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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

☆政府を必要としない生活へ☆ 

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【猿田彦神】
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さて、今や 多くの方々が
医療の闇や政治、食べ物に至るまで
ありとあらゆるものが 
人々を蝕む為に存在している危険性を
訴え続けています。


わたくしのブログは さほど いいね!も多くありませんので
たいした影響力などないでしょうが、

それでも 大神は

【それでよい。
 これがやがて ボディーブローのように
 (じわじわと)<闇>に効いて来るぞ。】


・・・と仰いました。(なるほど・・・)


しかも ちょっと オカルトチックですので(笑)
(本人は そんなつもりは毛頭無いんですけどね・・・)
読んで下さる方も限られてしまうのかも知れません。


(*´ω`*)


ま、それは それで構いません。



【宇宙根元神Ⅰ・Ⅱ】
宇宙の根元神・陰陽①



わたくしは 神絵画家と言う 肩書きを持ちながらも
必要だと思える事を ネットを通して ご縁の方々にお伝え出来れば
それで 十分かと思っております。(*^人^*)


さて、今朝 目が醒めて 家の中の片づけをしながら
次から次へと 脳裏に浮かび上がってきた事を
お伝えしておきます。

追記として 伝えておかねばならないようです。


さて、先日 すでに お伝えしてある 
癌患者2人に1人の時代に関してですが、

これ、船瀬俊介さんの医療大崩壊にも明記されているように
癌でも無い、例えば 胃潰瘍くらいの症状でも
一部の悪徳医師は、『癌です。』と宣告するのだそうです。

この洗脳が功を奏する為に 
マスコミがどう 人々を操作しているのかと言いますと

『二人に一人が癌に罹る時代です!>


このキャッチコピーが 盛んにテレビから垂れ流しされていますよね。
これ 明らかな洗脳なんですよ。

毎日 毎日 無意識のうちに こんな黒い洗脳を受けていたら
それは 自分も癌に罹るかも知れない、と
心のどこかで 思い込んでしまうんです。

そして、(ちょっと 胃の調子が悪いから病院へ行ってみよう・・・)
実際は、ほんの胃炎や 放置しておけば 治ってしまうような胃潰瘍でも

常日頃からの<2人に1人が癌>と言う洗脳が
心の片隅にがっつりと入り込んでいますから

(あぁ! やっぱり 癌だったんだな・・・!!)

・・・と 一瞬で思いこんでしまうんです。

(自ら 暗示をかけてしまうんです)


テレビが 今や 人々に暗い洗脳を施す
悪魔のアイテムと化している事、ようくお分かりですね。

無意識のうちに そう 思いこまされる
恐ろしい事なのです。


宇宙根元神①




さて、お話し代わりますが、年金です。

氣付きません?

ネットなど 様々な媒体を通して
<これから 年金をまともに貰えない時代が来る>

そう洗脳し始めている
(世論を操作し始めている)の 
氣付いてました?



先日の事です。
いつものように 仕事の合間に ネットを閲覧しておりましたら
この様な記事が載っておりました。

<ハイキング帰り、と思える 老年の男女3人組が
<電車に乗り込んで来た。車内は一杯、
<誰も席を替わろうとしない様子を見て 初老の男性が
<『今の若者は席を譲ろうともしない。しかも寝たふりだ。』
<その言葉に 前の席に座っていた若者が言い返した。
<『あんたらハイキング帰りなの?ハイキングに出掛ける元氣はあっても
 <電車の中で立っている元氣はないの?
 <そもそも あんたらがそうして 遊べるのだって
 <俺ら若者が こうして 土曜日も仕事をしているから出来る事で
 <俺らがあんたらの年になった時には 年金すらろくにもらえなくなるんだよ。』
<それを聞いた年配3人組は 顔を真っ赤にしながら
<次の駅でそそくさと電車を降りて行った。



これ 一瞬 とまどうでしょ?
初老の男性の言い方にも問題がありました。
もっと他の言い方もあったかも知れません。

でも もっとじっくりとこのやり取りを観察してみると
更に黒い意図が見え隠れしているの、分かります?

