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天上の美 神絵画家・崇尾青見の光の世界

夢やイメージの中に降りて来た光輝く世界を描いています。創作活動と展示会活動、また 創作に向き合う日常などをご紹介しています。

☆長野展が今週末スタートします☆【ご神言に寄せて】 

☆長野展が今週末スタートします☆

  【ご神言に寄せて】




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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



【長野・松本市】

会場:サン・スー・シ―
   長野県松本市小屋南1-11-3
   ☎0263-85-0855
会期:H27年6月13日(土)~6月14日(日)
  
  会期中、全日
   会場にタカオが居ります。

 (13土=AM10:30~PM5:00迄
  14日=  〃 ~pm4:00迄)


《アクセス》 
松本駅から【篠ノ井線】村井駅下車
徒歩300~400メートル

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



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☆長野展が今週末スタートします☆

  【ご神言に寄せて】




埼玉展の翌日
娘に誘われて 
と或るいにしえの建造物
見学に参りました。

その道すがら・・・




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『ここのお社、前から 
 ご挨拶に伺いたかったの♪』


娘が そう 嬉しそうに 話始めます♪



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目的地までの道すがら
ナビが指し示すままに通った道には
なんと!
この週末に開催させて頂く
【長野展】


諏訪大社さまの分社
諏訪神社が御座いました♪


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まずは 娘たちと一緒に 
境内周辺のお掃除です♪
ゴミを拾ったり、掃除をしたり♪



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神は 仰います。

【困った時だけ 神様!!
 ・・・などと叫んだとて どうにもならぬ


 いざと言う時に 神の網に引っ掛けて頂く為に
 常日頃から 陰徳を積んで
 御霊を輝かせて置かねば

 
【救いようにも 救えぬ】
・・・と。


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神に捧げるものは、【真心】

何は無くとも【無財の七施】(むざいのななせ)

特別な能力や特技が無ければ出来ない
・・・と言うようなものでは
決して御座いません。



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それにしても
この度の埼玉展

誠に不思議なご縁と
正式なご神縁さま方の
素晴らしいサポートの結晶かと思われますが

後から振り返って

何やら 背後で
強力なサポートが
動かれて下さっていたように
思えてなりません。



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まずは その
会場でお出しする
お茶に使用する【お水】から
スタートしています☆



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箱根は【九頭龍神社】のご神水を
汲んで 会場に持参する所から
すでに この展示会がスタートしています☆


箱根は 関東圏の裏鬼門

その裏鬼門は、この度の噴煙騒ぎが
実は 関東圏の浄化の肩替りを果たしています

(しのぶさん談)

そして すでに浄化された 箱根の聖水を
関東圏にお移しする・・・と言う事にこそ
この展示会での秘めたる意味が
あったようで御座います。



そして 

繋がる【点】と【線】



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出雲の御使者さまからもたらされた
出雲大社さまの御神酒・・・


熊野神社(スサノオさま)


それが こちらへ繋がります



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皆皆さま
ご覚悟は宜しいでしょうか?

もう 残されたお時間は
僅かしか御座いません。

今のうちに 
出来うる限りの陰徳を
誠心誠意
積んで置かれて下さいませ。

その誠心誠意の真心が
皆さま方の御霊を輝かせます。

その御霊の輝きで
神が救いの網に
諸霊を引っ掛けて
救いあげて参ります。


それは あたかも
濁流に飲み込まれる人々の中で
懐中電灯を手にした者だけが
暗闇の中でも
見つけ出す事が出来て
何とか拾い上げる事が出来た
実話に重なります。

だいぶ前に他界した祖父母から
伺い知った実話で御座います。

狩野川台風の惨劇での実話です。

荒れ狂う猛蛇の如く流れを増し増水した
真夜中の狩野川で

幾つも 行く百とも 数え切れないほどの人々が
『助けてくれ~!』
『助けて~!!』

・・・と 必死の叫び声を上げ続けるのだが

何しろ 真っ暗闇の濁流の中

声はすれど
人々は 助けようにも
どうにもならなかったのだ、と。

ただ 唯一
懐中電灯を手にした人だけは
真っ暗やみの濁流の中でも
人の目に留まる事が出来て
土手に居る人々に
助け合って 引き上げられ救われたのだ、と

そう 祖父母から
聞いていた事です。

きっと・・・たぶん・・・

神の綱に引っ掛けて頂く為には
その懐中電灯こそが
各々の御霊の輝き
・・なのだろうと
わたくしは思うのです。




☆感謝☆



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Posted on 2015/06/09 Tue. 07:54 [edit]

category: 全国巡回展

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