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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

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◇先日6/28投稿記事の追記です◇ 

先日6/28の
投稿記事の追記です






【吉備津大御神】(きびつのおおみかみ)
32_201610282358080bf.jpg




先日 警察官2名に 
思いがけず 特別講義をする羽目になったお話を
お伝えしましたが、

その時、だいたいの内容はお伝えしたつもりでおりましたが
以下の内容は 投稿した前後
まったく記憶から消え去っており

それが 今日になって
何故か にわかに蘇って参りましたので
追記させて下さいね。



そして、これは 結構 あの2名の警察官の
心臓を射貫いたかも?知れません。



すでに 国民は数万人規模で
国会議事堂を包囲して
阿倍の退陣を求めている事


しかし それを 阿倍がマスゴミを操作して
一切 公にしようとしない事


(この事実を話した時には 警察官
 さすがに驚いていましたねw

仲間の方を振り返って


「この事、上司は知ってるのかな?!」



阿倍退陣の国民要求が 
これ程までに膨れあがっている事を
この警察官達は まったく知らなかったのです。


だから 留めを刺すようにw
言っておきました。


「あなた達、自分達は公務員だから 
氏ぬまで税金で らくらく生活出来ると
思っているかも知れないけど

  とんでも無いわよ!

  この国はもうすぐ破綻するの!
 

政府も滅亡するの!

  税金で食べてなんて行かれなくなるのよ!
 
  その覚悟だけはしておきなさい!」



・・・・って。



国民あってこその国政が
その国民の粛正に荷担し

それだけでも 決して許しがたい犯罪ですが

若い時には さんざんこき使って
税金を搾り取っておきながら

年を取れば 年金すら払い渋り
挙げ句の果ては

収入の無い老人の終の住処すら
税金の代わりに取り上げる

まるで 働けなくなった奴隷は
ただのゴミ、とでも言わんばかりの
残虐非道の限りを尽くした外道政府




おい! 腐れ外道の政治屋ども
そして、罵官僚ども

おのれらが 国民の粛正に手を染めた事

そして、
税と称して 根こそぎ財産を没収して来た事

 それらは ブーメランが如く

 必ずや おのが身に降りかかって来ようぞ


世の終焉には 自分らの命も無事では済まされない事
覚悟しておけ!






(このあたりの文言は 大神のご神意です
 強い怒りの波動が降りて来ておりますので
 この連中の断末魔は凄まじい事になろうかと思いますよ。)


まぁ、すべては 
自業自得で御座います。



阿倍やその取り巻き達
そして、人民を食い物にして
さんざん 甘い汁にありついてきた外道どもの末路は
まぁ、凄惨を極めるんじゃないでしょうか?



この世の崩壊では それら
鬼に染まったものらの粛正が熾烈化するかと思われます。

自分で 堕ちて行くんですよ。


心ある方々は それらに巻き込まれない自身を
今のうちに しかと確立しておかねばなりません。



今を生きる 心ある人々は
それらを 我が目で見届ける
時代の生き証人となるのです。





さて、そんな中で
自分は どうあらねばならないのか、


スピに嵌まっている場合じゃありませんよね?

宗教や教祖が そんな時 何の役に立つのかしら?

まぁ、気安めにはなるかも知れないけれど


現実とは

経済が崩壊した時、

お金が紙クズになった時

人が生き抜ける原点とは何ぞや、と。

最低限、自分で食物を生産出来る体制が

整っている事が大前提ですよね?



それが いきなり 切り替わるのか、

それとも 少しづつ 天変地異があちこちで
頻発しながら

だんだんと国力が衰えてきて

あちこちの企業が 倒産して行って

必然的に 政府が機能出来なくなって来て

そして、人々は 生きる事が出来ない現実を突きつけられて

ようやく 今の生活を 一人

また 一人と捨て去って行くのか・・・


いずれにしても

それら現実から 目を逸らして

いつまでも この生活が続くものだと

信じ切って生きている人々の方が

大多数ですから

その時の混乱は 多大なものがあるでしょう。


さて あなたは どちらの生き方を選ぶのか

決断の時は 更に 更に 近づいて来ています。



☆感謝☆


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Posted on 2018/06/30 Sat. 21:12 [edit]

category: 物質世界の終焉

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