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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【一般民衆が目覚める時】 

【一般民衆が目覚める時】






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皆さま こんばんは(^-^)
いつも誠にありがとう御座います。

さて、先日来 闇を暴いて行く地道な作業が
続いております。

お伝えせねばならない事は 実に多岐にわたっておりますが、
今日は 以前 ネットを閲覧していた時に 
たまたま 目にした記事から 題材を頂戴致しました。




宇宙根元神①


その方は、ご主人が 発達障害を抱えて居る方でしたが、
それでも 夫婦共に 助け合いながら 仲良く暮らしておりました。

発達障害を抱えた夫は、新しい職場の仕事が 
なかなか 上手に出来ず 毎日 怒られてばかり・・・
がっかりしながらも それでも毎日 頑張って仕事に出掛ける夫を
妻は 元氣付けたり 激励したりしながら 支えておりました。

そんな日々を過ごしていた或る日
夫が 最近、職場で よく褒められるようになった、と
上機嫌で 報告するようになったのだそうです。

そして、よく仕事をやってくれるから
そこの社長を務めてほしい、と言われて
社長にまで昇進したのだそうな。

やぁ、よかった、よく頑張ったね。たいしたものね。

・・・と喜んでいたのもつかの間
やがて 夫に いい人が出来て 夫が
「その人と結婚したいから 別れてほしい」
・・・と言い始めたそうな。

奥さんにしてみれば 寝耳に水、
いったい どうして? どう言う事?
訳も分からずにいた時、突然 可愛がっていたペットが
亡くなってしまったそうな。

発達障害を抱えた旦那さんの事と、ペットの死が重なってしまい
すっかり 塞ぎこんでしまった奥さんは、
その旦那さんに うつ病だとされて 鉄格子の付いた病院に
強制的に 入院させられてしまったのだそう。

ただ ペットの死を 悲しんでいただけなのに・・・

病院内を移動する時には 二人の看護師が 両手をガードして
とても 逃げ出す事が出来ず
放して! 出して!・・・と騒ぐと 得体の知れない注射を打たれて
酩酊状態にされてしまうのだそうな。

自分の他にも 女性が 入れられていて
両手をガードされながら 廊下を歩いて行く姿を見かけ
たのだが、その女性は 
「放して! ここから出して!!」・・と 必死で叫んでいた。

次に その女性と廊下ですれ違った時には
両手を看護師に掴まれて 歩くのが やっとの状態。 
目は うつろに 天井を見上げ、口から 唾液を出して 
引きずられるように 廊下を歩いて行く姿を見た時、
心底 怖いと思ったのだそうな。

そして、それ以来 自分は、ここでは 決して
暴れないように 大人しく過ごそうと、ひたすら
従順に 過ごし やっとの思いで 病院から
出してもらえたのだそうです。

けれど 憤懣やる方ないのは 奥さんの方です。
憤りのはけ口を ネット上に求めたのでしょう。

それを その時 たまたま 閲覧していた わたくしが読んだのです。

(何と言う 実態・・・!!)
(常人を 真正の病人にしてしまう病院があるのか・・・!!)

とは言え、こんな 悪質な病院に 普通の人は 
滅多に お世話になる事も無いだろうに・・・
いったい どんな因果で この様な病院に 
道が繋がってしまったのだろう・・・?

・・・と考え込んでい矢先の事でした。

魂に 直接 響いて来たのです。
言の葉が・・・。

【本人が危ない・・・】

その言の葉は、いつものように 波動でしたが
それを 感じとった時、伝えたい事のすべてが分かりました。




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これは 荒手の詐欺である事。
発達障害の男性を 会社の代表にして
闇から 闇へ葬る事を目的にした
保険金殺人の恐れが在る事。
そして、その保険金のすべてを
新しい妻が受取人となるように
これは 仕組まれたもので在る事。


それらが 一度に 魂に降りて来たのです。


【本人が 危ない・・・!】


けれど もはや 伝えようもありません。
あのサイトへ 行く事が出来ません。

どこに 在ったのかさえ 分かりません。

ネットと言う 架空の世界で 様々な人の人生に
わたくし達は 接します。


会った事も 名前も知らない どこかの誰かの
深い人生の一端を 垣間見せてもらうのです。


そして、そのまま お互い 言葉を交わす事も無く
通り過ぎて行くのです。



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深い 深い 闇の時代を 
わたくし達は 通って参りました。

その世界では 様々な陰謀や謀殺が 蠢きました。


けれど これからは こう言った闇を
個々の人間が それぞれに 声をあげて
あばいて行く時代が到来したのです。


医療と言う名を 隠れ蓑にして
漆黒の闇が蠢くさまを これからは 白日の下に
晒して行かねばなりません。



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闇が 何故 人を縛り 拘束したり 
監視したりすると思いますか?
それは 猜疑心から来るモノなのです。

自らが 闇に囚われて居るので
他を信じる事が出来ないのです。

そして、いつも 裏切られる事を恐れて居るのです。

この ポチ状態の日本政府でさえ
アメリカ政府からの監視対象にされていた、
と言うのですから驚きです。

ここまで 忠誠を尽くし 国民を犠牲に差し出してまで
言いなりになっていても 結局の所は 
信じてもらえていない実態には もはや 失笑を禁じ得ません。

もう いい加減 氣付いてもいいのではないでしょうか?

ただ 言いなりで動くだけの傀儡(政治屋)など
所詮は 軽蔑の対象でしかないのだ、と。

人としての誇りを捨てた時、
人間の価値も終わるのだ、と。


いくら 名だけは 国のトップに就いている様に見えても
その足元は お寒い限り。

化けの皮が 剥がされるのも
そう 遠い事では無いでしょう。




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さて、皆さま。

闇が 最も 恐れているのは
何だと思いますか?

それは 自分達の悪事が
広く 一般民衆に
知れ渡る事
なのです。

闇の一派が 最も軽んじ
ゴレム(家畜)だと罵って
見下げて居た一般民衆(ゴレム)が
長きに亘る 洗脳から 解き放たれ 目覚めた時
もはや 闇は 消え去るしかない運命なのです。

つまり あなた方 一般民衆が
真実を知り それに対して
しっかりと 意志表明し始めた時こそが
闇の一派が 最も 恐れる時なのです。



皮肉でしょう?



実は あなた方 一般民衆こそが 最も手ごわく
最も懐柔し難く 最も厄介な存在だったのです。


あなた方は その事に  
氣付いていたでしょうか・・・?



世を変えるのは あなた方 一般民衆なのです。

あなた方が 個々に発信して行く時こそが
この世に 真の光が宿る時・・・。

新しい世界の幕開けの時なのです。







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Posted on 2016/12/16 Fri. 19:55 [edit]

category: 民衆こそ最大勢力

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