
到底越えられないような課題が
そこに有るのだと言う事の一端が
これによっても お分かりかと思います。

つまりは、薬依存になっていたり
自分で自立した生活が出来ていないモノ、
自分の力で 食料を生産するすべを持たないモノにとって
この大峠を越える事が 相当な苦しみを伴うものである、
・・・と言う事を覚悟せねばなりません。

厳しい様ですが、
これは 先にお伝えしておきます。
そこへは、真に御霊の磨けた者しか行く事が出来ません。
そんなに甘いものではありません。




さて、お話しは戻りますが、
2/4の記事の所でもご紹介した通り、
(この国の政治屋達が 国民保護よりも
他国の利益を優先する政治団体であると言う
端的な例をご紹介しています。)
【明治政府の暗部③】
(偽造された権威に支配されない生き方)




この事からもお分かりのように、
いざと言う時、この国の国民保護よりも
外国の利益を優先して動いた当時の政権内の人間がいました。
(それによってこの政権は、その後すぐに無くなりましたが・・・。)

代わりの政権が出来 一時だけ良い様に見えたとしても それは
この国の破綻が ただ 少しだけ長引いただけであって
何の根本的な解決になどなっていません。

所詮は、明治政府以降 ずっと引きずっている
盗人政権の末裔でしかありません。

あなた方は、こんな かりそめの指導者達の言う事に
黙って従う義務など無いのです。

もちろん 言いなりになって 
戦争に加担する必要もありません。


【覚醒の女神Ⅰ】
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さて、あなた方が 従順に納め続けて来た 貴重な血税は
あなた方自身を助ける為には ほとんど使われず
あなた方の目をかすめ取りながら 経済モンスター達に
湯水のように横流しされているのです。

この国の指導者達には、もはや
公僕心などと言った崇高な精神など無く
あるのは ただ、個人的な欲望と野望のみです。


その事を しっかりと認識する事です。


【建御雷神】
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街に出れば 様々な政党のポスターを目にします。

<打倒! ○○政権!!>○○党

こんなもの、政権のみを打倒したところで
何の解決にもなりません。

そもそもの諸悪の根源が 闇の手先と成り下がった政治屋達が
国民の目の前では、争う風を装いながら
どっちが いいとか、悪いとか、
政治ショーを繰り広げているに過ぎないのですから。

それが 闇の手口の最たるモノの一つです。
目の前で 二つのモノを戦わせながら
陰からごっそりと漁夫の利を得る。
それが<闇>の手口です。

もう いい加減 そんな姑息な謀略に翻弄されるのは止めましょう。


【建御名方神】
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皆さん、選挙の時には 困りますよね。

『押す政党が無い!
 票を入れたい候補者が居ない!』


そう、それが現実です。

何故 指示できる政党も候補者も居ないのかと言えば、
まともな 公僕心を持った政治家など ほとんど いないからです。


結局、何の事はなく、
(政治家なんて)
全て いらないでしょ?!


つまりは そう言う事なのです。



今の政治家全般が、すでに
<無用の長物>
<無駄飯食いの役立たず>

・・・ですから
そもそも 存在自体 すでに必要ありません。


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自国の利益の為に働かず、
闇の言いなりになって
国や税を私物化して
貴重なこの国の血税を 
他国へダダ洩れさせているようなモノ達の集団を
何故 わたくしたちが高額な血税を与えて
養ってあげねばならないのでしょう?


これほど バカバカしい事も
ないではありませんか。



【吉備津大御神】
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さて、もう いい加減に氣付きましょう。
わたくしたちは、長い間、深く暗い洗脳を受け続けて来たのです。

その洗脳から 目覚め、わたくしたち自らの手で
闇を掃討・排除する時が 来たのです。



今こそ、NOを突き付けましょう。
この国を私物化している政治家達、
闇の傀儡と成り下がっている政治屋達、 
あなた方 全員 要らないのだ!!
・・・と。


【宇宙根元神Ⅰ】(大神さま)
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もう時節が来ています。
生ぬるい物言いは出来ません。

神は、先日 この国の政治家達の事を
この様な意味合いのメッセージで
波動で伝えて来られてました。

【金に釣られて集まっているような
 拝金衆の寄せ集めだ。
 金で締め上げれば 
 すぐに音をあげるぞ。】
・・・と。

なるほどね・・・。
厳しいお言葉ですが
きっと 仰る通りでしょう・・・。


【国常立尊】
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さてさて、お伝えしたい事はたくさん御座いますが、
まずは、政党政治が終焉した後の
国の形を だいたいお伝えしておきます。

これは すでに 以前 お伝えしてありますが、

『その時の外交はどうなるのですか?』

・・・との問いを頂いたので、
今日は、外交に関してのお話しをさせて頂きます。

弥勒の世に移行した時には、
国境と言う概念が無くなっています。

もともと 世界に国境などと言った境目はありませんでした。
それを勝手に線引きしたのは一部の強欲な人間の仕業です。

世界は、惑星単位。
地球と言う惑星が一つの大きな国となるのです。


その地球と言う大きな国を治るのは
一つの王が治めます。

ですから、
【弥勒の世に移行した時、
 世界は、一つの王によって 治めるられる、】


その様に神は 伝えて来られています。

そこに 外交と言う概念も無くなります。

弥勒の世の人々は 世界中を自由に行き来し、
交流し合います。

ただ 顔の形、肌の色、民族、風習は それぞれ
地域、地域で異なってはいるでしょうが、
だからと言って それは 個性なのだ、と
皆が 普通に受け入れる世界です。

事なっている事は、攻撃対象ではなく、
それは 同じ地球に暮らす仲間の持つ
各々の個性として 大らかに受け入れられるのです。

夢のような世界でしょう?

そうなるまでには、大きな精査の荒波に
多くの人々が揉まれねばなりませんが・・・。


さて、肝心なお話は、
展示会での講和とさせて頂いております。
ご縁の皆さま、いずれかの展示会場にて
お目にかかれましたら幸いです。



<参考までに>
弥勒の世になって行った時のこの世界の姿です。
それすらも地球と言う惑星の学び
http://takao15.blog.fc2.com/blog-date-20150204.html


☆感謝☆



**最強三神様**(ちょい悪親父軍団♪)
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Posted on 2016/02/21 Sun. 15:49 [edit]

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