05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【発言して行く事は、国を守り抜く事】 

【発言して行く事は、国を守り抜く事】






o0503035513817105242.jpg






さて、昨夜の事です。
この教授の事、迂闊にも 昨夜 初めて知ったのですが、
免疫学の大家だそうな。

この先生のご指導によって
長年の苦しみから救われた方も多かった事でしょう。

コメントに この様な文言を見つけました。

「『免疫革命』のおかげで
ステロイド漬けにならずに済んだんです・・・。」




生前、何度か事務所を荒らされる事があって
ご本人も 万が一の事は 常に想定されていたようです。




<「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
<わだす狙われてるんですわ。

<研究室は何度も荒らされてるし
<もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」

<と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。





この方は、覚悟の上で 活動をなさっておられたのでしょうね・・。

会場で この言葉を聞いていた方々もいらしたそうですから。

そうして お亡くなりになってから

『残念・・・』 とか、『この方のお陰で助かったのに・・・』とか
言う訳です。

でも、今の日本で 医療マフィアが暗躍している事なんて
ネットを常日頃から ご覧になっている方々なら
とうに 知って居た事ですよね?

でも、むざむざ 暗殺させちゃうんですか・・・?


この教授は、まさに 命を賭して
皆さんの為に 真実を伝えようと 闇と戦っていた訳です。

たった一人で。

皆さんは、何をしていたんですか?

暗殺される事がわかっている人を
ただ 黙って 見て居ただけ、ですか?

(だって それしか出来なかったもの・・・)
・・・って言うかも知れませんが

けれど そう言う状況下であっても
出来る事は有ったハズ

例えば、事前に 警視庁や警察へ
この方の事務所が 頻繁に荒らされると言う情報を
一般市民が訴えておくことだって 出来たはずでは?

ご本人が 暗殺を匂わすような発言を漏らしていたのであれば
 万が一の場合の調査を 依頼しておく事だって
 出来た筈なのでは?

一人や 二人では 動かずとも
それが 10人 20人と言った 多数からの要望が集まれば
さすがに いくら 医療マフィアに牛耳られている警察であっても
その中の良識派の人には 民衆の言葉が
届けられていたハズです。


諦めないで。

他人事では無い事、
次は 自分や愛する家族が
そのターゲットにされるのだ、と言う事を
しっかりと自覚しておいて下さい。




勇氣をもって 一人一人が 発言して行く事です。





これが、神様が仰る

【悪の中にも 善があり
 善の中にも 悪がある】


・・・と言う意味です。



発言して行くと言う事は
この国に まだまだ 残されている【善意】に向けて
氣付きの波紋を広げて行く作業

この国の中の【善意】を揺り動かして行く作業こそが
民衆に出来る 最小にして 最大の抗議行動なのです。



誰かが 勇氣を持って 発言して行かねば
組織の中の良心派が 覚醒する事すら出来ないのです。


****************************



以前、ウインドウズが 10に切り替わって行く時、
たいそう 強引な切り替え誘導がありましたね。

切り替え拒否、NOをクリックしても
強引にOKが作動されてしまう、と言う
まさに 詐欺のような動作です。

何度 拒否しても 切り替え誘導の表示が
出続けました。

そのうち そんな 強引な誘導が 
ぴたり、と納まりました。

どなたかが 発言して下さったのでしょうか?
詳しい事は 分かりませんが、

いずれにしても 何らかの力が動いて
強引な誘導は 制御されたのです。

誰かが 何とかしてくれる事を
ただ 待っているだけですか?


そうしている間にも 皆さんを守るために 命を賭して
必死で 活動して下さっている方々が 
闇から闇へ 葬られている、と言うのにも関らず。


************************


さて、この様な話を 以前 ネットで目にする事がありました。
ここで その例えに出していいものか どうか、とは
思いますが、一つのヒントには なるでしょう。

他の方の記事からの引用ですが、今の日本と酷似しています。
ようくご覧になってみて下さい。


*************************************

ハワイの歴史で一番の有名人といえばなんといっても、カメハメハ大王。

そのカメハメハ大王、元はオアフとハワイの酋長だったのですが、
イギリスの援助でオアフ島を制圧、その後カウアイ島の酋長とも講和して
全諸島を統一、1810年ハワイ王国を建国しました。


カメハメハは偉大な王でしたが、建国にあたって外国の力を借りたことは
来るべき未来への伏線だったのかもしれません。
いわばハワイはその成立からしてその後の亡国の種を蒔かれていたのです。

大王は1819年に亡くなりました。

そのころハワイには次々と外国船が来航していました。
目的は2つ、一つ目はキリスト教の布教、2つ目は捕鯨です。
(ホエールウォッチに行かれたことがある方なら、
ハワイが鯨の天国であることはよくご存知でしょう)