これ 年金をもらえない責任を 老人達に責任転嫁しているんですよ。
彼らは 今まで一生懸命に働いて
真面目に年金を支払って来ました。

ですから 今 年金をもらえているのは 当然の権利です。

では、何故 若者達が 
年金をもらえない(かも知れない)状況に
なって来ているのかと言えば、

年金を食いつぶした人間が その間に居たって事
グリーンピアだの 何だのと 豊富で潤沢だった年金原資を
湯水のように 様々なものに投資して 食いつぶして
挙句のはては 莫大な赤字を出して来た管理者達が
その間に居たってこと お忘れなく


この記事は そう言った自分達の黒い責任を
何の罪も無い老人達になすりつける為の
暗い洗脳で在る事、しっかりと見抜いておいて下さい。



厳しいお話しが続きますが、
今、国の中枢に居るモノ、
本当のこの国の指導者などでは無い事

しかと 人々の心の留め置いて頂かなければなりません。




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さて、お話は また 代わります。

猿カニ合戦の猿に関してです。

この狡猾な赤ら顔の猿は、
自ら汗水流して 働いて 収益を上げる事を嫌います。

他の努力や作り上げて来たものを
悪知恵を働かせて かすめ取る、奪い取る、事を
もっぱらの理念に掲げている(と言ったらキツイかも知れませんが、)


こう言った暗い想念は、
もちろん<闇>に連なる想念であり
決して 真の繁栄をもたらしません。



この世界には、永遠不変の真理が常に在り
たとえ どれほど 世が下がり 
人の心が闇に覆われようとしていようが

それは 決して 未来永劫、変わる事の無い
【不変の真理】なのです。


他者を喰い物にしようと あれやこれやと張り巡らした黒い陰謀は
例え それが 表面的には 成功したかのように見えてはいても
必ず その負の影響を 自らが受けねばなりません。


思えば 不思議ですよね。

日本から 毎年 これほど 莫大な資金を貪り取っておきながら
何故 かの Kの国は、破綻寸前状態に陥っているのでしょう。

Aの国も国連に権限を移譲されています。
Cの国とて 同じようなものです。


つまりは この世の真理に逆行するような想念を持って為した事
何一つ 実を結ばない、と言う事

そして、人を貶しめようとして為す事
必ず自らの首を絞める結果となって
ブーメランのように 我が身に戻って来る事、

その事に かの国の人達も 氣付かねばなりません。



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世は、精神世界に移行しています。
弱肉強食の時代が終わり
共存共栄の価値観に立ち返らねば 
生き残る事すら出来ない事、

Aの国の国民も 氣付かねばならない時期なのです。

そして、自分達が掲げる指導者が
間違った方向へ 人民を引っ張っている事に
はっきりと NO! と言わねばならない時節なのです。

他者を喰い物にしようとする想念は
暗い想念であり、
それは 自ら滅亡へ突き進む闇の想念で在る事

はっきりと お伝えさせて頂きます。





その中にあって 日本が最後の砦であり
まだ 貪れる資金が残っている、と言うので
国内の子飼いを操って 様々なトラップを仕掛けておりますが、


まず 今の日本の指導者層、
指導者などでは無い事、
しっかりと肝に銘じておいて下さい。

そして、決して 言いなりにならないように。

彼らが 闇の傀儡となって
この国に押し付けた様々な黒い呪縛は
わたくし達に履行する義務など無い、と言う事を
しっかりと認識しておく事です。

そして、更には 万が一
彼らが この国を戦火に巻き込もうとした時には
その時こそ 国民が一丸となって
NO!・・・とハッキリと示さねばなりません。


わたくし達 国民は 国内最大勢力です。

彼ら売国奴に 仮の権限を与えているのも
わたくし達 国民です。

権限を与えているのが わたくし達国民であるならば
同時に 彼らから 権限をはく奪する事が出来るのも
わたくし達 国民なのです。

この事を お忘れなく。



この国の警察組織も 自衛隊組織も
もとを正せば 皆 わたくし達国民一人 一人が
せっせと 汗水垂らして 納めた税金によって
成り立っております。


つまり 今の政府が すでに 国民の方を向いていない、
と言う事がはっきりとわかったなら 
ならば わたくし達は 政府を必要としない生活を
もう一方で 確立して行こうではありませんか。



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さて、わたくしが イメージしているのは
今の政府を必要としない 独自の共同体です。
 

ですから 闇に呑みこまれたもの達は 置き去りにして
御霊の磨けた者たちが 集まって 
独自に生活を始める村のような集落ですね。

そこに 政府の干渉は 必要ありません。

保険も銀行も要りません。
会社もありません。

ただ 皆で 集まって 物々交換しながら
共に 助け合い
支え合いながら 生きて行く 生活共同体です。


そんな世界に 速やかに 移行出来る為にも

病院を必要としない生活
政府の干渉下から離れた生活
会社やスーパーマーケットなどを介さずに生活出来る基盤を
今のうちから 作っておく必要があると思っているのです。



ご賛同頂ける方がいらしゃいましたら
まずは ご自分の生活の中に
その生き方を実践させて行く事から
お始めになって下さいませ。




♡今日も善き日を♡



☆感謝を込めて☆





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Posted on 2016/12/06 Tue. 09:27 [edit]

category: 新たな価値観の世界へ

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