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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

☆夢のお話し☆ 

☆夢のお話し☆





娘が時々
夢で観たと言う神様方のお話をしてくれます(*^人^*)

(わたくしは 結構 それを聞くのが楽しみだったり致します。)



つい 先日の事です。

娘から電話がかかってきて・・・

(=゚ω゚)ノ:「あのね、この前 木花咲耶姫さまの夢をみたんだよ♪」


(・∀・)ノ:「へエ~ すごいね♪ どんな夢だったの?」

(=゚ω゚)ノ:「うん♪ あのね 木花咲耶姫さまの御殿はね
     
      ものすご~~~~~~~~っく大っきくて 広~~~っくて・・・

      東京都全域くらいの広さがあってね~



        (訂正です。
      ~木花咲耶姫さまより~

      咲耶さまの神殿は、
      <富士山くらいの大きさ>と言う例えが適切なのだそうです。
      東京都全域、と言う例えは、どうしても お嫌との事でした(^-^;)


     


      その広大な御殿のずっと ずっと向こうに 小さく 米粒くらい小さく

      木花咲耶姫さまが お立ちになっている姿が見えたの~

      御殿の色は 朱色だったよ~

      髪は ママが描く木花咲耶姫さまのように ふわり、とした髪型をしていてね、

      それが 遠くからでも 木花咲耶姫さまだって 分かったの♪」

      



【咲耶】(木花咲耶姫)




(・∀・)ノ:「へえ~ そうなんだぁ~ 素敵な夢だったね~♡」


(=^ω^)ノ:「うん♪

       それから つい最近 竜宮城へも 行って来たんだよ~♪
       (もちろん 夢の中で、ですが・・・^^)

       竜宮城へは、細長いU字型のボートのようなものに乗って行って来たの♪

       それが 地上より 少しだけ 浮かび上がっていてね~

      
       でも 竜宮城って 言っても 海水で溢れている訳じゃなくって
 
       普通の空間だったんだよ~♪」




【豊玉姫命】(竜宮城の乙姫さまです)
2_20150721132608ee3.jpg




変態の娘は やはり 変態で御座います(笑♪)
でも お互い 変態同士なので たいそう 氣が合います♡

そうですね・・・なんとなく 同志?・・・のような間柄です♡  





また この様な事もありました。

それは ずいぶん 昔に 娘から聞いた夢のお話です。

(詳細は省きます。)



(=゚ω゚)ノ:「ママは、濃い紫の袴をはいて 上は、白い着物を着ていたの。
      ママの袴には、六角形の御紋が入った織りが施してあってね・・。
      そして、とっても上手に その袴を折りたたんで
      す・・っと 御前に座ったんだよ。

      わたしは、朱色の袴をはいていたんだけど
      ママみたいに 上手に袴を折りたたんで座ることが出来なくて・・・」




    

などと とつとつと 夢の話を聞かせてくれます。

でも、この夢の話以来、わたくしは 娘の事を時々
≪朱袴(あかばかま)≫と言って 
冷やかしています(冗談交じりでね♪)  




さて、夢のお話ついでに 一つ 



動画サイトで 偶然 見つけたお話です。

夢見も100発100中だと かえって危険である、と。
悪者たちに 目を付けられるのだそうです。

それも 秘密裏に拉致されて 悪者達の手先として
使役されるのでしょうね・・・。

そういえば、以前 ある方から この様な話を聞いた事が御座います。


「黒服の男達に連れて行かれそうになったんです。
 まわりに 人が居るのに、誰も氣付いていないようで、
 必死で逃げました。なんとか助かったけど・・・。」


そうね・・・。そんな彼女も 相当な能力者でした。

きっと そんな能力に 目を付けられたのでしょう。


一般の人に見えないような 何らかの法力が施されている拉致
・・・と言えば、相当な権力を持つ組織の犯罪でしょうね。

だいたい 想像がつくだろうとは思いますが、

そういった術者集団を秘密裏に囲っているモノ達の仕業でしょう。

権力や財力を思いのままに使役する事の出来る立場に居るモノ達

そうですね。だいたい おわかりでしょう。

国家権力を私物化している盗人達ですよ。






さてさて 今日は、ほんの少しだけ 
コーヒーブレイクな お話で終始しようと思ってたのですが、
最後に ちょっと 意味深な題材も混ぜ込んでしまいました。

(*^-^*)


何は ともあれ 今日も善き日を♪



☆感謝☆





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Posted on 2017/02/03 Fri. 19:56 [edit]

category: 閑話休題

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