捕鯨はともかく、なんといってもヤバいのがキリスト教。

なにせキリスト教と布教と西欧の侵略がセットなのは
一種の世界史のお約束。

ハワイが同じ運命を辿ることになるのは、
ある意味必定だったと言えるかもしれません。

さて、大王亡き後、息子リホリホが王朝を継承しましたが、
政治の実権は摂政である大王の王妃カアアフマヌが握っていました。

西欧文化、特にアメリカにシンパシーを抱いていたカアアフマヌは、
自らキリスト教に改宗します。

そして伝統文化を重視する大王の政策を改めハワイ固有の制度や
宗教を古く野蛮なものだとして禁止し
キリスト教を国教として国民に押し付けたのです。

こうしてアメリカからやって来た宣教師たちは、
カアアフマヌに取り入り、フラダンスやサーフィンを禁止し、
ハワイの“近代化”を進めていきました。


リホリホは在位わずか5年でなくなり、
その後わずか10歳の弟カウリケアオウリが継ぎましたが、
1932年にカアアフマヌが亡くなるまで
実質的な権力は彼女が握ったままでした。

ハワイの近代化は日本の明治維新と似たところもありますが、
決定的に違ったのが最初から外国人の国政への介入を許し、
キリスト教とアメリカに強いシンパシーを持つカアアフマヌの下で
自ら植民地化へのレールを引いたことです。

亡国と言うのはいつの世も
売国的政治家から始まるものです。


**********************************


今の日本の状況は、まさに ハワイが
外国に呑みこまれようとしている状況に酷似しています。

餅付きと言う日本の伝統文化を 
不衛生だから、と言って禁止する。

外国かぶれの クリスマスだのハロウウインだのと
マスコミを総動員して バカ騒ぎ

わたくしの地元でも 大通りがホコテンになって
仮装行列が大行列でした。


この日本の伝統的な祭をそっちのけで
外国の(原爆を 落すような国の)祭りに狂奔する様は、
まさに 亡国、能天氣としか言いようが無い訳です。



自国が 侵略されようとしているのに・・・

声をあげる者すらいないとは・・・!



今の日本は まさに 医療マフィアが 
この国を喰い尽くそうと 総攻撃をしかけている最中です。

売国政治家は 動きません。
自国民を護る警察も作動しません。


どうですか。
あなた方を護ってくれる機能は
もう とうに 制御不能になっているんですよ。

・・・と言う事は、

医療マフィアに されるがまま、と言う事です。


まだ 声を上げる事が出来ませんか?



毒だと分かっている ワクチンを
生まれたばかりの愛しい我が子、我が孫に
強制摂取されるのです。

嫌だと拒否すれば
<児童虐待!>だと言って
子供を取り上げられ 1年間ほど 親元へは
戻してくれないのだそうです。

もちろん その間に
闇の保護機関によって 子供はワクチン漬けにされている事でしょう。


今、国民の一人 一人が 目覚めて
団結して 声を上げ始めなければ
この国は そんな暗黒国家に成り下がって行く事でしょう。


あなたがたは そう言った未来を
受け入れる選択をしたんでしょうか?



声を出さない、と言う事は そう言う事ですよね?


あなた方を護る為に
勇氣を持って 命を賭して
発言し続けて下さった方を
見殺しにして行くのなら

そのうち
勇氣をもって 発言してくれる方など
誰もいなくなるでしょう。



『安保先生のお陰で ステロイド漬けから救われた!
 会いたかったのに・・・残念・・・。』

だと お亡くなりになってから 悔やむのなら
せめて 安保先生の為に 警視庁に しっかりとした
捜査を依頼する事くらい出来るハズ。


『常日頃から 暗殺の可能性をご本人が周囲に漏らしていました。
 そう言う方を この国が 守れないのであれば
 もはや 政府などこの国に必要の無いものですよね。
 警察なんて あっても 無いのと同じ、
 そう言う組織が ただ 国民から 税金を取り立てるだけに
 存在しているのなら 政府なんて 解体すべき、
 警察なんて 解散すべきなんじゃないですか?!』

そのくらいの事は 言って まったく 差し支えないと思いますよ。



そして、それが せめてもの
安保先生にお世話になったものからの
はなむけ、感謝の氣持ちではないでしょうか?




☆感謝☆
関連記事
スポンサーサイト

Posted on 2016/12/11 Sun. 06:37 [edit]

category: これからの為に

TB: --    CM: 0

11

コメント

Comment
list

コメントの投稿

Secret

Comment
form