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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

子供救えん世は、成り立たぬ 

子供救えん世は、成り立たぬ


宇宙の根元神・陰陽①


【子供救えん世は、成り立たぬ】

この件に関しましては、神様方
もう 何としても 今の人々に 心して受け止めてほしいようです。
何度も 何度も この件に関しての ご神言が 降りて参ります。
それほど 事は重大で 一刻を争う事です。

次世代を担う子供達が・・・神の御霊を宿した 
次の世界の指導者となれる資質を宿した子供達が・・・
心無い親達によって 殺されています。

【子供 救えんして 世は成り立たん事、もう一度 民に知らしめるべし】

もう 昨年から 何度も 何度も この御神言が 降りて来ており・・・
わたくしは この大きく重い問題を いつ どのように 皆さまにメッセージとして
伝えたらいいのか・・・ずっと 考えあぐねておりました。

けれど 事は、本当に 一刻の猶予も無い状況で・・・
まだ 何も 抵抗する事すら出来ぬ幼く か弱い子供達が
実の親から あまりにも 凄惨な虐待を受けた後 あまりにも儚い生涯を閉じてしまう事・・・

(ネットに記事としてUPする事を ずっと躊躇しておりましたら 或る時、偶然 目にしたテレビニュースで 凄惨な虐待を受けた直後の子供の顔のUPが写しだされたのです。
もう、それを目にした時には、 
【これほどの状況でも UPせぬと言うのか?!】と 正面切って 叩きつけられたような氣がしました。

そして、いたたまれなく 神にお伺いしたのです。
(神様 どうして この様に惨い事を 放置しているのでしょうか)・・・と。

【神は 波動である 直接の手出しは 出来ぬ
何とかしなければ、と動くのは そなたら 人なのだ】

神は 仰る。
【今の世の異変は 人災である事 氣付けずして 世は変われぬ】

この世を、そして、世界を真に変えたいと 心底 願うのであれば、まずは この日本の国からです。日本の国は、世界のひな型。世界の大本の国なのです。
マスコミは 煽ります。『世界がたいへんな状況だから! 世界へ援助せねば!!』・・・と。

仰る事は分かります。否定はしません。ですが、世界への援助は 一過性のものでしかなく
いわば、焼け石に水。根本的な改善には なりません。

戦後 70年もかけて この国は 魂の根底まで 暗い呪縛に覆われて来ています。
そして、食べ物から 何から すべて この国本来の食生活すら 意図的に変えられて
今日に至っています。けれど この状況ですら 神は、
【承知の上で 入れてはならぬ悪を この国土に入れた】・・・と仰っておりました。

先日もお話致しましたが
【それこそが 神が 神人民族、日本人に与えたもうた試練】だったからです。

世界広しと言えども 次の世界を創る事の出来る民族は
この日本民族をおいて 他にはございません。

【悪もお役目】・・・と仰っているように
悪のお役目は この日本民族に【天賦の使命に目覚めさせない事】

それ故、【闇】は、戦後 疲弊したこの国の民に
何重にも 執拗に 精神的な呪縛を施し この世に持って来たお役目に
永遠に 目覚めさせないようにするために 
細心の注意を払って 手枷、足枷を嵌めたのです。

この国を 本来の美しい国に戻す為には
この国本来のやり方に 立ち返らねばなりません。

何度も言っていますが、
ヒーリングは この国を建て直す為の決定打にはなりません。

日本を立て直す為に 外国のやり方を真似てみたところで
立て直し出来る訳がありません。

この国には、この国独自のやり方が御座います。
その日本独自のやり方に戻さねば この国が蘇生出来ないのです。

皆さんは、さも 外国のものが良い様に思われている方も
いらしゃるかも知れませんが、ようく 考えてみて下さい。

スポーツの国際大会をやれば
自分たちの都合のいいように 勝手にルールを変え、
お金でメダルが買えるような国際大会に どれほどの魅力があると言うのでしょうか?

さんざんアジアを植民地支配して 搾取し続けて来た国々が
自らの【悪】には、頬っ被りをして この国にすべての責任をなすりつけて善人面です。

原爆を落とされた国が、いわば被害者である国が 自ら その原爆の尻拭いをさせられている。
つまりは 原爆を落とした張本人は
『落とされたのは お前らが悪いからだよ』・・・と、居直り強盗なみの図太さです。

・・・それが 現在のこの世界の実相です。
(とは言え、神は それすらも惑星の学びの一環だった、と仰るのです)

そう言う諸外国が この国に持って来たルールを
そのまま この国が真似てみた所で  この国が良くなる訳がないではありませんか。

この国は、もともと 特別なお役目を持って存在している国なのです。
世界で もっとも 温厚で 優れた民族が
我よし、弱肉強食世界のルールを そのまま踏襲していて
この国が まともな国に 成る訳がありません。

いえ、世界が まともな価値観を宿した世界に変容して行く為には
この国のやり方をこそ、世界が見習わなければならないのです。

もともと 波動の高いこの国が 波動の低い国々(諸外国)のやり方を 
真似たり 模倣したりしていたからこそ この国も世界も いつまでも 意識レベルが
低いままでしか 居られなかったのです。



【古の長老が  復活する
 そなたらの 若き指導者を救うために
  古の長老が 龍に乗って 復活する・・・】







☆感謝☆






女王・卑弥呼1






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Posted on 2015/03/06 Fri. 19:50 [edit]

category: ご神言

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