08 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 10

天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

☆②隣組(自治会)と言う呪縛☆ 

☆②隣組(自治会)と言う呪縛☆


【奴奈川姫】
名称未設定 1のコピー



*********************
◎神絵ハガキの通販は、こちらから
*********************





皆様 こんにちは(^-^)
いつも 誠にありがとう御座います。




1_20160103220806f2b.jpg



さて、


先日 お伝えしてあった 自治会組織について
その後 数人の方から
メッセージやコメントを頂戴いたしました。

「年金生活者の生活が 苦しく感じられるほどの
組費の徴収があります。」
「自治会が押している人に投票するように言われた。」
などなど、ですね。

いずれにしても とんでもない事ですが、
これ 集団意識を巧みに操って 人を操作する手法ですよ。

「あなただけ 他の人と違う事をしている。
 そんな事をしていると みっともないよ。恥ずかしいよ。
 仲間はずれにされるよ。白い目で見られるよ。」




などなど、ですね。


いずれも 脅迫なんですよ。




7_2016021814494412f.jpg




そして、大多数の方々は、その脅迫を恐れて その殻を 自ら破ろうとしません。
これこそが 悪人たちの思う壺、
人を 思うがままに 操る姑息な洗脳手段なのです。

けれど それとても 人が 少し勇氣を出せば
決して 破れない殻ではないのです。
自治会の上層部にいる人間は、
この様な言葉で人に巧みな脅しをかけて参ります。

「裁判なんて起こして 
 この町内にいられるとでも思ってるの?」


・・・とか、

「火事が起きても 消防団が出動しない、
なんて事になったら
それは 新聞沙汰になるから 出来ないけど、
組費も払っていないような人の家の
消火活動なんて迷惑だよね」
・・・とか、
「村八分になるよ」・・とか、



今時、こんな時代遅れの脅し文句で 田舎の人々を洗脳し
自分たちの思うがままに 組内の人間を 操ろうとするのですから
無知にも程がある訳なんですが・・・。



これらも 皆 脅迫に当たります。


こう言った時代錯誤の脅迫をするような人々は
もちろん ネットで 裁判例を
容易に検索出来る事も知りません。

自分たちの心ない発言が 出る所へ出れば
れっきとした脅迫になり 損害賠償の対象になって
慰謝料を請求される程の事例だとすら 分かって居らずに
正当な根拠も無く 場当たり的な暴言を吐き出すのです。


とにかく、泣き寝入りをしない事です。
わたくしも 戦いました。(^v-)☆



【大宜都比売】
29_201601160922040fd.jpg



今年の年明けは、自分の居場所を脅かされない為に
誰にも 邪魔されない 静かな空間を死守する為の
壮絶な戦いから 幕が開きました。


自らの生活を守り抜く為には、
時に 戦わねばならない事も御座います。




もちろん、それは 言論による闘争ではありますが・・・(^人-)☆


<晴れた日の富士山>
2016_0127_155743-IMG_7487@.jpg



さて、幸せとは (何度もお話していますが)
決して ただ 座して待っていれば 手に入るようなものではありません。

また 白馬の王子様が 突然 現れて
幸せを持ってきてくれるようなモノでもありません。

皆、自らが 苦労して 努力しながら
一生懸命に 築きあげて行くものなのです。

その為には、時には 壮絶な戦い(もちろん言論ですが)
・・・を経なければ 手に入らない幸せの形とて あるのです。



今の世のシステムに 不満があるのであれば
まず あなた自身が 不満の原因に対して
はっきりとした NO!・・と言う意思表示をする事です。


黙っていれば それは すなわち 認めた事、
受け入れた事と判断されてしまうのです。


<沈黙は金>・・などと言った格言は、
今のようなグローバル化時代になる前の
穏やかな日本民族のみが この日本列島に住まっていた頃の言葉であって

現在のように、 国の中枢に 他民族が入り込んできて
表面上は、さも 日本の国の為を装いながら
実際は、この日本列島を破壊、滅亡させる為に 
日々 活動を行っているような時代には
到底 そぐわない言葉なのです。



2016_0422_144632-IMG_8768@


さて ゴミ問題には 実は もっと 深い闇が潜んでいるようです。


さて、それは そうと・・・、です。


いつの間に ゴミを自宅庭先で燃やせなくなったのでしょう・・・?

このような悪法が 人民にほとんど知らされぬまま 
いつの間にか可決されていたのです。

(わたくしも まったく 知りませんでした。)

これによって 人々は、否応なしに ゴミステーションに
ゴミを捨てざるを得なくなりました。
そこには、必然的に 隣組加入の罠が潜んでいるのです。

(これ自体が おかしな話ですが、地方行政とゴミ問題が
 癒着している・・・
そして、その地方行政と国が 更に裏で癒着し合っている、
と言う観点で見れば なるほど、と納得いたします。)


なるほど、オンブズマンさんの記事にも
全国的に 似たような脅し文句がある事が紹介されていますが、
このことからも やはり 大元は、
全国規模での組織が暗躍しているだろう事が推察出来るのです。



【建御名方神】
31.jpg



この世のしがらみを断ち切って
さらなる 自由な世界へ飛び出して行く為には
まずは 地元や身の回りにある
様々なしがらみを 勇氣を出して
断ち切って行く事からなのです。


わたくしが 組み抜けを申し出た時、
さんざんな 脅しに遭いましたが

晴れて 組みを脱会出来た今、
すがすがしさを感じる程に
今、自由です。


隣組に入っていると言うだけで
毎回 毎回 納得出来ない高額な経費の徴収も
今は 無くなりました。

あの16000円が 剥奪されない!・・かと思うと
これほど嬉しい事はないじゃありませんか♪

もちろん もう ゴミステーションに
ゴミを捨てに行く事は 一切なくなりました。


隣組とは 今後 一切 関わらない、と決めた時から
「これからは 
自己完結型の生活をして行こう!!」


・・・と、堅く心に誓ったのです。


これが わたくしが 下した
弥勒世への さらなる 一歩となったのです。


そして、この試練もまた、
次の世への <振り分け>の一つなのです。

誰かになんとかしてもらうのを ただ 待っているのでは無く、
自ら行動を起こす。

それは 依存では無く、<しがらみ>を、自ら断ち切る為の
魂の学びなのです。



皆様も どうぞ ご自身に叶った生き方を・・・。

前時代的な意識のまま 呪縛の中で生き続けている人達に
静かに別れを告げて
ご自分の信じる生き方へ どうぞ
勇氣を出して 歩を進めて頂きたいのです。




☆感謝☆


関連記事
スポンサーサイト

Posted on 2017/01/26 Thu. 17:00 [edit]

category: 自治会(隣組)の暗部

TB: --    CM: 0

26

コメント

Comment
list

コメントの投稿

Secret

Comment
form