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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

②目覚めよ 日本民族! 

②目覚めよ 日本民族!




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原発を止める事も出来ぬモノが
一国の代表を名乗る資格などありません。


麻の解禁も出来ぬようなモノが
国を動かす資格などありません。


某政党のポスターには
<希望の行き渡る国へ>
などと そら 白々しい謳い文句が
掲げられております。


見る度 どっちらけるのは
わたくしだけでしょうか?


カルト教団と国政が結びついた国など
絶望、以外の何ものでもないじゃありませんか。



さて、数日前から
時折、北からのミサイルに備える警告メッセが
ウェブ上に載るようになりました。


最初は、ちょっと 驚きましたが、
何度か見ている度に

ある からくりに氣が付きました。


そして、以前 どこぞの某が
ウェブ上に こんな事をリークしていた事を
思い出したのです。


「アベは、北に
 ミサイル打ってくれるように頼みこんだ。」

・・・と。


(ええ、その時の国政か 法改正か何かで
 日本国民の目を 背けたかった、と言う意図だったと
 認識しています。正確な所は忘れましたけど。)



そして、その警告記事と そのリークが
何故か わたくしの中で シンクロしたのです。


(これは ヤラセだ!)・・・と。



金正恩は、横田めぐみさんの息子さんです。
そして、そのめぐみさんも
今では、北の隠れ国母となっております。


それが 日本国内で 公然と
ネット上にリークされている、と言う事は
北の上層部でも その事実を知っているものが
いる筈だ、と言う事です。


そして、この国(日本)を乗っ取っている盗人政府は
裏で 秘密裏に 北とやりとり(駆け引き)をしている。


駆け引きの内容は、
例えば、もし万が一の不測の事態の時には
国外亡命させる、とか。


或いは、国の混乱に乗じて
誰かを脱出させるとか 逃がすとか、
或いは 自分達が逃げる、とか


まぁ、そんなあたりでしょうね。


そう睨んで間違いは無いだろうと
わたくしは 思っております。



ならば 数日前から 
ウェブ上に 何度か発信されている
ミサイルへの警告記事には

何らかの事実から 日本国民の目を
他へ向けさせる意図が含まれている筈だ!

・・・と。



さて、そこで、です。



日本の中枢に蔓延った 闇の手下たちは
もう 自分達の生命線が長く無い、と言う事を
悟っています。


悟ってはいても ただ それを認めたくない、だけです。
ぎりぎりまで 居座るつもりでしょうね。


・・・で 追われるように 丸裸で 国から脱出するのでは無く
いよいよとなったら 北にミサイル打ち込んでもらって

その混乱に乗じて 国外へ 自分達だけ
脱出する、とか


或いは、意図的に 戦争を起こして
国民の目を煙に巻く、とか


まぁ、あの卑怯な連中の事ですから
考えるのは そのあたりでしょう。


そこで、東大の地下に秘密裏に建造されている
原子爆弾です。



いざと言う時には、ミサイルを
日本国内へ着弾させるように、と
すでに 北との合意が秘密裏にできあがっている
北のミサイルの着弾と ほぼ 同時に 
東大地下の核爆弾を爆破させる!


・・・これ やりそうじゃないですか。


そう 思いません?



以前 と或るサイトで 見たんですよ。

(導かれて 行きました。)


日本に落とされた原爆は
実は 空からの投下では無く

国内の地下に埋設されていたものを
上空からの投下に併せて 爆破させたのだ、と。



なるほどね・・・。



そう言う方法もあったのか、と。



ならば 同様のやり方を
今回も 連中の化けの皮が剥がれると同時に
多くの日本人を巻き添えにしながら

行われる、と言う事を
あらかじめ 想定しておいた方が
よろしいんじゃないでしょうか?

・・・と、わたくしは思っているのです。



日本人を 何人 巻き添えにしても
やり遂げるつもりですよ、連中は。


何せ、すでに 有事の際の
首都封鎖の予行練習は
自衛隊を動員して 大々的に行われていましたからね。


ええ、幹線道路は、皆 封鎖されるんですよ。

・・・と言う事は、今後 何か 不測の事態が起こった時には
首都圏から 脱出する事すら出来なくなる、と言う事です。



この時、初代・天皇家も終焉致します。


<見栄 氣にする 初代・天皇族に
 天の審判は 星降る槍となる>


・・・と、ご神示が降りている通りです。




そう言う事、一応 念頭に入れておいて下さいね。



何せ、今の国会議員のほとんどが
日本人じゃない!

・・・て言うんですから
もう どんだけ ふざけた 連中なんでしょう?


・・・て 思いますよ。



こんな連中に 真面目に税金を払って来た
今までの人生を 返せ!!

・・・って 叫んでやりたいです。




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さて、そんな 鬼の支配する 闇夜も
いよいよ 瓦解しようとしています。



実は もう 先々月になりますでしょうか。
月が変わりましたからね・・・。



我が家に 攻撃が加えられたんですよ。


それは 霊的な攻撃で、
式神を使ったのか、
陰陽道のような 黒いエネルギーだったようです。


大神は、事前に 結界内の波動を上げ
家に張られた結界を強化しました。

次元を変えたのかも知れません。


それが 襲撃が行われる前日の事です。


そして、その当日 
大神は 昼間 
まだ 明るいうちに 警告を伝えて来られました。 


<襲って来るぞ!>・・・・と。



わたくしは 結界内に居たので
見る事はありませんでしたが、

あの夜、

光と闇の 壮絶な戦いが
数時間にわたって
繰り広げられたようでした。



いつもは 大人しいカレンが
その日は、ずっと そわそわと落ち着かず、
時折 妙なうなり声を 上げていたのを
覚えています。



カレンがようやく 静かになって
眠りに就いたのが
深夜の1:30頃だったので

決戦が ひとまず終了したのは
そのあたりだったろうと思います。



鬼の一派も
背後で神が動いている、と言う事を
認めざるを得なかったのだろうと思います。


そして、いよいよ 自分達の世が終わる事、
悟ったのだろうと思います。


自分達が 総力をあげて
攻撃しても 倒せぬ相手がいる
、と言う事

認識せねばならなかったのではないでしょうか。





神は 仰る。


<よいか。
 闇は 決して 光には敵わぬのだぞ。
 その事を 忘れるなよ。>




・・・と。



さて、皆様
ようやく 長きにわたった
闇夜が終焉致します。



何度も申し上げているように
闇夜の終焉と同時に
経済の破綻、衣食住の難が
巻き起こる事でしょう。



その時の為の用意を
どうぞ 今のうちに 整えておいて下さい、と。


何度も 何度も
お伝えしているのは 
その為です。





目の無い千鳥
あっちに ふらふら
こっちに ふらふら

それでは 神のご用は勤まらぬ





神のご用を勤めるもの
世が騒ぎ始めてから
一緒に騒ぐようでは

とても 神のご用は
勤まりませぬ




どうぞ 心のご準備を




☆感謝☆






【宇宙根元神Ⅰ】
宇宙根元神①
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Posted on 2017/07/06 Thu. 19:36 [edit]

category: この国の民が龍になる時

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