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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【闇の終焉に備えて】 

【闇の終焉に備えて】




*********<お知らせ>*********

心の友の絆ネットワークについてのお知らせです。
これは 強制ではありません。
あくまでも希望者のみの相互連絡網です。
これは、世が混沌を極めた場合の
相互間での予備の為の連絡網であり
希望する方のみの処置だとお考え下さい。
担当は、関東圏在住のヒカルさんが 
関東とその周辺を網羅して下さいます。
また これは 遠方の方でも希望する方でしたら
相互連絡網に明記させて頂きます。
ヒカルさんの連絡先です。
bigwingangel@yahoo.co.jp


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【闇の終焉に備えて】





先日、用事で訪れた 某業者の方が
何氣に 話し始めます。

いったい どこから その話に移行したのか
さっぱり思い出せませんが、



業者さん:『まったく 税金が高くて 高くて・・・!
       この前も ○十万円ほど支払って、
       何だかんだで ○百万円ほども 
       支払っている勘定になりますよ~
       まるで 税金を支払う為に 働いているようで・・。』



なるほど・・・その業者さんのお話しを よくよく 伺えば、
以前 身内で癌患者が出た事があって、
癌治療でたいへんな思いをした事、

また 最近では 親族に 同じく癌によって
余命いくばくも無い方がいらっしゃり、
これから必要となるであろう葬儀費用やら 
何やらで、

いくら 働いても 働いても
出て行く一方で 一向に 生活が潤わない事


きっと 常日頃からの 鬱憤が溜っていたのでしょう。

一端 口を開くと
やるせない思いが 次から次へと 口をついて
飛び出して参ります。


きっと 同じような想いで
日々を過ごしておられる方も
ネットの向こう側には 多くいらしゃる事でしょう。


そんな時には ご本人の反応を確かめながら
聴ける状態だと判断した場合は
いつもの展示会場で お話しするような内容を
お伝えする事も 御座います。


そうですね・・・(^-^)

展示会は、9月の出雲展が次回の展示会予定ですが・・・
(一月、二月何て あっという間に 来てしまいますよ)
その間、不思議なご縁で 
わたくしの拙い話を お伝えする機会の有った方も
何人かいらっしゃいました。


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@庭先の金ゴマの花が咲きました♪




それにしても・・・です。

これだけ ネットやFB、ブログなどで
多くの心ある方々が 抗がん剤治療の無意味さを
何度も 何度も 訴え続けているにも関らず、

未だに、何と 知らない方の多い事か!!



今現在の日本が抱える深い闇は、
明治政府から連なるものであり

明治政府の暗部①


本来 その資質を持たぬ
≪日本人では無い他国からの移民集団による
  乗っ取り(盗人)運営であった事≫から
そのお話しを噛み砕いて お伝えする訳ですが・・・


皆さん、一様に 驚かれます。


それでも 表立って 過激な行動に出ない所は
さすがは 世界でも希有な 温厚な民族
日本民族の所以でしょう。



これほど 温厚で 冷静な民族を
事あるごとに 非難・攻撃し
さも 極悪非道ででもあるかのように
盛んに宣伝するのは、

光の最後の砦である この神国を
何としても切り崩さんと画策する
闇の一派の執拗な攻撃である事は明らかです。



2_20160709171514513.jpg
@金ゴマの花、可憐で愛らしいですね♡




さて、明日は、政治ショー 
なんちゃって選挙でしょうか。

(などと申しますと大炎上してしまいそうですが・・)

人々は、この選挙が やらせであり
開票操作が為されている事すら
すでに 承知しています。



どっちが 国政を運営しても
この国は 決して 良くなりません。


≪闇≫から発生したものは
いくら 刷新を計ったとしても
どうしても その負の影響を免れないからです。


『ならば どうすればいいのだ!?』
・・・と突っ込みが入りそうですが、

わたくしは 以前にも お話ししたかと思いますが、

今の政治ショーも この国の負の側面の一つであり
人々の氣付きの為の現象の一つです。


ですから、
彼らの動きを片目で眺めながら
自らは 政治や政治家、また
今現在の傀儡政府を必要としない
政府の庇護をあてにしない生活を
一方で しっかりと 
確立させておくべきだと思っています。


いずれ 時が 彼らの動きを封じ込めて行く事でしょう。

いえ、それは 否応なく 起こる事です。



2016_0709_142542-IMG_9518@.jpg
@こちらは【エゴマ】の新芽です。
  こんなに わんさかと新芽が出るとは思いませんでした♪





例えば、です。

わたくしは すでに 万人に高等教育は必要ない、と言うお話を
何度かさせて頂いております。

これは、決して 教育が不要だと言っているのでは無く
あくまでも 
『万人に高等教育を施す必要はないでしょう?』
・・・と言う意味で 申し上げております。


会社組織と申しますのは、
闇が 人々を組織と言うものに
所属させ より管理し易いように仕向けた
一種の金融奴隷組織だと考えて下さい。

実は、学校とて 金融奴隷生産所の延長線上に御座います。

(ちょっと言い方がきつ過ぎますか?)


