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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

【まだ見ぬ 誰かを 救う為に】 

【まだ見ぬ 誰かを 救う為に】





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皆さま こんばんは(*^人^*)
いつも 誠にありがとう御座います。

さて、先日来 医療の闇についての記事を書かせて頂いております。
その反響が 少しづつ 届いて来ておりますので、
また わたくしのブログにて ご紹介させて頂こうと思います。

この国のどこかで 同じような苦しみを抱きながら 
生きておられるかも知れない方々と
問題を共有しながら それを どう 乗り越えて行くか
共に考えて行けたなら幸甚に存じます。


さて、こちらは 先日 少しだけご紹介した方で、
チュープリンと言う、お腹に直に注射をして
ホルモンの働きを止めると言う摩訶不思議な治療を
されていた方からの その後のご報告メッセです。

<今日主治医にお腹に打つリュープリンを辞める時期を相談しました。
<すると、五年打つと効果が高いと証明されているけれど、
<効果が減じてもかわまわないなら年数を少なくしてもいい、
<あなた次第ですと突き放されました。

<前回 実はハーセプチンという薬を
<泣きながら拒否してからというもの、
<かなり突き放されています。
<これが良かったようで、自分で辞める時期を
<選択出来るようになりました。
< 主人に主治医の意見を伝えたら、納得したようすでした。
<すぐにでも中止したいところですが、私の中にも、
<薬に頼りたい気持ちや、薬断ちをしたあとの
<自分での身体のケアに不安がありました。
<5年のところ、今で一年経過しましたので、
<あと一年で薬に頼らない、自分なりの治療法を
<確立していきたいと思います。

そうでしたか。薬に頼らない治療法の確立。
素晴らし事ですね。是非 現実のものとなりますように
応援しております。がんばって下さいね。



【観音菩薩】
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さて、こちらは 小さなお子さんを持つ お母さんからのメッセージです。

<わたしは、最近の記事に出ている医療機関で秘書として働いています。
<今付いているDrは発達障害の方を主に診察しています。
<年間150人もの新規の患者様が毎年来院し、
<初診で来た患者様でもDrに言われると何の迷いもなく
<処方をしてもらっています。
<向精神薬と知っているのかは不明ですが…。
<恥ずかしい話しですが、うちに来ている患者様と
<息子の症状や困り事が当てはまるため、
<わたしも診断を付けてもらおうとしていました。
<(予約は取っていましたがキャンセルしました)

<でも、今日ふと思ったんです。
<『発達障害』っていったい何なのだろう?と…、、、。

<また、昔は体調が悪くなれば直ぐに病院へ行き
<薬を貰っていました…(;_;)
<子どももほぼ毎日のように病院へ連れていっていました。
<今考えると、恐ろしいです…。

<このまま病院で働き続ける事に疑問が出てきました

<毎月、お薬を取りに来られる患者様。。。
<多動が無くなり落ち着いた子も居たり、副作用が出たり。
<いつまで飲むかわからない、先の見えない治療。

<他に方法は無いのかな?と思います(;_;)



この方のように 皆さん 今の医療の在り方に
疑問を感じられている方は 案外 多いのです。

(これで いいの?
 そんなに 安易に 子供に向精神薬を
 飲ませていいの?!)


そう 思いながらも 言い出せずに いるもどかしさ・・・。

そんな苦悩が 行間から 滲み出ています。



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皆さんが 疑問を抱くのは そこに 問題があるからです。
問題の無い治療法なら 疑問など 抱く事も無かったでしょう。

けれど 今の医療の在り方は 明らかに おかしな方向へ
進んでいるのです。


医療費が 国家予算を喰い尽す状態は
もはや 異常としか 言いようがありません。


これを 仕方ない、と 認めてしまえば
何の改善も 施されぬまま
多くの方々が 疑問だらけのクスリを処方され続け
やがて 国は 膨れ上がった医療費で
破綻を余儀なくされる事でしょう。

けれど 問題は もっと 根が深く
時に 不必要な医療行為によって
副作用で 苦しむ事になったり
時には、命すら落すような事もあるのです。


皆さんが ただ いつまでも 今の政府や医療の在り方を
しっかりと 認識して 必要な時には
直接 国の中枢に 声を届けなければ
何も無かった事として 闇から 闇へ
葬り去られてしまうのです。



