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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

◇光の精神世界へ◇ 

◇光の精神世界へ◇



光の世界を描く画家・崇尾青見のブログ





次なる<光の精神世界>には
政治も政治屋も必要ありません。



搾取の世を終わらせねば
次の世界は訪れません。


けれど 今だに 大多数の方々の意識は
物質世界の、搾取の世のルールから
解放されておりません。


皆さんは 仰います。


「次の選挙では 自民を落とす!!」

・・・と。


けれど その発想こそが
物質世界の影響を色濃く繁栄したものであると
断言せねばなりません。



自民を落としただけでは
何も変わりません。



政府を終焉させ 政治屋をすべて廃業させ
中央集権国家の国家体制を崩壊させ
鬼の支配を根絶させねば いつまで経っても
この世界から悲劇は無くなりません。



ただ 次なる鬼の傀儡(野党=野盗)が
日本を乗っ取って 好き勝手に
この国を蹂躙し尽くすだけです。


阪神淡路大震災も時も
東北大震災の時も 
そうでした。


何も変わりません。



今の鬼の世が 続く限り
悲劇が何度でも
繰り返されるだけです。




今の政治屋達は 皆
裏面で鬼と繋がっており

日本を破壊・壊滅させる為に存在しているだけの
金銭に黒い乞食集団に過ぎません。


今のシステムは 鬼達が
長州の朝鮮人達をそそのかして
日本を乗っ取るために、

そして、世界を牛耳る為に造ったシステムです。


鬼のルールで世を動かしているから
この世は 血なまぐさい戦争ばかりが
世界中で耐えません。


そして、人々は 日々 ありとあらゆる食品に
巧妙に≪毒≫を混入させられ

月日を重ねる毎に
狂って来ております。


我が子の内蔵が 1/5まで 縮んでしまうほどに
壮絶な虐待が出来る神経は
もはや 人のそれではありません。


こんな鬼の世を
根本的に壊滅させる為には
金銭の流れを遮断するしかありません。


それには 当然 大いなる痛みも伴います。


その痛みを 耐える事の出来ないものは
ただ 大人しく 鬼の奴隷となって
日々 毒を盛られ 狂わされて行く人生を
歩むしかありません。



そんな鬼が造ったシステムの中で
いくら 世の変革を訴えたとしても
根本的な改善など

何も出来ない、と言う事に
氣付かねばなりません。


ですが、今だに 氣付け無い方が
殆どです。




そう言った方々は

「自分こそは
大いなる変革を求めているのだ!」


・・・と思い込んで
精一杯 発信をしているのでしょうが、


それは ただ 鬼の手のひらの上で
転がされているだけなのだ、と
氣付けねば 次の世界へなど
到底 歩を進める事は出来ません。


けれど その事に
どうしても 氣付け無い方は


もう一度・・・
いえ・・何度でも 疑似3.11を繰り返して

何度でも 政治屋達に欺されて・・・

その度に煮え湯を飲まされて・・・


何もかも 失って ようやく
政治も政治屋も

結局 自分達を助けてくれるようなモノ達では無く

ただ 自分達を奴隷が如く使役し

搾取し放題 搾取して

挙げ句の果てには まるで 壊れたおもちゃのように

投げ捨てられるだけなのだ、と、

氣付く事が出来ればいいのですが、


それでも 氣付けないまま

タイムリミットを迎えて

次の世界への通行手形を貰いそこなって

結局 似たような 搾取の3次元惑星に転生させられて

何度でも 学びの人生を 繰り返させられるのでしょうか・・・。



さて お話を戻しましょう。




次の光の精神世界では 搾取が無くなります。


今のように 役割分担が はっきり分かれている訳では無く

基本的に 自らの食料は 自ら生産する、と言う事が
大前提にあって

その上で 各々の特技や技能を
世の為 人の為に 与え合う、と言う世界に
移行して参ります。


ですから 今のように

朝から 晩まで 
働く人は ただ 働くだけとか、


「自分 医者ですから 一日中 
 ただ 患者さんを診察するだけです。」



・・・ってのは 無くなります。


それに そんなに病人も居なくなりますので

医師専門、と言う職業は 必要無くなるのです。


自ら 食を生産するので
食べる為に 必死で働く、と言う
追い詰められた状況が無くなります。


歩道や町並み、山にも 土地がある至る所に
実の成る木が たくさん 植えられ
人々は だれでも それを 
自由に採って食べる事が出来るのです。


そこに 飢えはありません。


飢えた子供も もちろん 一人も居なくなります。


飢えから解放された人々は

心の底からの自由を謳歌し始めます。


そして、心にゆとりが出来るので

人々は 穏やかに 平和に暮らし

お互いを支え合い、助け合って 生きるように

自然となって行くのです。



それには まず 自ら<食>を
生産している、と言う土台が必要なのです。


誰かの作ったものを
お金を出して 手に入れる、と言う発想を
今だに 捨てきれない方もまた


意識が ちょっと 追いついていないかな・・・と
言ったところなのです。



☆感謝





光の世界を描く画家・崇尾青見のブログ



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Posted on 2018/07/09 Mon. 21:11 [edit]

category: 新たな価値観の世界へ

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