では、ちょっと 考えて下さい。

国民保険と社会保険では
その優遇制が明らかに異なりますよね?

(正確な価格はわかりませんが
 だいたい、のお話しをさせて下さい。)

今現在、国保の支給額は
一人6万円ほど、

それに対して 社保の支給額は
一人16万ほどだと聞いております。

何故 これほど 待遇に差があるのでしょう?

ええ、そうですね。

組織に所属せず、勝手に 自分で仕事をする
≪管理し難い人民≫への優遇はしないよ。

・・・と言う意味ですね。

言い換えるなら
組織に所属する従順な金融奴隷にさせる為の
これは 誘導政策です。


年金支給額に大差をつけるのは
明らかな意図があっての事なのです。



でも、考えてもみて下さい。
企業に勤める事は それほど大切な事でしょうか?

企業は今や 某圧力に屈して
人体に 使用してはならない有毒な物質や
現場の技術者が 到底 納得出来ないような
粗悪な原料を使って
人が口にする食料を生産しています。

(もちろん すべてが そうだとは言いません。)


ですが、生活の基盤を
他に依存する、と言う事は
そう言う事なのです。


これは もちろん 食品業界に留まりません。


自ら 生きるすべを持たぬ、と言う事は、

例え 多くの給料を頂けたとしても
自分や家族を養って行く為に
時に 他の誰かの生命を脅かすような悪事に
望む望まぬに関らず 
手を染めて行かねばならない事もあるのです。

それが 企業と言う≪組織≫に所属して
生計を立てて行くと言う事なのです。


そして、これを指して
≪ガニバリズム(共食い)社会≫と申します。



現代人が抱える 得体の知れない不安は
自らが 危害をくわえられるだけでなく
認識するしないに関らず

いつの間にか 自らが 他を害す事によって
生計を成り立たせている
≪漠然とした不安≫なのです。


自ら 生活する(自立する)術を持たぬ、と言う事は
それほど 危ういことなのです。



2016_0709_173343-IMG_9520@.jpg
@こちらは【ヤ―コン】
  オリゴ糖の宝庫です。
  糖分の供給源として試しに栽培してみました♪





先日 ネットを閲覧しておりましたら
『河川敷で野菜を栽培する人が
 全国的に増えている』

・・・と 非難している方がおりました。


その主張が
『お金を支払って畑を借りている人もいるのに
 無償で河川敷で野菜を作るのはけしからん』

・・・とか、
『河川が氾濫した場合、危険だから』
・・・とか、
『無断栽培だから 盗難にあっても
 誰も責任をとらないよ』

・・・とか、


いろいろと書かれていましたが、
(そんなの 耕作者は承知の上でしょう?)
・・・と、一人突っ込みを入れながらの閲覧です。w


もっともらしい言論ですが、
それでは もしも 食料難が巻き起こった時
いったい だれが 食料を供給してくれると言うのでしょう?

大人しく餓え死にしていればいい、とでも
言うのでしょうか?

『畑は有料で借りなさい』と言いますが、
希望者全員が 皆、借りられるものではありません。

聞く所によると あれは 抽選で
例え 運よく当選したとしても
2年間ほどしか 使用出来ない、とか
いろいろな規制があるようですよ。


河川敷は国家の物、だと言うのなら
国家=民のものです。


本来は 神が人民に与えたものを
誰かが規制して 人々が自由に耕作したり
使用する事を 禁じているのではありませんか?


広範な高架下の空き地にも
植えられるのは、見るだけの花と
実もならない樹木だけです。


金銭が無ければ
食料すらも調達出来ないような
こんな世界に
いつまで しがみついているのでしょうか。


そして、いつまで《闇》に洗脳され続ければ
目が醒めるのでしょうか?


この世は これから
少しづつ 崩壊して参ります。


闇によって 意図的に作られた価値観が
崩れ去って行くのです。



自らに 手枷足枷を嵌めているのは
実は 自分自身なのだ、と言う事に
もう 多くの人々は 氣付かねばならない時期なのです。




☆感謝☆





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【大国主命】
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Posted on 2016/07/09 Sat. 17:53 [edit]

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