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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【全てとは言いませんが、今の医療現場の実態を知って下さい】 

【全てとは言いませんが、
   医療の現場の
      実態を知って下さい。】






@1






もちろん すべてとは言いませんが、
今の医師達の悪辣さを暴露し始めましたら
この様な痛切なメッセージを頂戴致しました。

もう そうそう いつまでも 
匿名で医療機関を語る訳には参りません。

その残虐な実態を より多くの方々に
知って頂きたく 公開する事に致しました。

ご本人が特定出来ないように
個人のプライベートは 削除してありますが
この方が体験した医療は まさに
真実 そのものです。





<彼は白血病を患っておりましたが
<闘病の間、 いつも笑顔で過ごしていました。
<病院の外にいる時には 私をドライブや、
<犬を連れて散歩に連れて行ってくれたり
<楽しい事を教えてくれました。

<担当医は、20代後半のお医者さんでしたが、
<この方の言う事が正しいと思っていましたし、
<彼も明るく頑張ってました。

<5年以上の治療で、初めは自分の骨髄液で手術、
<成功かと思われたら最後の検査でだめだとなり、
<他の方からの骨髄移植も行いました。

<でも 結局 目も白内障で手術、片足も壊疽、
<最後は肺に穴が空き、
<一年近くはヒマラヤ山脈の上にいるぐらいしか
<酸素が吸えない感じだった様子でした。

<医者は彼が病院を一旦出るたび、
<おばさんが渡すお金を受け取っていたそうです。

<最後まで先生の言う事信じていたのですが・・・。

<一昨年、いとこが白血病で亡くなりました。
<東京女○医大を紹介され一年で、

<この彼と外見全く同じように、薬で真っ黒 劇細くなって
<最期肺が真っ白になって亡くなりました。

<初めは先生の事を信じていて とても性格の強い人ですので、
<昔の彼の事も いとこは知っていて、

<(この治療本当に大丈夫なの?)
<って言いたかったのですが、言えませんでした。

<彼女も先生にかけてましたから。
<でも最後の方は『殺される!』・・・ってうなされていたそうです。

<本当はもう、薬を入れるのを拒否したくて取ろうとしたけど、
<精神科医に縛られたそうです。プライドも傷ついたでしょう。

<私達は最期の方で彼女のお姉さんに言われ
<お見舞いに呼ばれたのですが、
<会った時に その変貌ぶりにびっくりしました。
<医者は出てきませんでした。

<彼女はふとした切っ掛けで知り合った、
<刑務所から出たての医者の免許を持つ男性に
<この病院を紹介され、保険金や貯金も全て取られてしましました。

<彼女の高齢の親の年金まで、
<彼女のお姉さんも騙されて送金していた事も発覚しました。

<その高齢の親、おばちゃんも最近亡くなってとても悲しかったです。。







まさに この方は、血を吐く様な苦しみを
味わったのだろうと思います。

この様な思いを もう 他の方々に 味わってほしくないのです。

その為にも もはや 医療機関の名を
伏せて語る時節ではありません。

そして、皆さんも どうぞ 賢くなって下さい。

真実を しっかりと見つめて下さい。

医者の言いなりになってもいけないし、
政治家の言うままに従ってもいけません。

もちろんマスコミも ほとんどが 真実を伝えません。

そのような暗黒世界の中で
何が真実なのか 自らの心の眼を見開いて
しっかりと 歩を進めねばならない時代を
今 わたくし達は 生きているのだ、と
しかと 自覚する事なのです。


依存心を捨て去る事です。

今や 医療機関は、
安易に受診する時代ではありません。

うかつに 近寄れば 殺されます。

病人で無くとも 病人にされ
殺される時代になって来ているのです。

嘘のように思えるでしょうが、
それが 現実です。


自分の身は、自分で守る!


依存心を捨てなければ 
生き残れない時代を
わたくし達は 今、生きて居るのです。



☆感謝☆




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Posted on 2016/12/14 Wed. 19:49 [edit]

category: 日本悪徳医師会

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