【建御雷神】
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そして こちらは 小児癌を患い 
我が子の片眼まで 摘出せねばならなかった
或る お母さんからの報告メッセです。

より多くの方々に この事実を知って頂きたいのです。

小児病棟では とうとう 癌を根治する事が出来ず、
転位・・・

(何故 息子が この様な目に?!)
そう 絶望しながら 或る日 わたくしのブログに
メッセを下さった事が 小児癌から 手を切る切っ掛けとなったのです。
実際に 指導をして下さったのは、
食事療法で ありとあらゆる 病氣を治してしまう、と言う先生です。

わたくしは この食事療法の先生を
ご紹介させて頂いただけですが、

けれど この出会いが この後
この親子さんの人生を 大きく変えて行く事となったのです。


さて、この先生の指導のもと、癌を引き起こしている原因物質が
何なのか、その特定に 数か月を要しました。

そこで 最後まで どうしても 
突きとめられなかった原因物質が以下です。



<お薬はムコダインという名前で粉やシロップとして処方されました。
<風邪や中耳炎の時に必ずセットで処方され、
<鼻水を柔らかくして小さな鼻の穴を鼻水が通りやすくする為に
<使うと教えられました。

<小児科や耳鼻科で其々処方され、お薬手帳を振り返って見ると
<生後4ヶ月から処方されはじめています。
<保育所に通っていたため、体調が悪くなると
<感染拡大を防ぐ為に保育所からの要望で
<診察して貰う必要がありました。
<診察の回数が多かったと思います。
<他にも、重金属や吸血昆虫の微生物など、
<沢山、病の原因は確定して頂きましたが、
<最後やっとの所で見つけて頂いた原因がムコダインでした。
<闘病中に全身に出ていた痛みの原因もそうでした。






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まだまだ 多くの方々が 医師や医療機関に勧められるままに
クスリを服用しています。

でも 本当に それで いいのでしょうか?

これほどまでに 副作用が 叫ばれている中で
あなたが 毎日 口にする そのクスリ、
本当に 大丈夫なのでしょうか?


不安を感じたら いいなりにならず まず しっかりと
それを 声に出して行く事です。

そして、医者や医療機関のいいなりにならない、
自然な治療法も この世には ちゃんとあるのだ、と言う事を
しっかりと認識して頂きたいのです。


多くの方々が 泣き寝入りをし
より被害を拡大させて行くのであれば
この世の お役に立つ為に

この空の下の まだ見ぬ どこかの 誰かを助ける為に
あなたが 立ちあがって 発言して行く
勇氣も 必要なのです。

そして、それも また 
この世に積み上げる 大きな陰徳として
あなたの御霊を輝かせるのです。





☆感謝☆



【追記】


今しがた 頂戴したメッセージです。


>官邸などにせっせとメールを送信する日々です(^^)
>当たり障りのない返事ですが、
一応はちゃんと返信が来る事に、ちょっと驚いています。
>
>実は昨日のブログを拝見して、
ふと思い出した事があり、メールをお送りしました。
>私の祖母は亡くなる直前、
ブログ記事の病院へ救急車で運ばれました。
>お見舞いで初めてその病院へ行った時、とても驚いたのです。
>その病院は、ちょっと遠くからでも分かるくらい、
>建物全体が灰色の霧に包まれているように見えました。
>まだ新しい建物でしたが、院内もやはり灰色の空気に
包まれている気がして、「生気」というものがあまり感じられませんでした。
>その空気に耐えられず、5分とその場にはいられませんでした。
>そのまま祖母は亡くなり、それ以来その病院には近付いておりません。
>ブログ記事を読んで、「ああ、そうだったのか!」と納得しました。
>あの時は病院の裏事情などは知りませんでしたが、
なんとなく心で「変だな」と感じる事は正しいのだと。
【直感】は身を守るうえで、とても大切なのだと思いました。
>
>私事を長く書いてしまい申し訳ありません。
>なんとなく「崇尾さまにお伝えしないと」と感じ、
メールをお送りしてしまいました。
>これからも自分の心を信じて、明るく前向きに進んでまいりますね。


ご連絡を ありがとう御座いました。(^-^)
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Posted on 2016/12/21 Wed. 19:47 [edit]

category: 民衆こそ最大勢力

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